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Corpse Dancer

Ginj Tulkhuur

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《考察》聖石とアシエンとアラグ

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漆黒情報は要らないです!

■はじめに
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

情報が足りない分、どうしても断章を並べてる感じになってしまってます。
体系だったまとめ方ができるのはもっと情報が入ってからになると思うノデ、
「蒼天までの情報でここまで考えられるのか」くらいに思ってください。
なお世界設定本の情報を一部含むのでネタバレっちゃネタバレがあるかもデス。


・公開したヒト
紅蓮のリベレーター戦後編を攻略中のアウラ・ゼラです。
蒼天までのコンテンツは一通りやりました(蛮族総合クエだけまだ)
漆黒のコトはちょっと知ってるケド基本知りたくないノデお願いします。
(そこ大事ですよ~!そのキャラ覚えておいてください~!
 とかも間接的にバレになるからやめてネ……俺それでプレイ日記やめたカラ……)

・公開の理由
漆黒行ってるヒトから「漆黒のアレコレの理解が進んだけど今は言わない」って
一部の考察がハマるようなコトを言われたのと、ずっと覚えてられるほど
体系だった考察じゃないから後々漆黒に行った俺のために。


■結論からいうと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

アシエンが原初世界ことエオルゼアに「聖石」を持ち込んだコトが
エオルゼアの危機のハジマリではないか?

ヴォイド>アラグ>ガレマール の形で技術(テクノロジー)が継承され、
ヴォイドの二の舞にならない程度にアシエンたちは動いているのではないか?

アラグの前にあった古い文明(エーテライトの発明等)はヴォイドのコトで、
本来は別次元のコトをアシエンがさも古い文明のように伝えたのではないか?


「光の戦士」はあくまでも偶発的に(ある程度は意図的かもしれないが)
ハイデリンに声をかけられた者であって、人格は担保されていないのではないか?
(光の戦士であっても闇堕ちはするっていうか世界を意図的に滅ぼしうる
 → 漆黒で闇の戦士になることに繋がってくる?)

■異界ヴォイド
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

妖異の住処。
「光の氾濫」に飲まれたという第一世界とは対照的に、「闇の氾濫」に飲まれた所。
エーテルが枯渇しきっており、妖異たちはエーテルの豊富な原初世界(エオルゼア)に
ヴォイドクラックという次元の裂け目を使って渡ってくる。


過去、黒魔道士が叡智を極めた古代都市マハは妖異を利用して力をつけていた。
古代アラグの皇帝ザンデはこの世界を無に還すため、
異界ヴォイドの大妖異「暗闇の雲」と契約し彼女をエオルゼアに喚ぼうとしていた。
暗闇の雲を通すほどの次元の裂け目を作り出すエネルギーを得るために作られたのが
クリスタルタワーと衛生ダラガブである。

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※妖異は元人間、元動物。エオルゼアと変わらない生き物。
闇の氾濫によって化け物になってしまった。

※古代都市マハと対立してたアムダプールは白魔道士の都市で、
妖異に対抗するために石で作ったゴーレムを動かしてたンだけどこいつらって
罪喰いに似てるンだよね……。第一世界ってもう光に飲まれてた?
アムダプールの方には第一世界を元にしたそそのかしがされてた?

■ウヌクアルハイ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

異界ヴォイドの光の戦士、の卵。
先駆の光の戦士が「聖石」の力に飲まれて「魔」(蛮神?妖異?単に気が狂った?)に
変貌してしまったため、彼らを止めるために選ばれた第二世代※のようなもの。
だが脅威を止めるには間に合わず、さらには異能者同士で知り合い協力できることもなく、
ヴォイドは「闇の氾濫」を起こし無に飲まれてしまう。

死の際、「白衣のアシエン」によって次元の狭間に魂をすくい上げられ、
この世界にはいくつかの次元があること、その在り方を巡り光と闇が争っていること、
その均衡が急速に瓦解すれば「闇の氾濫」が起きてひとつの次元が無になること、
それは光も闇も望まない最悪の結果であることを教えられる。
後、ウヌクアルハイは「白衣のアシエン」を主としてエオルゼアに送り込まれる。
全てはヴォイドの悲劇を繰り返さないため、今度こそ光の戦士になりたいがため。


