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Yamaga Emaga

Yojimbo (Gaia)

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オレの世界の後輩ヒカセン設定

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前の世界でもずお兄ちゃんに断罪されちゃったのは力不足って言うのも大きいけど、一番は覚悟が出来なかったからだと思うんです。
ヤマガ「大切な人が大怪我して、ヤマガくんが戦わなきゃ…ってなる感じの話がしたい。具体的に言うとめちゃくちゃかわいがってるハパルがいい。前の世界で英雄の弟子だったのオレで、この世界じゃハパルだし」
ヤヤポキ「先生の腕あげるからそれで我慢して。業を繰り返すな」

一緒にルレをしている時にその会話をハパルに伝えた。
ヤマガ「…っていう話を前にしてたんだよ」
ハパル「そ、そんな…ヤヤポキ先生の腕が…。ハパルの命を差し出します…! 余命3日でも多分泣くけどおいしいので、なんでもどんとこいです! 」

ヤマガ「なんかヤマガくん、犠牲装置みたいな扱いじゃない???」
ヤヤポキ「実際そうでは?先生のトラウマ増えちゃうんですけど」
もず「もずよりよっぽど悪だよヤマガの中の人」
おにきり「それが狂気の遊びであることを理解しろ」
ヤマガ「一番悪いのはもずお兄ちゃんだから安心して」
もず「その設定をつけたのはお前なんだよなあ…」

ちゃんと本人にオッケーもらったから。そのために設定やら一人称だとか口調までもらったから。

ハパルの設定を先に読まないと話がちょっと分からない。

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[見返りを求めず人を助けるその姿に、きっと俺は憧れたのだと思います。]

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「君、どうかしたの?」
グリダニアで椅子に座ってぼーっと水場を眺めていたら小さいララフェルから声をかけられた。こういった涼しいところでお菓子を食べながら考え事をするのが最近のライフワークになっている。と言っても何も思いついてないけれど。
俺が椅子に腰掛けていたからか、その人の方が小さいのにわざわざしゃがんで俺の顔をのぞき込んできた。
「俺、ですか?」
「そうそう、前もここで座って眺めてたでしょ」
どうも覚えられてたみたいで少し恥ずかしい。その人がしゃがんだ際にコートの先が湿った土に触れてしまったようで、少し汚れていた。
「あの、座ってください。これ別に俺の椅子って訳じゃないですけど」
「あ、隣りよかった?ありがとう」
隣にちょこんと座る姿を見る。俺も同じララフェルだから小さい小さいとされてきたけど、この人は俺から見ても小さい。
まっすぐと俺を見つめる瞳はその冷たい色と打って変わって穏やかだ。
「それで?何か困り事?」
オレで良かったら何か手伝うよと言うその人はやや自信げな顔をしている。誰かの手助けを出来たらと冒険者として旅に出ても、あまりに目標が漠然としすぎてて困っていたのは事実だった。
「あ、いや、なんというか…やりたいことはいっぱいあるんですけど、どこから手をつけたら良いか分からない状態、ですかね…?」
しかし、初対面の人にその通りに言っても首をかしげられるだけだろうと思って遠回しなありきたりな言葉を選んだつもりだったけど、むしろこっちの方が訳の分からないこと言ってしまった様な気がする。
実際、相手をきょとんとさせてしまった。
「なんだ、じゃあすぐ手の届くとこから始めてみたら良いよ。今その背にある弓とか良いんじゃないかな」
「じゃあ…そうしてみます。」
「そう言えば名前を聞いてなかったな、オレはヤマガ・エマガ。君は?」
「俺はハパル・ユクパルです」
「ハパルくん、ハパルくんね。よし、行こう!」
「え、えええ!?今からですか!?」
小さい手に引かれ、つられるように俺の体も前にのめり出す。
「まずは行動あるのみ、だよ!」
張り切るその背を見ながら、こんな小さな体のどこにそんな力があるのだろうとふとそんなことを考えてしまっていた。

