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Kei Iek

Carbuncle (Elemental)

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かの地に近づいてきているのを感じる

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ストーリーを進めていて、活動場所や、名前が出てるのを見て
近づいてきているのを感じますね。

かの地。。。

イシュガルド

んで、走りまわっている現状なのでストーリーを忘れがちなので、少しおさらい。
という訳で、メインストーリーの話になるので、念のため隠し隠し
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イシュガルドという地は、かつて帝国の侵略に対してはウルダハ、リムサ、グリダニアと共に
同盟を組んでいたようですが、現在はその同盟は破られ自国の問題に注力しているようです。
自国の問題というは、千年続くドラゴン族との確執です。

しかしながら幸運な事に、そんなイシュガルドと会談の席が設けられます。


エオルゼア同盟の加入を促すアルフィノですが
イシュガルドからの特使アイメリク卿は、国の意志を尊重しNOと突っぱねます。

が「個人的には事情はわかる」とのこと。
直観では、なんだか嫌な感じの人と思ったのですが、なかなか丁寧な人。
組織人として頑なになるのではなく
自分の裁量で可能な部分については十分に検討をする、ということができる柔軟な人のようです。

サー・アイメリクの裁量のもと同盟への参加は保留としつつ
暁に対する物資提供を行ってくれるとのこと。

もちろん条件はあります。

ただでさえドラゴン族と終わりのない戦いを続けるイシュガルドですが、
ここにきてトンデモナイ事が噂されているようで
とんでも竜が復活するかもしれないってさ!!
そのミドガルズオルムというのは
こいつです。。。どいつ?
この巻き付いてる竜。
ムービーにちょろっと出てきたことがありますが、どうやら旧FF14にて語られているようです。

そのミドガルズオルムの監視と報告の任が条件となります。
なんだかんだイシュガルドから遠いしね。
必要とあらば「お願い」もできる。
要するにアイメリク卿は実に合理的な方のようです。

今の所は。。。信用できますかね。。。


そんな会談のさなか、パッチ2.3辺りから名前があがる
氷の巫女なる異端分子による物資強奪が発生。
しかもどうやら異端分子は「魔女シヴァ」を降臨させようとしている模様。

スゴイですよね。シヴァというのは、蛮神ではありません。
おまけに言えば居たのか居ないのかさえ怪しい存在らしく、それを降臨させようってんだから。。。
アニメのキャラを
現実に召喚しようとしてる様なもんですよ。


そんなこんなでKEIさん達は根城である
スノークロークへ侵攻しまう。

そして、そこで出会う氷の巫女ご本人。

ふ。。。ふつくしい!
お召し物、素敵ですね。プレイヤーも着れるのかな。
どうやら、氷の巫女さんも何か為したい事があるようですね。


お前のその顔が気に入らん。。。


ストーリーは楽しい。
けれど、ここ最近、IDや討伐戦などを楽しむことを忘れてしまった私がいる。
ギミックいらんよ。。。


まぁ、それはそれとして
大分夜も深かったので、FCLSの皆様で集まれる方にて集合写真を撮るべと、あいなり。

グループポーズが苦手。

ですけど

私はこういうぼったちも好きです。


あとはこういう「急に撮りますよ」と言われました、みたいな感じとか好き。
現実の写真も何気ない一瞬が実は一番よかったりします。


そして最終的には、カオスな様相を呈する訳です。

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