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※世界が危機に瀕したとき光の戦士が現れる、というのはハイデリンが自分から
なんかヤバいぞと悟って光の戦士をたくさん選ぶようになるのではないかと思われる。
ちなみに光の戦士が有象無象といってはなんだけどたくさんいる、という証拠は
ミンフィリアが「暁」として異能者を集めていたコト、ハイデリンに声をかけられた時、
自分以外のヒトも導かれていた(ハイデリンの周りに光の線がたくさんあった)コトが
証拠になる。ただし「光の加護」を受けている光の戦士はまれ。

※光の加護とは危機に瀕したときにハイデリンが守ってくれたりするコト。
もし光の加護がなければアルテマウェポン戦の「アルテマ」で消し飛んでいる。
なお蒼天の頃はすでにハイデリンが弱っているため、
(またはアレキサンダーが時に干渉するため)絶体絶命の瞬間でも助けはない。
アジス・ラー周りでアシエンに簡単に拘束されたのも、ミドガルズオルムの「竜の爪」で
光の加護(各属性のクリスタルを通したハイデリンとの繋がり)を失っていたから。


■無とはいったい・・・うごごご!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

わたしは ネオエクスデス
ヴォイドは「闇の使徒からも見放された無の世界」とウヌクアルハイは言う。
そもそもなぜアシエンが各次元で暗躍しているかというと、真なる神復活のためである。

真なる神ゾディアーク(世界設定本に大まかなコトが載ってるので名前は出します)は
ハイデリンによって月に追放され、そのときに13の鏡像世界が生まれている。
鏡像世界の中にハイデリンとゾディアークのエーテルが散らばっている、というコト。
ゾディアークを原初世界で復活させるには、他の次元(鏡像世界)に散らばった
ゾディアークのエーテルをハイデリンの方に戻さなければならない。


どうやって戻すか? 次元圧壊(アーダー)、もとい霊災である。

ハイデリンもエーテルがなければ生きられない。星が滅びてしまう。
であれば、ハイデリンは危機に瀕したときに次元の壁を破って鏡像世界を"吸収"する。
今までに七回、七つの世界がハイデリン(原初世界)に統合されている。

闇の戦士がわざわざエオルゼアで蛮神を倒していたのも、
光の戦士が蛮神を倒すのを基本的にアシエンが放って置いているのも、

 ・蛮神を倒された蛮族はより強い蛮神を喚ぼうとする
 ・より強い蛮神を喚ぶにはより多くのエーテルが必要
 ・エーテルが枯渇すればハイデリンはまた鏡像世界を吸収する
 ・鏡像世界ごと闇の力が吸収されゾディアークの復活に近づく

という明確な流れ(理由)があるからである。


なのにヴォイドは自らエーテルを食い合って消費しきってしまった。
これでは原初世界に統合する価値が全くないのでアシエンはヴォイドを放棄した。

……ちょっと蛮神周りは自信がないケド、漆黒行ってる先輩が「そう」って
言ってたのでそこまで外したコトは言ってないと思いたい。

■クリスタルタワー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

原初世界(エオルゼア)において大体のめんどくせーコトの元凶と名高いアラグの遺産。
第七霊災の折に地表に露出した。つまり元々は地中に埋まっていた。
その役目は異界ヴォイドから妖異の軍勢を喚ぶための門を開くコト、
そのためのエネルギーを衛生ダラガブから受け止めるコト。

エーテルの塊であるクリスタルは当然エーテル伝導率も最高。
蛮神バハムートのエーテルを注ぎ込めばそらもう莫大なエネルギーが生まれる!
異界ヴォイドにつながるでかい門を開くことだってできちゃう!!というワケ

が、衛生ダラガブから注がれたエネルギーを受け止めたときに地表が耐えられず、
大地震(第四霊災)が起こって沈んでいった。このとき腹心アモンが時魔法を発動し、
クリスタルタワーの内部は当時の時間のまま止まることになった。

「次にクリスタルタワーが地上に浮上し、時魔法が解かれた時は世界の危機」
というのを知っていたのがウネとドーガ、それとグ・ラハ・ティアの先祖である。
そのルーツは古代アラグの皇女サリーヌまで遡るコトになる。