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彼にこの世界の歩き方から戦い方まで、様々なことを教わった。もう、何をしたら良いのかと迷う自分はいない。小さい手、小さい背中だと思っていたはずなのに、この人がいれば大丈夫なのだと頼ってしまうほどに、俺にとってその存在は大きかった。ただ、ここまでしてくれた彼は俺に何も求めなかった。それだけが俺の心残りだった。
「あの…こんなに良くしてもらっても、何も返せないというか…」
「?いいよ、オレがしたくてしてることだし」
彼はあっけからんと応える。どこかへ行きたいと言えば何だって着いてきてくれた。そんな彼が今、世間を騒がせている英雄様だと知ったのはここ最近の話。
とても強い人なのだとは思っていた。でもまさかその噂の英雄様だとは思っていなくて。そんな人の時間を使っていたなんて申し訳がなさ過ぎる。
「でもどうしても何かお返しがしたくて…!」
「うーん、でもオレももずお兄さんとか先生とか・・・いっぱい良くしてもらったしね。だから今度はハパルくんが誰かにすればオレは嬉しいかな」
それは時折聞く名前だった。先生だったらどうしてたっけ…と悩む姿を俺はこっそり見たことがある。
「誰かに…俺にそんなこと出来るでしょうか」
「出来る出来る!何をしたら良いのか分かんなかったら、自分だったらこうしてもらったら嬉しいなとか、そう言うのでいいんだ。」
この人にも俺みたいな駆け出しの冒険者の時期があったのだと頭では理解していても、全く想像がつかなかった。

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戦いにも慣れ、時折彼を手伝う様になった。戦えるだけではもしもの時に困ると占星術師としての戦い方も教わったが、その時の彼は以前に比べてやや厳しかったような気がした。それはきっと彼から見る世界が優しいだけでは駄目なのだと言うことを示しているのだと思う。
「(占星術士…戦い方を教えられたはずなのに、もっと前から知ってるような気がするはどうしてだろう)」
実際、彼にも飲み込みが早いと褒められていた。新しいことを教わってもまるで再確認をしているかのような、そんな感覚だったのだ。
「―、!」
「(昔に少ししたことでもあったのかな…)」
「ハパル!」
彼の言葉ではっとする。すぐ目の前に敵が迫り、俺に刃を振りかざそうとしていた。しかしほどなくして倒れ、その後ろの立っていたらしい彼が見えた。
「大丈夫!?怪我無い?!」
焦った表情で俺の無事を確認する。余裕がないのか加減なく肩や腕を叩く姿は珍しいなとふと現実逃避してしまった。
「…な、ない…です…」
「なら良かった…。そうだ、ごめん。さっき余裕無くて呼び捨てしちゃって」
「いえ、それは全然…いいんですが、その、そうじゃなくて」
戦闘中に考え事だなんて一番やってはいけないことだ。せっかく彼のことを手伝える、恩返しできるんだと意気込んでいたのに、これでは置いて行かれても文句は言えない。
「あんなに教えてくれて、育ててもらったのに…。これじゃ弟子失格です…」
「…え、オレ、先生だったの?」
「え、違うんですか?」
弟子…オレに弟子か…っと表情をころころ返る彼に少し笑ってしまった。
「全然、先生ってガラじゃないんだけど…まあ、君が言うなら。これからもよろしくね、ハパル」
「! はい、ヤマガくん先生!」

