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Yamaga Emaga

Yojimbo (Gaia)

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ここは昼ドラカンパニー(プロポーズしました)

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・おおまかな流れ
ハパルの話書いた

ハパルからお手紙(+キャス新式)届いた(内容としては『無事に帰ってきて、応援して待ってる』みたいなの)

ヤマガくん「絶対これ着てゼノスくんのとこ行く…」(DPSじゃシャキが遅いので、先生に頼んでヒラ出してもらいルレ全部回る。この時点でlv.78)

紅蓮クリア!

ヤマガくんの話書いてる最中に、もずお兄さん、「"約束"の指輪」とハパルに清純の指輪を渡す。(ヤマガくん「!?」)※なお、これはプロポーズする前日

ヤマガくんの話書いた

手紙でハパルをグリダニアに呼び出してプロポーズ。

保留←イマココ

ハパル「ザ・バーンを、、クリアしたら、教えてください、、その時に、お返事、、します、、」
ずっとヤマガくんがザ・バーンクリアしたらエタバンしませんかって告白しようか迷ってたとのこと(すこし先生ともずお兄さんに相談してたらしい)。
なん、…なに?????明日、がんばるぞ…って緊張しながらも準備してる最中に他の人からの指輪見せられたら動揺するに決まってるでしょ????先生なんかもうぷるぷる震えて過呼吸だったんだからな????(先生にはもともと色々相談してた)

そしてこれはその先生の胃と腹筋が犠牲になった話(長いぜ!まあまあ長いぜ!)
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ヤマガくんのプロポーズで一番大変だったのは間違いなく先生です。
もずお兄さんとハパルはこんな話をしている時に、「ポキ先生には頼りきりだから楽させたいんだよな…」って言ってたのに、一番状況を悪化させたのはこの二人だよ。ちゃんと先生の胃と腹筋にごめんなさいして。