※サリーヌの遺産(クリスタルタワーの制御の血筋)は魔法的なモンなので、
サリーヌがミコッテだったワケではなく、グ族の一人に継承されただけ。
グ・ラハ・ティアの真っ赤な瞳は継承者の証。


クリスタルタワーの攻略後、グ・ラハ・ティアはクリスタルタワーの管理者として
タワー内部に留まり続けるコトになる。
なんかアレキサンダーといい、世界のために悠久なる時の中を選ぶヒト、多いな。
アレキサンダー(ダヤンとミーデ)はちょっと違うカモしれないけど……。


■聖石
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

蛮神の力を封じ込められる石。アルテマウェポンのコアとして使用されていたのが
古代アラグですらその表層しか解析できなかったという黒聖石サビク。
ガレマール帝国も解析しきれてなく、真の力を知っていたアシエン・ラハブレアにより
絶大な破壊魔法「アルテマ」こそが真の力として明かされ、発動された。

ただしアルテマウェポンを止めに来た光の戦士には光の加護があったので
精鋭八名による討伐隊は消し飛ばず、アルテマウェポンを打ち倒す。
(なお攻略中、最後に倒しきれない場合はキレーに消し飛ぶハズ)

・デミアルテマ
「デミ」とは「部分的」みたいな意味で、
ヒューマンに近いが違う特徴のある生物をデミヒューマンと言ったりする。
ヒューランとロスガル以外は大体デミヒューマンだろう。
(ロスガルはファーリー/ケモノという呼ばれ方をすると思います)

で、デミアルテマはアラグの残した浮遊大陸アジス・ラーにある博物戦艦の中で
アルテマビーストと名付けられている魔物が使う魔法だ。

「古代アラグですらその表層しか解析できなかった」とは古代アラグが
アルテマを完全再現できなかったコトを示しているのだと思う。
衛生ダラガブや三闘神は規模のでかい聖石といえるだろう。
(=持ち運びできるサイズに蛮神を閉じ込めて利用も再現できなかった)

■聖石と三闘神とシヴァとヴォイドアーク
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

この「聖石」というのがすべての元凶ではないか? と俺は思う。

ちなみに「白聖石」というのもあって、これはムーンブリダが研究していた。
莫大なエーテルを閉じ込めるコトができるが長続きしないのが欠点。
逆に言えば「黒聖石」はその欠点を克服していたと取れる。

ここで。

「アシエンは実体をもたず、闇のクリスタルを持った人物に憑依する」という話
「光のクリスタルと自分の想いを媒体としてイゼルはシヴァを降ろした」という事実
「黒聖石サビクをコアとしたアルテマウェポンは三匹の蛮神を吸収し利用した」という事実
「異界ヴォイドは聖石の力に溺れた英雄たちによって滅んだ」という話
「ヴォイドアークに登場するキュクレインは聖石に溺れた英雄の一人」という設定

これらを聖石と関連付けて総合すると

「蛮神の力を利用するという概念自体が外から持ち込まれたものである」可能性がある。


■力と力がぶつかると世界が滅ぶ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ヴォイドが滅んだのは「極蛮神には極蛮神をぶつけんだよ!」的なコトが起こり、
聖石をもった英雄同士でそらもうめちゃくちゃにエーテルを食い尽くしたせいである。
「蛮神の力を以て蛮神を滅ぼす」というのはトールダン(ナイツ・オブ・ラウンド)が
やろうとしていたコトであり、アラグ文明が召喚士を生み出した理由でもある。


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何も知らない民に千年の間、祈りを捧げさせてナイツ・オブ・ラウンドを強くした。
というのは古代アラグが蛮神をエネルギー源として利用するべく、テンパードも一緒に
捕らえて保存していたのと似通っている部分がある。謂わばイシュガルドそのものが
衛生ダラガブのような機構(長年祈りを集中させる)を自然と持っていたのだ。
おそらくは白衣のアシエンの入れ知恵だろう。


