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2020/10/24 現パッチの「ヘイスティタッチ」の有効性を考えてみる。

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ちょっと長くなりそうなので、今日は行間を詰めて書いてみる。

先日の日記、「どういう生産方法なんだろう?」

https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/26617785/blog/4578747/

にて、生産スキル「ヘイスティタッチ」ってギャンブルかなぁ?という内容を
書いたが、実際にスキル回してみた感想を書いてみる。

まず、結論としては、

「インナークワイエット後、倹約して4ターン中2回成功してスキル効率悪し、3回で良し。」

ということになった。これは、「倹約」スキルの重さから、状態「通常」での「加工」と
「インナークワイエット」のスタック率のスキルの重さの大体を計算した数で、

「ヘイスティタッチ」2回成功の場合、
加工2回【スキル36】+ インナークワイエットのスタック率【スキル6?】- 倹約【スキル56】≒ -14

「ヘイスティタッチ」3回成功の場合、
加工3回【スキル54】+ インナークワイエットのスタック率【スキル12以上?】
 - 倹約【スキル56】≦ 10


(インナークワイエットのスタック率の計算間違ってたらごめんなさい・・・)

例として、作業コスト70のアイテムを製作するとして、

インナークワイエット → 倹約 → ヘイスティタッチ x4 → 加工 x3
 →マスターズメンド → イノベーション → 加工x3

これでCP288消費の、残りコスト20という、ただ単純に4連続で回すなら、3回は確率からして
難しいよなぁ・・・、ということを思ったが、

「4ターンの間に状態「高品質」や「最高品質」を引き、そこを加工で補えば、リスクは少ない」

「状態「最高品質」後の「低品質」をヘイスティタッチで回せば、失敗してもリスクは少ない」

前述は、ヘイスティタッチをする回数は減るが、1ターン目に「高品質」や「最高品質」は
来ないので、良い状態が回ってくるまで進ませる意味では有効だと思う。
(1ターン目インナークワイエット後に良い状態が来たら、そのまま加工し、倹約を回せば良い)
後述は扱いに困る低品質をスルーする目的なら、別に失敗してもいいという考えである。
(倹約4ターン目に「最高品質」が来た場合、次ターンは何かでスルーしなければならないが)

と、ここまで考えてみたが、これには最大の欠点があって、

「ヘイスティタッチ後の状態を一々確認しないといけないので、マクロが作れない」

これに尽きると思う。例として出したものなら、マクロは作れるが、正確性に欠ける製作に
なると思う。個人的には、

「倹約を使ってまでヘイスティタッチをするなら、中級加工等にCPを回した方が良い」

と、どうしても思ってしまったのが、今回の検証でした。
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