ハパルからお手紙届いた当日(プロポーズする10日ほど前くらい)。
ヤマガ「キャス新式くれたのうれしかったけどさ、それ以上に手紙…手紙うれしくて、何かしたいよ…ハパルにヒラ新式送っていいかな??」
ヤヤポキ「ハパルくんはニーアレイドとか行けるし奇譚も交換できるから、もらっても正直持て余すというか…ヤマガくんほどの恩恵はないんだよね」
ヤマガ「ええ…じゃあ、家?家 買ってきたらいい??」
ヤヤポキ「家主は変えれないからシェアハウスになるよ。家をプレゼントはできない」
ヤマガ「ハウジングは…わからない…ぐぬ…ぐぬぬぬ…」
ヤヤポキ「話に沿って物くれたのなら、話に沿って返すのが一番では?」
ヤマガ「つまり?」
ヤヤポキ「ゼノスの首だよ、プレゼントは」
ヤマガ「ねえ、先生眠いの??」
↓ 数 日 後 ↓
ヤマガ「先生、マメット神龍つくれますよね」
ヤヤポキ「作れるけど。なに、鱗でももらった?」
ヤマガ「いや、数日もんもんと考えて、お返事に添えるものこれにしようかと。マナゼンマイは持ってるし」
ヤヤポキ「理由は?」
ヤマガ「先生がゼノスくんの首っていうから、アバニアか神龍を周回して得られる戦利品、つまり鱗か…って」
※弓武器→そんな雰囲気じゃない 調度品→アバニア関係の調度品?なぜ? マウント→EX カード→EX
ヤヤポキ「うーん…モヤモヤしてきた。個人的に引っかかってしまう」
ヤマガ「いや、ヤマガくんもこれか?って妥協みたいなとこある。なんか違うな…って思ってるよ」
ヤヤポキ「チョコボ装甲は?また一緒に出掛けようって」
ヤマガ「!!!! 鱗だな??」
ヤマガくん、シンリュウ・バードをggる
ヤマガ「ふふ、いかつい。ハパルの趣味じゃない」
ヤヤポキ「じゃあ、オーケストリオン譜面は?持ってるかどうか探り入れてくるわ」
ヤマガ「いっぱいちゅき」
探りの結果、ハパルは持ってないらしいことが判明。
ヤマガ「やったぜ。じゃあ戦利品枠はそれで、バードは普通に似合うと思ったやつにするか」
↓極神龍を動画で予習、解除募集を出して初回をクリア!笛は機工士さんのもとへ(元気なわんわんかわいがってね!)↓
↓募集とかで極神龍がみかけたらすぐ参加して練習し始める↓
↓その過程で鱗はもらったけど、目的の品じゃないのでそのままおにきりに投げた↓
おにきり「やった~~踊り子の【輝】作りたかったんだ~!」
ハパルと先生が零式に行って絶対にハウスに帰らないと確認できている間にハイランド・バードを作成。
いつ帰ってくるかわかったもんじゃなくて、めためた恐かった。一個素材作るたびにFCメンバーリストで所在地確認した。
↓ 数 日 後 (プロポーズ前日) ↓
↓ここから先生の腹筋と胃が犠牲となる↓
ヤヤポキ「明日、ハパルくんのお家に泊まりに行くことになった~!いえ~~!」
ヤマガ「ずるい!ずるい!」
ヤヤポキ「零式を横から見て茶々いれる会です」
ヤマガ「んー…じゃあ、その時に手紙のお返事をしよう。先生いい感じに連絡係して」
ヤヤポキ「お、例のやつですね」
↓お昼過ぎくらい↓
ヤヤポキ「おもしろいことになってるよ、ヤマガくん」
ヤマガ「なんですか」
ヤヤポキ「ハパルくんとお兄さんのエタバンに「やだー!」って言ってるの、「もずお兄さんとられたくないんだろうな(ほっこり)」ってハパルくんに思われてる」
ヤマガ「あ?なんでそう思われてるの??もずはいつだって出荷していいよ」
ヤヤポキ「ハパルくんは?」
ヤマガ「だめ。オレを倒してから行け…(禁断済み新式を着る)」
↑この会話をハパルにそのまま送る先生
ヤヤポキ「ハパル『ええ、、ハパルなの、、??ハパルとエタバンしてくれますか?』
なんだ?仲介か?」
ヤマガ「ふふ、先生、仲人じゃん。エタバンってとっても結婚って認識あるんですよね。今まで見てきたの全部そうだったし。魔が差して弟子に手を出してるって背徳感さえなければ別にOKですね」
ヤヤポキ「ハパル『でも、そうじゃないんだろうなぁ、、』」
すぐ『でも、そうじゃないんだろうな』って自分を否定するのにカっとなるヤマガくん。ハパル自身に自分は誰かに大切に思われていると自惚れて欲しいと思い、本格的にプロポーズするかが視野に入る(後々に、この言葉は別に自己否定のためではなかったと聞く。ヤマガくんの勘違いでした)。
ヤマガ「一応手紙でまたオレと一緒に旅をしようみたいな返事をする話書いてるんですよね。けどまあ、前日にこんな話してたらプロポーズと思われても仕方ないなって思いました まる」
ヤヤポキ「むしろそれでいこうや」
ヤマガ「ふふ、仲人さん。ハパルにプロポーズするか…」
↓ 数 時 間 後 ↓
ヤヤポキ「前略、ヤマガさま。もずお兄さんからハパルくんにお手紙が送られました」