そしてアラグ文明においても力に溺れる召喚士が生まれてきてしまったため
召喚士は迫害され、召喚術は封印されたという経緯がある。

蛮神の力を最大限に利用できる方法とは? そう、神降ろしである。トランスである。
召喚士はリミットブレイクⅢにおいてバハムートのデスフレアを自ら発動する。
ていうかもうトランス・バハムートの時点で自分に多少バハ降ろしてるんだけど。
これをすごくしたらシヴァのように完全に自分が蛮神化できるのだと考えられる。

でもって、アルテマウェポン戦でアルテマウェポンが他の蛮神をすぐ喚んだのが
黒聖石サビクの力だとすれば、ヴォイドでは聖石をもった者同士で超蛮神大戦が
起こっていたということになる。俺はそう考える。


キュクレインがあんな姿なのはヴォイドにおける水の蛮神でも聖石に宿してて、
その力に溺れに溺れまくった結果、腹に口のあるデカいタコになったンじゃないだろうか。
増援として呼び出してるヤツ、もしかして、テンパード……?
ヴォイドアークではちょいちょい殺してくれってなってるヤツがいるの何なんだろね。

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なお例えヒトであっても「討滅」すれば召喚獣として扱えてしまうコトが
召喚士クエストで明らかになっている。召喚獣として喚ばれた存在は召喚者の願いを
反映しているため元の人格は有していない(バハムートも元になる竜と召喚者がいた)


■アシエンの誤算と学び、そして利益
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

アシエンはあくまでもその世界のヒトをそそのかすコトしかできない。
だから、ヴォイドが聖石を発明して、その力で暴れ回ったのは想定外だったんじゃ?と思う。
でもこの力はエーテルを枯渇させる(次元圧壊を誘発する)のにはもってこいで、
こりゃいーやってエオルゼアまで持ち込んだンじゃないかって気がする。

別の次元があるってわからないまま別の次元の扉なんか開く? 開かないじゃん。
クリスタルタワーがヴォイドとの繋がりのために作られたってコトはこの時点で
ヴォイドは滅んでるし、蛮神の力を利用する文明なんてのも誰かに言われなきゃ
出てこないものだと思う。


もしムーンブリダの聖石の研究が完成してたらどうなったんだろう。
ずーっとアシエンを、一人のヒトのエーテルを閉じ込めておける石。
それは神を封じる石になって、一件落着したように見えて爆弾を抱えるだけ。

封じるってのは凝縮するってコトだから、開放されたときは怨嗟と一緒に
凄まじい力が出るものなんだとウヌクアルハイは記述していた。
ヴォイドが極蛮神大戦してたんじゃないかって考察はここが理由。

■おまけ:アイツも光の戦士なのでは?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ヒルディブランドとその父親って、頑丈すぎるし、世界救済につながるコトしてるよね……。
あとロロリトも超える力があったとして俺は驚かない。
超える力があるコトと戦闘能力のあるなしは関係ないってのはミンフィリアが証明してる。
ンでロロリトって、なんだかんだで世界のためになる動きをしてる。
百億ギルの男といわれるほど稼げた背景には超える力によって相手の真意を図れるトコロ、
天然の嘘発見器として使える異能があるコトがあるんじゃないかーってちょっと思う。
ウソが分かる、相手の真意が読めるって商談で絶対強いじゃん?


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※ヒルディブランドは旧FF14の終わりに衛生ダラガブまで飛んでいったよ!
新生になったら落ちてきてゾンビーと一緒に過ごしたりシてたよ。
ダラガブにはバハムートがいたのによくテンパードにならなかったな……。
ていうかよく生きてるな……。ギャグだからで済ませられそうではあるケド、
マジで理屈があるなら「光の戦士だから」なんじゃないの……?

※ゴールドソーサーはヒルディブランドの父、ゴッドベルト氏が
アラミゴ難民の働き口として作ったので働いてるヒトの多くは難民だよ!

光の戦士の自覚がないまま、光の戦士として世界を断片的に救ってるヒトっているのかも。
その過程で悪いコトはしちゃうしできちゃうし、時に誰かの脅威にもなるんだ。
それは、イゼルが証明している。だから、俺はいつか闇の戦士になるのかもしれない。
今は全く考えられないコトだけど。


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