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Yaruyo Banzoku

Ramuh (Elemental)

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【5.2メイン】追憶の凶星の選択肢を全部みてみた

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5.2 追憶の凶星 カットシーン2
折角なので全て見てみました。



自室で水を飲む私の所へ、グリナードが訪ねてきました。


誰が来た?





グランソンに違いない


よう、相棒……。


久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、
「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。
遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。

聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?





なるほど……。
どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、
そのアシエンってヤツは。

たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても……
「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、
オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。

これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、
オレも黙って見ているわけにはいかねえ……


オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、
アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?


フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。
また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。

そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。
だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、
いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。



ジオットに違いない

ラリホー!!!!!


今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、
「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。

どうせ、細かいことを気にするお前さんは、
またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。
ほれ、何があったか話さんかい!


酒の入ったグラスを手に取るジオット。


なんじゃと……!
そのナントカという物の怪が、
アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?


しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、
ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?


→ ドワーフパンチ、習ってない……
 どちらを選んでも結果は変わりません。


こんなことなら、一族の掟を破ってでも、
ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!

ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい!
お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ!
ならば、やるべきはひとつ!


ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ!
それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!


いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ!
ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ!
それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。


じゃあの!



ルー・リークに違いない



よう、悪くない部屋じゃないか……。


クリスタリウムに飯を食いに来たら、
「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。
お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。

なあ、いったい何がどうなっているんだ……?


なんてこった……。
そんな面倒なことになっていたのか……。


お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、
その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。


よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、
リーク&Yaruyoで仕留めにいくか!?


お前ならそう言うと思ったよ。
わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。


リンゴをかじるルー・リーク


俺の憧れであったレンダ・レイは、
仲間のために生きて、そして死んだ。
このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。

どうか頼む、レンダ・レイのためにも、
アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!



テイナーに違いない




あの……こんな遅くにごめんなさい。
でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。

ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。
それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。
何か起きているのなら、教えてもらえませんか?


あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。
ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。
たったひとりでも甦れてよかった、って……。

えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、
とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。
あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。


それに、迷いも……。
あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、
否定するわけにはいかないから。

……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、
戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、
ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。


だから今度は、ぼくから、あなたに……。
想いを伝えさせてください。

どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、
アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。


そんな……Yaruyoさんが、
ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。
がんばってください!




























サイエラに違いない

ニヤリと一瞥してからグリナードにお辞儀するサイエラ。


邪魔するよ……。


勝手に部屋に入るサイエラ。


勝手に窓を開けるサイエラ。

ここに来た理由はわかるな……。
私も、見てしまったんだ。


街でアルバートの姿を……。
教えてくれないか、なにがあったんだ……?

クソッ……今にして思えば、
アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。
アシエンめ……また、姑息な真似を……。


しかも、私が酔っぱらいどもに
「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、
アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。

君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。
裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。


あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。
その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?


もう、たくさんだろう……。


どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……?
私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。
それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。


彼を安らかに……眠らせてやってくれ。


立ち去るサイエラ。



サイエラ・・・その服で腕組むの・・・目のやり場に困るんだけどww
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