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Qlainne Oswell

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バハムート侵攻編4層【9戦目:再会を期す】

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※注意書き
何やらクリアしたかのような思わせぶりな副題ですがクリアはしていません。
あしからず。



私は最新零式や最新極等の最新エンドコンテンツの挑戦はしていないので、最新レイドの難易度は分かりません。
私のレイドに対する知識は私の日記群に書いた以上のものはなく、例えばコンテンツ難易度ランキング的な物が存在した場合、侵攻編4層下限の順位が何位ぐらいになるのか想像すら出来ません。
(それでも私の過去経験のみの難易度ランキングだと1位になる感じかな。)

さてそんな侵攻編4層下限ですが、果たして「気軽に」参加してもいいコンテンツンなのだろうか。
そんな事を今回考えてしまいました。

結論から言えば、PTによって敷居はそれぞれだと思うので一概には言えませんが、私が募集するPTでは「気軽に」参加して頂けたらと思っています。
しかもこの「気軽に」の敷居は非常に低く、解放出来ていたらそれで十分なのです。

今までそう思っており、その考えは今でも変わってないのですが、それでもある感情が私の心の奥底に芽生えました。

「気楽に」参加する事はPT参加者全員にとって望ましい事なのか。
今回参加して頂いたタンクさんの姿を見てそう思ってしまったのです。

私の4層挑戦は今回で9回目となりますが、タンク職については「次はクラインさんがタンクね」と軽くお願いされても正直ビビってしまうぐらいのプレッシャーは感じます。
そんなプレッシャーを感じるタンク職を「気軽に」参加して頂いた方が、心の底から楽しむことは出来たのだろうか。
と気になってしまったのです。

本当は誰でも気軽に参加してもらって、サクッと戦って、サクッとクリアする事を妄想しているのですが、侵攻編4層は現実にはそんな優しいコンテンツではありません。
そんなコンテンツに「気軽に」参加して欲しいと言っているのは、ある意味「気軽に参加して良いんだ」と思った人を騙しているのではないか、と思ってしまったのです。

もっと別のPTに参加していたらレイドの本当の楽しさに出会えていたかもしれない
募集文に「難しい」と書いていたらそもそも参加していなかったかもしれない
でも、本当は最新零式の周回に飽きてしまって気分転換に参加しただけなのかもしれない

本当のところは分からず、私の勝手な想像の域を出ないのですが、それでも
「タンクさんは侵攻編4層を楽しんでくれたのだろうか…」
そんな思いが頭をよぎるのです。

「気軽に」参加したばっかりに、想像とはかけ離れた難易度のPT戦をせざるを得なくなった時、人は思考を切り替えて楽しむことが出来るのだろうか。

タンクさんがどんな思いで90分間参加したのかは分かりません。

それでも最後まで付き合ってくれたタンクさんに感謝すると共に、本当はこの侵攻編4層で再会出来る事が一番嬉しいのですが、それでなくてもこれからも何処かのPT募集に参加してレイドを楽しんでくれたらなーと何となく考えたので今回の日記にしたためてみた次第なのであります。

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