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「あれ、二人ともどこかに行くの?」
「まあ、ギラバニアに少し?」
「はい、ヤマガくん先生が見せたいものがあると」
FCに入って知ったことだけど、ヤマガくん先生はヤヤポキ先生やおにきりちゃん、もずお兄さんに手ほどきを受けて今に至るらしい。時折聞こえていた名前に納得だ。
俺といるときのヤマガくん先生はヒーラーばかりで、実際普段しているのは召喚士と知ってびっくりしたのも記憶に新しい。ヤヤポキ先生はその召喚士の師なんだとか。
「それは、今日じゃないと駄目かな」
いつも、いいよと許してくれるヤヤポキ先生からそんなことを言われるなんて初めてだった。笑顔でいることの多いそんな彼が難しい表情をしている。
「先生、なにかあった?」
「都合が悪いなら止めておきますが…」
心配そうに俺達が聞くと、首を横に振っていつもの笑顔に戻った。さっき難しい表情をしたのを見た後だからだろうか、無理に笑顔を張りつけいるように見えてしまう。
「…いや、ごめん、変なこと言った。大丈夫だよ、二人で楽しんできて」
「?なら、いいけど」
そう言ってヤヤポキ先生は奥の部屋に行ってしまった。少し見えたその表情はまたさっき見たものに戻っていたから、理由があるのは確かなのに。
「ヤヤポキ先生、少し様子おかしかったですね」
「そうだね、なんだったんだろ…。でも先生が意味深なこと言うの、今に始まったことじゃないしなあ」
どうもヤマガくん先生はヤヤポキ先生に色んな嘘をつかれてきたらしく、どの発言が本当なのか分からなくなっているらしい。先生のうそつき!とぽかすか叩いている姿を前に見たことがある。
「それはそうなんですけど…すこし顔色が悪そうだったのは気になりますね」
「もずお兄さんも最近調子悪そうと言うか…でも二人とも揃いも揃って大丈夫だからって何にも教えてくれないんだよね」
「ヤマガくん先生もそうだったんですか?なら、誰にも言わないつもりなのかなあ」
俺がまだ半人前だから教えてくれないのかなと思ってたけど、それが理由ではないようだ。話せない理由があるのか、話したくないだけなのか。それを聞くことができるほどの度胸も思い切りも俺には無かった。

---

「ほんとは危ないところだから、連れてったってばれたら先生とかに怒られる気はするんだけど…でもハパルにどうしてもこれを見て欲しくって」
ヤマガくん先生に連れられてギラバニア辺境地に来た。アジムステップやヤンサへは一緒に来たことはあったけれど、こっちの方はあまりない。彼は俺を前線に連れてきてくれていると思ったけど、本当は安全な戦いだけだったのかもしれない。優しさと寂しさで綯い交ぜになってしまったのを顔に出さないようにしないと。
「大きな木、ですね…ここは砂漠なのに…」
「ハパル、グリダニアで角が生えた人を見かけたことがあったでしょ」
「あ、はい。あります!カヌ・エ様とか…」
「角尊。そういった人たちは精霊の声を聞くことが出来るんだ。で、その精霊の宿った大樹があることも知ってるよね。これはそのグリダニアにある大樹と似た物なんだよ」
「じゃあ、これにもかつては精霊が…?」
「そう。これは「大精霊が宿る木」として祀られていた大樹なんだ。もう帝国軍に支配されてここを祀る人がいなくなってしまってからは淀んで以前のような輝きはないんだけどね。けどこうやってまだ枯れずに残ってるってすごいと思うんだ、オレは」
すごいと感動しながら言うその横顔は寂しそうだった。彼は帝国に対して、他の人より良い印象がないらしいことはこれまでの話で察しているけれど、実際に何があったのかまでは聞けていない。
「はい、それはそうですけど…見せたいものってこれ、ですよね?一体どう関係が…」
「オレはグリダニアにある大樹みたいにここも息を吹き返してくれたらなって思ってる。だからこれはオレの目標…みたいなものかな。ここ最近、戦いをハパルにも頼ってばかりだからね。ちょっとしたオレの意思表示、みたいなものかな」
それでね、と言葉を続けようとしたときにリンクパールの音声が鳴り響いた。俺の物ではない、ヤマガくん先生の方だ。ごめん、と断りを入れてリンクパールに応答する彼の表情にはさっきのような柔らかさや寂しさといったものは入っていなかった。
「…わかった、すぐ向かうよ。少し待ってて。…ごめん、ハパル。一人で戻ってもらうことになっちゃうけど…」
「ふふ、大丈夫ですよ。もう俺も一人の立派な冒険者です。それくらい出来ます」
「そうだったね。あ、そうだハパル、あそこに橋が見えるでしょ、あれは近づいちゃ駄目だよ」
彼が指さした先には大きな橋が見えた。封鎖されていて向かいの陸へは辿り着けそうにない。
「何かあるんですか?」
「うーん…説明すると少し長いんだけど、」
「あ、長いなら大丈夫です!急いでるんですよね、俺に構わず行ってください」
「…じゃあお言葉に甘えて。帰ったらその話もしよっか」
「はい、待ってますね」
テレポできっと目的地に向かったであろうヤマガくん先生を見届けて俺はハウス戻ることにしようとした時、見慣れた毛色が遠くで揺れるのが見えた。
「(あれ、あそこにいるの もずお兄さんかな)」
大樹から降りてその毛色の持ち主を認識する。間違いなくもずお兄さんだ。
「(危ないって伝えないと)」
走って後を追いかける。いくら強い人なのだと分かっていても体調の悪いときにこんな所へ来ていては心配だ。ヤマガくん先生から近づくなと言われるような場所なのだから、きっとお兄さんにとっても危ない場所なはずだ。
「もずお兄さーん!」
「ハパルくん!逃げて!」
「え、」

