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初の零式(シンク)挑戦

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みんなつよい(率直な感想)。

身内PTでクルーザー級零式1層に行くことになった、心に若葉が生えっぱなしの人間のメモ。



パンデモニウム辺獄4などの零式には行ったことはあるものの、こちらは制限解除。レベルシンクで零式に行くのは今回が初。

高難度の経験はまだまだ浅く、現行極はパッチに追いついたのもあって一応ゼレニアからはクリアしている状態。
この先に踏み出すか否かとちょっと悩んでいたところ、FC内でクルーザー零式の挑戦募集が立つ。野良に行くのは極ですら自発的にはできない身からすると、身内で固まってる機会があるうちに挑戦してみるか、と、そこにメレー枠で乗り込んでみることに。

ダンシング・グリーン(以下ダングリ)は曲もギミックも比較的楽しい感じのレイドではあるものの、黄金から多い印象のフィジカルギミックがわりと苦手なので、ノーマルの時点で1回は床掃除してしまう。
あれが零式になるってことは……と、ものすごい緊張感を抱きつつ、手元にはカンペ置いていざ突入。



関係あるようでないけど、ダングリの名前が出るところの謎ポーズ好き。

※以下、次死なないための箇条書き

~覚えてる限りの床ペロ因~
・◯ポイント&ポーズの数見間違えて踏み抜きタヒ
・ディスコインファーナルで踊れずタヒ
・(同上)スポットライト見すぎてアウトサイドインに焼かれタヒ
・(同上)光る床避けてたら最初に見た安地が分からなくなり、床の上で死の舞踏を披露してタヒ
・フロッグダンサーがカモンされ「あれ……なんだっけこれ?」→ジュッ(範囲踏んでタヒ)
・4ビートをド忘れしペア割の駆け寄りが間に合わずタヒ
・8ビートで近寄りすぎて巻き込みタヒ(上のといいMTさんほんと申し訳ない……!)
・アルカディアナイトフィーバーで殴ろうと近寄りすぎてタヒ
・(同上)外に出るのが早すぎて踏んでしまいタヒ
・(同上)これの最中に蘇生受諾してしまい南北分からなくなり再びタヒ
・扇誘導されてるところにうっかり踏み入ってタヒ
・カエルからの扇誘導を避ける先を勘違いし踊れずタヒ
・レッツダンスダンスダンスで前後を指しているカエルを見落とタヒ

は、始まったら色々忘れる!!!
見るところが多い!! ※絶対見なくていいところ見てる
というか踊れなくて即死ってどういう状況? 恥ずかタヒ……ってコト!?(これは純粋なツッコミ)

そんなこんなで、自分一人のみ床ペロしてしまう箇所もかなり多かった。加えてこうして振り返るとそんなに複雑ではないギミックでも凡ミスをやらかしているので、これは大きな反省点。
かといって焦れば確実にミスに繋がるため(急いで行動したせいで何度か無に帰した生還バフ、たぶん泣いてる)、次は上のところで死なないように頑張りたいところ。

なお、最終的に、最後あたりのチャレンジで時間切れ詠唱「ハイエナジー・ナイトフィーバー」に到達。
ダングリの残りHPは15.8%。



だんぐりよ そのおことばは とてもいい
(りおねる 心の俳句 ※季語ナシ)

ライト中のライトである身からすると、これを週課でやっている(しかもこれまだ1層……)層がいるということにも驚きだし、住んでる世界が違いすぎるな~すごい。というのが素直な印象。

現状ギミックについていくのが精いっぱいで、心の余裕はあまりない感じだったけど、挑んで行くうちにウェーイと言えるような感じ(???)になるんだろうか……なれるといいな。
もちろん楽しんでいないというわけではないけど、まだまだ内心の割合は必死さが勝つ。

ダングリはギミックがユニークだし、時間切れ台詞もいい感じなので、零式挑戦の初手がここだったのは逆によかったのかもしれない。


余談。クルーザー零式挑戦のあいだ、1ペロごとに10円貯金を開始したら昨晩の2飯挑戦だけで既に缶ジュースが買える金額が貯まった。
カエルだけに。ケロケロ。
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