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Pure White

Shoot Goliy

Shinryu (Mana)

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長らくのご愛読ありがとうございました。辞めようと思います。

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冷静に考えてみて、このFF14は大人のネトゲ。じっくり考えてみて、ロドストってFF14の日記。

つまり、下手なマジキチ日記をどこぞのブログの如き阿鼻叫喚図を掲載するにはややマズイのではないか?そういう疑問が最近湧いてきました。

前々回の日記の弐の方だって、本来ならばオレと絡むべきではない人間の類。そんな方が多く、最近ではむしろまほうつかいである我々の方が少数だったのではないかと気づき始めました。

事の始まりはそんな違和感。決定打は昨日の事。

パーティ募集で地図が揃わないので、リムサロミンサの荒くれもの達に直接TELLでやりとりしてから、五名揃ってパーティに行った時のこと。
あ。チャットって楽しいなって思った次第であります。なんというか。オレの遊び方が他の一般のそれとは違うのは分かってましたが、その時ばかりは皆と同じように普通のノリで、フツーの進行。進み方もフツー。が。それ故にチャットもフツーで、なんというか、初心に帰れるパーティだったのです。

「オレ。もっとフツーに遊んでれば、フツーにもっと楽しめたんじゃないか?」

みたいな事すらも浮上する始末。日記も日記。間違いなくBAN一歩手前をすれすれでの水面飛行のオレの日記は正気の沙汰ではないのは周知の事実で、オレという人間の人となりを知ろうとするならば、マジキチ日記を拝見する事でしょう。そして終焉を迎える。

そう。そうなのだ。

オレは。

フレンド機能はおろか、FC機能すら使用していないという事実。リンクシェルですら使ってません。


ぼっちオンラインを地でいってるのが、オレなのです。


続ける限り、その苦悩、葛藤は続くでしょう。終わりなどないでしょう。




オレは、そんなバルハラに終焉の一撃を自ら加える。








・・・・・・

















皆も気づいてるだろうけど。




















・・・・・
























ごめんね。











































・・・・・・・・・・





















そして。





























・・・・・・・・・






























さよなら。






















これまで。ありがとう。


























さよなら。


































・・・・・・・・・















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・辞めます。






























































ジブリ―ル6プレイング日記



































・・・・・・・・・・
























・・・・・・・・・










































もうジブリ―ル6のプレイング日記は掲載致しません。








少し考えたら分かる事なのですが、他ゲームどころか、成人してるエロゲーのプレイング日記なんてどうかしてましたね。


ホント。


申し訳ないです。




金輪際ジブリ―ル6のプレイング日記は更新致しません。













・・・・・・














・・・・・・




























前置きが長くなりましたが、以下がShootGoliyの昨日の日記になります。








春は陽気といえども、夜になるとまだ肌寒く、時折遠くで野鳥の鳴き声が聞こえると真夜中に山へ潜りたくもなるというものだ。異界の森では、人間なんて矮小な存在だと思い知らされる。恐怖の先の感情が喉元まで出かかって、脳髄の芯まで痺れてしまう。次の瞬間には森の奥から化け物が出てきて、丸ごと食べられるような。そんな感覚。それはネットやゲームじゃ体感できない、本物の恐怖。胎内巡りに似てる。胃や瞼、自律神経、膝や肩が勝手に動き回る。おかしな感覚だ。殺されそうになる感覚ってこういうものなのかもしれない。

そんなオレですら、まだ体感した事の無い感覚があった。体の芯から少しずつ凍てついたのだ。

「魔紋連続五回未開封案件」

一人個人ならまだ宜しい。その日はパーティ募集でメンバーが集わず、リムサロミンサの荒くれものに、TELLにてG10トレハンを打診したところ、快い返事を頂けたのは三名の偉大なる冒険者。うち一名は有難いことに、フレンドの方を連れてくれてきてくれた。

意気揚々とテレポで出立し高揚していた処の出先である。一つで開き、よきよきと思った処。続いての五連続まさかのスルー。

怒髪冠を衝く。という衝動ではない。

先ず先に申し訳なさが思い立った。パーティメンバーは拙僧がお時間ございましたら、宜しければと、パーティメンバーの方々には善意での集まりに了解された方々だったのだ。自分の時間を削って、面白そうだから参加してみようと、即ち、面白さを体感されるために集って頂かれたのです。それを、5連続スルー。つまらない、おもしろくないのレベルですらない。5連続スルー。

本当に申し訳ございませんという想いでいっぱいっぱい。この感情は、むしろ社会的な恐怖に近い。原始的な恐怖ではない、最も身近に感じた恐怖だった。
まさかまさかと思う想いがまさか現実に起こり得るという、ある種の事故。

5連続。

まだパーティ募集から集う、利益を見込んだメンバーならまだいい。結果には納得するだろう。しかし、善意で集って頂かれた方にこの結果は、拙僧としては納得のいくものではない。

責任者は誰か。責任者を問いただす必要がある。責任者はどこか。―――拙僧だったのである。


そして、少しずつ湧き上がる怒り。今、日記を書いてる現時点で、その怒りは臨界点を突破した。


ではどうするか?


責任者は腹を斬るのが作法である。これが古からの作法。故に責任者なのである。

拙僧はもう二度とトレハンには行かん。そんなトレハンなど、時間の無駄。筋トレしてる方がよほど有意義である。魔紋が開かんトレハンなぞ、トレハンではない。


次あるとすれば、G12のテコ入れだろう。それまでもうやらん。そう心に決めた。

拙僧の意思は脆弱だが、心に決めた事を覆した事は生きてきて反故にしたことなぞない。

もう行かん。行かぬと決めたのだ。

激怒のShootの日記であった。          


                                  ~FIN~

                                        以上である。










































・・・・・・





























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(重課金ジブリーラーの読者)

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