

2年前の自分は人から避けていた
病気でこの世にいなくなった
父への悲しみを受け入れるには
どう考えてもすぐには戻る事はできそうもないと
ずっと泣いてた 嫌な言葉しか出てこない
ならば人から関わる事を避けるしかない
悲しみが中々消えてくれない
闇に入って行く 何も考えたくない
いた人がいない寂しさ
他人に色々言われても心に響かない
この悲しみは 辛さ 寂しさ
多分本当に自分が人の死を経験してみないと
理解はできない
それからff14の活動ができなくなる
でもこれだけは守らないと
思うことがあったから
月一回のログインは欠かさずしていた
FCのハウスと個人ハウスの維持をしてました
それでもある日なぜかふとログインを忘れていて
6年前の大事な思い出であったその場所は
自分だけの居場所が個人ハウスだけが
その日に消えてしまったのだ
システムだとしてもとても悲しかった
守り切れなかったこと
悔しかった事 6年間守ってきた事の
空虚感しかなかった
本当にショックで自分だけがなぜ?
色々な事が巡り辛くて泣いた
なぜか休止していた人の他人のFCのハウスだけ
維持できていた
悲しくてしんどかった
自分だけの家だけが無くなってしまったから
なぜ私が維持してきたFCだけの土地が残り
自分の土地だけが無くなるのか
休止の人のために維持してログインしてきた
私はショックを受けた
休止していたメンバーが撤去される前の日に
ログインしていた見たいだった
そして私はショックでFCを抜け1人になる
あの人が2年間いなかった期間利用されただけ
だったんだと
FF14をやめようと思った
今までやってきたことに意味を無くして
正直とても辛かったのだ
今まで何をしていたんだろう
彷徨う もう限界だ 引退を考えていた
それでもあの人から毎日連絡が来る
しばらくしたある日
またFF14再開したよ
やっと目標が見つかったよ
ここで自分を見つけたよ
また頑張るからね
ふと思った
自分は今まで何をしていたのだろう
人を避けて好きな事
楽しかった事を 捨てて
これでよかったのか そう思ったら
やっぱりとても思入れがあるし
どうしても心のこりが消えない
どう考えても当時悔しい気持ちの方が強かった私
起き上がれ自分
いつまで闇に囚わているんだ
自分はこのままでは弱い自分に勝てない
変な話し嫌な思いがあったからこそ悔しさという
負けたくないという思い
自分は強くなりたいという思いが
再開の原動力になった気がする
そしてここの景色は相変わらず
とても綺麗で
やっぱり変わらない
自分は本当にここが好きなんだな
FF14が好きなんだと思った
瞬間だった
持病があるので不定期だけど
のんびりマイペースでやって行こうか
そしてまた一緒に共に歩もうと
目標に向かって頑張れ 頑張ろう!
FF14という冒険を素直に楽しもう!
弱かった私立ち上がれ!前へ進め!
またよろしくね🐈🐈
どこかの誰かの心に刺さればそれでいいと思い
今日ここに文章を綴りました
長い文章を読んで頂きありがとうございました
とても感謝です🍀
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