どうしてこの場にヤヤポキ先生もいるのだろう。そう聞く前に俺の世界は暗転した。

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「ハパル!」
バタンッと大きな音が聞こえた。その音で意識がはっきりとしたが、どうやら俺はベッドで横になっているらしい。さっきまでギラバニアにいたはずなのに、いつの間にハウスに来たんだろう。
「静かにして」
いつもニコニコしているおにきりちゃんも恐い表情だ。そう言えば意識を失う前にヤヤポキ先生を見た気がする。それで、俺はたしかもずお兄さんに声をかけて…。何がどうなったのか分からない。
「…あの、ヤマガくんせんせい…」
「おにきりから話は聞いた。一人にさすべきじゃなかった…!」
言葉を発しようとした時、身体が鉛になったみたいに重たかった。きっとヤマガくん先生の言い方とこの状況からして俺は誰かに襲われたんだろう。
「(結局、俺は守られてばかりなのかな…)」
己の力不足を悔やんでいたときに、彼の手が視界に入った。震えている。彼のそんな姿を見たことがなかった。いつも俺に安心させるように話す彼とは打って変わっていた。
「(ヤマガくん先生も、こんな風になることがあるのか)」
きっとこんな風なことになりたくなかったから俺を本当の意味で危険なところへはつれていかなかったんだ。
自惚れかもしれないけれど、俺は彼にとってかけがえのない存在になれていたのかもしれない。きっとそれが失われてしまうかもしれないと今この人は怯えている。抜けてるとこがあると他人から言われたことはあったけど、それくらいは分かる。ずっと彼を横で見てきたのだから。
「ヤマガくん先生」
「ごめん、」
「ヤマガくん先生、顔を上げて下さい」
ようやく彼と瞳が交わる。こんなに不安げにしている彼は初めてだった。きっと初めて会った頃の俺もそんな風に写っていたのかもしれないと思うと、どうして彼が声をかけてくれたのかわかる気がした。
「目の前には誰が映っていますか?」
「…?ハパル、だけど」
首をかしげながらも応える彼にすこし笑みをこぼしてしまった。あなたは、いきなりでも関係の無いことでも聞いたらちゃんと応えてくれると俺は知っている。
「はい、正解です。」
「ハパル、何を…」
俺にはあなたが何を求めているのか、どうしたらいつも通りのあなたに戻ってくれるのかは分からない。けれど、” 何をしたら良いのか分からなかったら、自分のしてもらって嬉しいと思うことをする”。俺はあなたにそう教わった。
彼の手を取る。いつも俺を守ってくれていたこの手はこんなにも小さかっただろうか。あれだけ大きく見えていた彼を俺は今になってようやく等身大として見ているのかもしれない。
「ほら、手だってちゃんと温かいでしょう」
記憶の片隅で泣いている声が聞こえる。聞き慣れたはずの俺の声。きっとそんな出来事もあったのかも知れないが、もうそれがどれだけ過去のことなのかは分からない。過去の記憶は無くても一つ、これだけは確かなことがある。
「だからヤマガくん先生、俺なら大丈夫ですよ。ちゃんとここにいます」
あの時、俺は誰かにそう言われたかったのだ。

