Character

Character

Qlainne Oswell

Pandaemonium (Mana)

You have no connection with this character.

Follower Requests

Before this character can be followed, you must first submit a follower request.
Do you wish to proceed?

  • 0

バハムート真成編2層【6戦目:クリアの為か楽しみの為か成長の為か】

Public
先日の募集では結局メンバーが揃わず解散の流れになってしまいましたが、この募集時にあるメンバーの方が「転んだ数だけ成長する」と仰っていました。

私がPT募集をして真成編に挑戦しているのは楽しいからであり、もっと楽しみたいから成長したいのであり、クリアはその先に付いてくるのがベストではないかと思っています。
つまり私にとってクリアは目指すべき場所であると同時に、あくまで最終的に辿り着けたら良い場所なのです。
そう思いながら遊んでいる中で「転んだ数だけ成長する」この言葉を聞いた時に私の中で何かが繋がった感がありました。
文章で表現するのは非常に難しいのですが、視界が突然開けたそんな言葉でした。

「転がらないように立ち回る」

この考えは何も間違った事ではないと思うのですが、戦闘中に転がった事実について視線を変えてみると「転がる=成長への手がかりを見つけた=クリアに近づいた」と言えるのではないかと思うのです。
本当に微妙な表現ですが、転がる事は失敗ですが失敗ではないのです。

転がってはクリアが厳しくなるのは当たり前なのですが、そもそも私がPT募集をしている最も大きな理由が楽しいからであり、楽しいから更に成長したいのであって、私は「あーークリアしたい!どうしてもしたい!!絶対にクリアしたい!!!」と思って募集している訳ではないのです。
クリアに関しては「その内クリア出来るだろ」程度しか考えていません。
別の言い方をすると、PTを楽しんで色々と成長していったらクリアは必ず付いてくるはずと考えています。

今回「転んだ数だけ成長する」と聞いた時に、私は今まで言語化出来ていなかった思いが頭の中で弾け飛びました。

転がる事はクリアへの必須条件。

転んだ事でクリアまで何が足りていないのか明確になり、転ぶ原因を一つ一つ丁寧に改善、修正してく工程が面白くてPT募集をしていたのかな何て考えてたりしました。
だから転がる事を恐れる必要はなく、出来ない事を後ろめたく思う必要も無いのではないか。
クリアを目指して転がりながら、転がる理由を探し、攻略を進めていく。
これが出来るだけでPT募集をして出発出来る意味があるんじゃないかなと思うに至ったわけです。


そして今回の6戦目の話。
1時間以上も掛けて8人のメンバーが揃った訳ですが、毎回毎回募集に付き合って下さる方には感謝しかありません。
本当に有り難う御座います。
待っている時間をどうか本当に有意義に使って頂きたいと思う心に偽りは御座いません。
私も出来るだけ無意味な時間にはしたくはないと考えております。

この2層についてもいよいよ後半戦に突入してきましたが、後半戦の挑戦についてはタンクを出している身であり中々PTのギミック処理に貢献しているとは言い難いですが、転がりからの改善や修正に少しでも一肌脱げられたらと思っているので、今後益々メンバーの方々には遠慮なく転がって貰えたらと思っております。

「転がった数だけクリアに近づいています」

きっとそうです。
そう思う事にしましょう。
Comments (0)
Post a Comment
ForumsMog StationOfficial Blog

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying