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Leto Kulta

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fate中の出会いと心残り

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数日前のことです。

私は黒衣森・東部森林でfateに参加していました。
特に大型のfateでもなく、本当にそこらにふっと出てきたものです。

その時点でのfate参加人数は私一人。
低レベルのfateだからか、まぁ、よくあることのように思います。

特に苦労することなくfateを進めていると、一人の冒険者さんがやってきました。
盾を持っていた気がするのでタンクさんなのだろうと思いました。

その方はいくつかスキルを使っているようでした。
ですが、敵に反応はなく、その方も攻撃することはありませんでした。
それでも、私の周りでなにかスキルを使い、私の方を見るのです。

私は困り果てました。
タンクさんではないのだろうか、と。
それぞれのジョブのスキルを把握しておらず、その方が何をしているのかわからなかったのです。

どうしたら良いのか、その方は何をしたいのか。
何故、彼のスキルに敵が全く反応しないのか。
こちらもわからず、困っていると伝える方法は…。
考えているうちにその方は去っていきました。


どうしても気になって、その方が使ったスキルの中で一つだけ覚えられたものを調べてみました。
そのスキルは「ランパート」です。
それは一定の時間、自身の被ダメージを抑えるというものでした。

やはりタンクさんだったのです。
そしてやっと思い至りました。
それは、きっととても簡単な話だったのだと思います。
その方は私と一緒に遊ぼうとしてくださって、けれど、レベルシンクを知らなかったのではないでしょうか。

思えば、私はfateから一時的に離れ、その方に直接話しかける(Tell)することもできたはずです。
たった一言、「どうされました?」と。
Tellのやり方は教わっていたのだし、どうしてもやりたかったfateではなかったのだから。

思いつかなかった。
私は困ることしかできなかった。
一緒に遊んでくださるつもりの方だっただろうに。
お名前もわからないので、謝ることも、次はご一緒にとも、言うことができません。

あの冒険者さんにしてみれば、アピールをしているにも関わらず、その全てを無視されたと思ったことでしょう。
このことで、その方はこのエオルゼアを冷たい世界だと思わなかったでしょうか。
それが、このfateでの心残りとなっています。


私はまだまだ未熟です。
けれど、「どうされましたか?」の一言くらい、できれば早いうちに言えるようになりたいです。


さ!反省はこれで終わりです。
今日もエオルゼア生活を楽しみます!
Comments (6)

Chihaya Akasaka

Chocobo (Mana)

こんにちは。Fateのレベルシンク、いまだにうっかりして気づかないまま???なときがあります。ましてやエオルゼアに降りて間もない方でしたらなおのことそうだと思います。知らせるにしても込み入った中では咄嗟にチャットもできず、気持ちの通じないままお別れとなることもしばしばです。
相手のことを思うと悔いが残り頭を抱えてしまう…
でもたぶん大丈夫です。この広いエオルゼアには主さまのような気遣いのできるヒカセンが多くいます。今回フォローできなくても、代わりに誰かがカバーしてくれてますから。
そして今度また巡ってきたら、ちゃんと出来ますし、きっと。
通りすがりのコメント、失礼しました。

Tau Micrya

Ridill (Gaia)

こんにちは、レトさん。

レベルシンクが必要ですって、点滅してメッセージが出てるとは思うんですけどね。

まぁでもねぇ、難しいと思います。
世の中には説明されるのが嫌な人もいるのです。
ネタバレだと思う人もいる。
話しかけられるのが嫌な人もいる。
日本語が話せるとも限りません。

でも、どうしていいか分からなくて困っている人もいる。

なので、こちらから声を掛けたとして、相手が想定外の反応を返して来るかもしれない事は、覚悟する必要があるかもしれません。

とりあえずまずは、パーティに誘ってみる所から始めてみては如何でしょう?

ちなみに私は、fateエリアに入ると課金されるんじゃないか、そう思って逃げた人です(笑)

Leto Kulta

Ridill (Gaia)

Chihayaさん、コメントありがとうございます。
私はまだ至らないし、あの冒険者さんが本当に困っていたかどうかも私にはわかりませんが、どなたかがあの冒険者さんをフォローしてくださると思うと、心が軽くなります。
次は私も何かできるように、これから頑張ります。
ありがとうございました。

Leto Kulta

Ridill (Gaia)

たうさん、こんばんは。

そうですね。いろんな方がいるので、声をかければ解決というわけではないかもしれません。
私は、声をかけるということしか思いつかなかったけれど、パーティに誘うというのも手段の一つになるんですね。

そうでした。この件の後に通りすがりの方も含めたパーティで大型fateをしたんです。
楽しかったです。
パーティに誘うというのは、素敵な手段のように思います。

いつもコメントをありがとうございます。

Tau Micrya

Ridill (Gaia)

うん、まぁ、もしキーボードが付いていない方だったりすると、返事をしなければならない事にびっくりするかも?とか思って。
で、fateの中だし、パーティになる気があるなら、後でゆっくり話せるかも?なんて。

どっちにしろ、今度はパーティ申請に気付くかって言う問題もあるんですけどね(^^;)
逆にパーティに誘われるのを嫌がる人だっているし。

こういうのって、お互いの気分だったりで、何かしら歯車が噛み合わないと、するっといかないものですね。だからこそ、興味深いんですけど。

Leto Kulta

Ridill (Gaia)

たうさん、再びのコメントありがとうございます。

難しいですね。
けれど、だからこそ何かをご一緒するというのは楽しいのがしれません。


あと、私自身、レベルシンクってコントローラーだとどうやったらいいのかわからないんですよね。というか、真ん中のタッチパッド(?)が使いにくい。
レベルシンクがいくら「ここだよ!」って主張してくれても、できなかったことがあるのを思い出しました。
私の場合、コントローラーだけでプレイしていたら、レベルシンクができず、パーティ申請も受けられない、ということがあるかもしれないです。

マウスをつけるようになってからは、いつもの操作はコントローラー。
画面上で何か出てきた時だけはマウスで直感的に、ということができて、とても便利になりました。
けれど、それだって全ての人ができるわけでもないですし…。

難しいですねぇ。
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