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「蛮神と戦えるのはコエチカのおかげ→IDや討滅戦などで色んな他のヒカセンとパーティを組む→そのヒカセンもコエチカを持っているからテンパードしない→ヒカセンは十人十色→ならコエチカにだって色んな種類があってもいいのでは?」と思って、一応、みんなのコエチカは設定を初期に決めてました。
ヤヤポキ先生:千里眼(過去も未来も見える)、おにきり:直感、もずお兄ちゃん:夢(自分のエーテルに刻まれた記憶を夢で見る)、ヤマガ:感情(相手の心がなんとなくで伝わってくる)
クルルちゃんが私の超える力の種類は~って言い出したときはやっぱり!種類あるんだ!って喜びました。
さて、ここにハパルのコエチカの種類を加えるとするわけですが、ハパルは設定で妹に生き写したかのような性格になった、とあったので浸食になりました。自分のコエチカで自分の記憶は吹っ飛ばしたし、誰かを安心させたい~!ってしたらこうじわじわ~~って相手にそう思わせるんですよ。ハパルはこの世界の英雄ではないため、そこまで強く出るコエチカではないから頭痛もない。そう思わせやすい人という感じ。ただし無自覚に発動するし、ヤマガくんとの相性は最悪です

前にエタバンの話になった時があったんです(当時、ハパルは初めて一週間未満くらいなのでこの会話には参加してない。ヤマガくんが先生始めたばかりの頃)。
ヤヤポキ「おにきりちゃんと僕も特典目当てからのエタバンだからまあ……。エタバンテレポ便利だから、よく遊ぶ人と縁結ぶのはわりとあり」
もず「特典目当てエタバンやるならこいつ(ヤマガくん)しかいないけどYamagaとは絶対したくないじゃん………(解釈違い)」
ヤマガ「あまりにも分かる…特典だけ見れば君なのにな…」
ヤヤポキ「エタバン公式の説明は「エターナルバンドとは、特別な相手と久遠の絆を誓い合う誓約です。」だから、恋愛感情である必要はないんですよ??」
ヤマガ「久遠の絆じゃないから…お兄ちゃんそろそろ裏切る予定入ってるし…」
もず「そもそも形に残る絆っていうのがちょっと…」
ヤヤポキ「ふたりともそこで解釈一致してるのおもろい」

そこから2ヶ月ほど経ちました。今じゃこんなですこんな。

ハパルが軽率にもずお兄さんをナンパする。もずお兄さん普通にそれの乗る。この前なんか夢の中で会いましょうの実況中継された(ヤマガ「どの面しながらこの会話聞いてればいいわけ???」もず「弟子NTR顔」ハパル「ふふふ、たのしい」)。
かわいいかわいいハパルが悪いお兄さんに染められていく。許されない。大変これは許されないです。

あとこれは何一つとして関係ない話ですが、最小ララが標準ヒュラオスの腕の中に収まるように座ると、そのヒュラオスくんの個人情報を守ることが出来ます。ライフハックです。
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