※机上論です。できない道理はありませんが試せていません。なので実際には破綻していたり、見えないデメリット(ヒール、移動が大変等)がある可能性があります。
採用は慎重にご判断ください。
✒️処理方法のベース
ぬけまる(1A改)
✒️改変箇所
①踏む塔を確認した後の頭割り円範囲(マナバースト)捨て
・アタックマーカー組
頭割り:
4マーカー、円範囲捨て:
3マーカー・禁止鎖マーカー組
頭割り:
1マーカー、円範囲捨て:
2マーカーそれに合わせてマクロの記載を一部変更する
・アタックマーカー組(1例)
/e -----
/e [2] ★散開
/e 入替ペア -> [A]
/e 頭割りは
[4] (D)/e 散開は[1回目/
3マーカー]
/mk attack1 <me>
/micon 2 fieldmarking
・禁止鎖マーカー組(1例)
/e -----
/e [4] ★散開
/e 入替ペア -> [C]
/e 頭割りは
[1] (A)/e 散開は[1回目/
2マーカー]
/mk stop1 <me>
/micon 4 fieldmarking
②リエナクトメント詠唱後の頭割り
⚪︎十字先
・
アタックマーカー組 Dで頭割り→島で扇避け→4で頭割り
・
禁止鎖マーカー組 Aで頭割り→島で扇避け→1で頭割り
⚪︎X字先
・
アタックマーカー組 4で頭割り→島で扇避け→Dで頭割り
・
禁止鎖マーカー組 1で頭割り→島で扇避け→Aで頭割り
・他(線取りや塔踏ルール塔)
ぬけまる準拠
これで前半後半の頭割りが
組分け:同じ(自分の頭についてるマーカーに従う※)
処理位置:ほぼ同じ(後半十字の回だけ時計回りズレ)となり、リエナクトメントが文字通り"reenactment(再演)"になります。
※マーカーが邪魔で塔踏前に消したい場合でも、後半は前半と同じ場所で頭割りするのでチャットログを見ればよい。
✒️思想
イディルとぬけまる(1A)のアルカディアンドリーム処理で気になった点
①リエナクトメント後の頭割りをMT組ST組で分ける必要性
人数が4:4になっていればよいのでMT組ST組にする必要なし
→前半と同じ組み分けにする。
片側にヒラが寄ってしまうことによる軽減ヒール漏れの懸念については、お互いが極端に離れている箇所でもなくそもそも移動しながら軽減ヒールするので杞憂だと思う。
②前半のボス分身からの頭割り円範囲捨ての処理位置
ここはボス分身の線を取った"自キャラ"に対して攻撃が降ってくるので、処理する位置はどこでも良い
→リエナクトメント後と同じ位置で頭割りを行う。
懸念点は、頭割り円範囲捨ての前後は左右の島にいる必要があり、ST組が走らされること。
これは致命的な欠陥になっている可能性あり。 ただ、これを解消しようとすると線取りルールに触る必要があり、ややこしくなるので避けた。
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頭割り位置が3,4↔︎C,Dマーカー、円範囲捨てが1,2マーカーにできる。