Character

Character

Duelist

Sammy Tillotoson

Atomos [Elemental]

You have no connection with this character.

Follower Requests

Before this character can be followed, you must first submit a follower request.
Do you wish to proceed?

  • 1

FCイベント、ボードゲームitoの感想

Public
まさかまさかの結果に驚いています。
今回はゲーム参加者が12人ということで、6人2チームに分けて実施。
初めてイトを遊ぶ人もいるので、そう簡単にはクリアできないだろう。
現実でイトをプレイしたことある身としては、チャットだけだと微妙なニュアンスだったり、表情なんかも見えないためより難しいものになると考えていた。
......そう思っていた時期が私もありました。
ふたを開けてみれば、両チームともまさかの一発クリア。
司会進行役としてみんなの数字を知っている立場であったため、より全員の表現力と理解力が的確な事に驚きを隠せなかった。
特にチャットの発言から相手の意図を読み取る能力や少ない文字で意図を伝えようとする伝達力の高さには目を見張るのもがありました。
終末を退けたヒカセンはそういった特殊能力が身についているのか!?
と、戦慄するほどでした。

所感終了


~イベント内容の振り返りとメモ~

・元のゲームがやはり優秀なためみんな楽しんでくれたようでないよりだった。まさか全員で脱獄できるとは…笑
・手探りだったとはチーム内でリーダーシップを取る人が出てくるまでは司会が積極的に促すべきだった。
 延長戦では慣れてきたのか、チーム内でも話を進めようとする人が出てきた。
・想定していたよりもゲームプレイ時間が長くなってしまった
 10分としていたが、結果発表まで合わせると一回で20分以上かかっていた。
 ただこれは、現実と違ってすぐに数値を公開できないためある程度は許容しなければならない。
・話し合いの時間を10分に区切ったのは正解だった。
 結果発表まで合わせて10分で終了だと尻切れトンボになっていたであろう。消化不良を起こすよりは時間をオーバーしてもきちんとやり切る方がよい
・次回は結果発表と感想まで合わせて一回20分を想定して、進行をした方がよい。
 みんなの会話を楽しむ要素が強いのであまり時間を気にしない方がよい
・やり方はみんなにも周知できたので、今後はプチイベントとしても手軽に実施できそう。
・延長戦をするほど盛り上がっていた
 間違った場合は感想を言い合う場面が見られたので、成功しても失敗してもどっちに転んでもおいしい神ゲーだということを改めて認識した。
 むしろその後のトークの方が盛り上がったまであるかもしれない笑
・会話のきっかけとしても今後もやってもよいイベントだった。
・司会進行役は、プレイヤーの発言を切り取って流した方がチームもガヤも分かりやすかった
 チャットが活発になると誰が何の名詞を発言していたのか分かりにくくなるため
 タナカ「リンゴ」山田・バナナ
 などという風にまとめた方がよさそう
・回答する際も「(リンゴ)は34でした」などという風に表現してもらった方が雰囲気は出るかな
 これはプレイヤー側に負担を強いるし、手間取って流れが悪くなる場合もあるので司会進行役が「タナカさん「リンゴ」の数字を発表してください」とやってあげてもいいかも(そこも結局はその場の雰囲気)
Comments (1)

Kino Zestiria

Atomos [Elemental]

司会進行お疲れ様でした!
凄く楽しくて、FCMTGで皆の会話聞いたの初かもしれません(笑)
何気に誰かしら聞き専だった気がするけど、今回みたいに皆が話すっていうのが良いですね(о´∀`о)
またやりたい!というか、今回参加できなかった人も含めてやりたいーー!
Post a Comment

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying