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Qlainne Oswell

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バハムート侵攻編2層【2戦目:ロール】

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「▽マークが付いた時にはどうしたら良いのですか?」
DPSさんが発したこの発言からのやり取りで、私がこの侵攻編2層で何となく感じていた違和感の存在にようやく気付きました。


何か最近はPT募集時にドラマが起きる事が多い気がします。
昨夜も「24時になったら解散します」と宣言して募集をしていた訳ですが、24時になった段階でメンバーは5名でした。
私が「うーん」と思いながらも解散を告げる言葉をキーボードに打ち込んでいるまさにその時、一人の方が加入してくれたのです。
この時あと2名。
どうしても出発したかった私はメンバーの方にもう少しだけ待って頂けないかお願いします。
快く了承してくれるメンバー。
そして何とかメンバーが揃いました。
もうそれだけで興奮してしまいました。
本当に有難うございました!
もうここだけで十分なドラマでした。

そして無事にメンバーが揃ったので2層の攻略を開始した訳ですが、2層は忙しいです。
慣れていないだけかもしれませんが、攻撃がMTさん以外にも来るため(それもかなりガッツリ削られます)回復作業が忙しい。(私は白です)
必死に回復しながらギミック処理をしている為に、周囲を見渡す余裕なんてありません。
つまり誰がどんな動きをしているのか全く見ていない訳です。

そんな中、DPSさんが▽の処理方法を尋ねた時に、私は間違った事を言ってしまったのですか、この時に「その動きはヒラ限定です」と指摘されました。

私の違和感はここで明らかになったのです。

「ヒラ限定のギミック処理?」

つまり前節のラフレシアのギミック処理はタンクさん以外は同じ動きでした。
何なら、タニアですら大体は同じ動きでギミック処理をしていきます。(タンクさん以外)

しかし、確かにこの2層ではいきなりレンジさんがレンジとしての動きを任され、タンクさんは何時もの如くタンクとしての動きを任され、ヒラはヒラとしての仕事を任され、近接DPSさんはガンガン削りを要求される訳です。

今までよりも尚明確にロールとしての動きを要求されているのに気づいたのです。

「他の人はヒラとは違う動きで、ギミック処理をしていたのか…」と気づいた訳です。

私と言えば、メンバーを落とさせないようにひたすら回復していたお陰で、他のメンバーの動きを見る余裕が全く無かったのですが「どうやら私の知らない所で全員が懸命に戦っているんだな」と遅ればせながらようやく実感したのです。

現時点での私の認識ですが、この2層はMT、ST、ヒラ、近接、レンジと明らかに開始直後から、ロールによって動きが明確に別れていると思われます。
ここまで明確にロールの役割分担がなされていた事が今まで無かっただけに少し衝撃だったと共に、どれほどメンバーの皆さんが頼もしいと思った事か。
(白の削りなんてたかが知れていますし、ラミアに狙われたらそこで終了です。)

そのロールの役割を各人がこなせないと恐らくクリアは厳しいものになる事に疑う余地はないですが、つまりそれはロールの役割を意識しないと攻略出来ない世界に足を踏み入れた事に得もいえぬ興奮を覚えた訳です。

いよいよ始まりだした感があるこの2層で今後どのような戦闘を繰り広げていくのか、本当に楽しみな私であります。




ギミック解説はあんまり理解出来ていないので省略です(*_*)

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