ヤマガ「!?」
ヤヤポキ「いろいろ……あったんです……おもにはぱるくんが……」
ヤマガ「知る、知る権利あると思います!」
ヤヤポキ「僕、こんな過呼吸になったの初めてですよ……深呼吸(仕事)してきていい?」
ヤマガ「待って???せめて状況説明だけして????」
ハパルが上記の通り、もずお兄さんのことが大好きなヤマガくん先生だと思っている。妬いてる~ってニコニコするのにもずお兄さんをいっぱいナンパしてしまった。だからハパル、もずお兄さんにエタバン指輪渡す話書いた(←!?)。
後々に聞いたけれど、どうも、ヤマガくんともずお兄さんがエタバンするでしょと思っていたらしい?なので、一回破局前提エタバンをすれば、ヤマガくん先生たちのエタバンは気軽に出来るようになるのでは?とのこと。全く訳分かんなかったです。
けどハパル、どうもヤマガくんはもずお兄さんとエタバンしたいわけじゃないことを知る。
ハパル「んええ、、、でも話かいちゃったな…ヤマガくん先生には送れないし、、もずお兄さんに投げるか、、」
ハパル、もずお兄さんにその小説を届ける。
もず「小説届いちまったよ、かわいいなあ…清純の指輪作るか」

ヤマガ「ここは昼ドラカンパニーか????」
ヤヤポキ「どんな顔すりゃいいんだよ!!!」
ヤマガ「先生…そう、そうか…今、インして…なんて返してたの…」
ヤヤポキ「『ふふふ(胃痛)』 肺もつらいです」
ヤマガ「せ、せんせえ…ミシュラン三ツ星だよ…」
ヤヤポキ「さすがに何も知らせなかったら不利すぎるなって火に油注ぎに来ました」
ヤマガ「放火魔かな???」
ヤマガくん、話をかりかり書き進める。
ヤマガ「ところでこれカットしていいですかね???(殺意)」

ヤヤポキ「wwwwwwwwwwww助ける気がwwwなくなってるwwww」
ヤマガ「いる?????いらないんじゃない???」
ヤヤポキ「ちゃんといるでしょ、ヤマガくんにとってはいるでしょ」
ヤマガ「そう…だけども…。おかしいなあ、助けられるヒロイン枠のお兄さんだったはずなのになあ…」
ヤヤポキ「いひひ」
↓ヤマガくん、エオルゼアにインする(21時くらい)↓
ヤマガ「(ルレで暇なとこ連れてかれたら、その間に絶対にもずに”約束”の話をされる…無理…『あ???こちとら明日にはプロポーズだが???』って売り言葉に買い言葉しちゃいそう…ルレは全部犠牲にしてでも思考を他所にやらないと…)」
ヤマガ「ねー!ねー!ヤマガくん、極蛮神!いきたい!スサノオとラクシュミまだです!」
ヤマガ「(これなら、たぶんいけ、いける…!!!)」
6人の制限解除で行ったので、当然あっさり終わる(極神龍くらいのを想像してた)。
ヤマガ「(は…?うそでしょ?こんな、こんなあっさり??30分も経ってないが??)」
ヤマガ「極神龍ってタンクいると楽なんですよ、笛周回だって全然いけちゃうね」
※ヤマガくんがまだ極神龍を開けていないときに、それ以外のメンツでクリアしてた。H2D4だったらしいです。相当苦戦してた。
ヤヤポキ「は??まじ??行くわ」
極神龍の笛周回を始める。
ヤマガ「(あっさり…笛を…出すな!!!!(3回ほどで出た) どうしよう、じゃあこのままルレいこっかな~とか言い出しかねない)」
おにきり「わ~~!緑のわんわんかわいい!やった~!」
フラン「かわいい~~」
ヤマガ「(この手は使いたくなかった。本当にどうしようもなかった時にとっときたかったし、ちゃんと予習してから行きたかった。でも、今やるしかない!)
ねえ、ヤマガくんね、零式デルタ4層の空気吸ってみたい!」
もず「お、行こうぜ」

零式デルタ4層 先生以外未予習初見メンツで解除にチャレンジしてる間に日付変わった。
“約束”をのりこえたのだ!
↓ 翌 日 (プロポーズ当日) ↓
ヤマガ「じゃ、打ち合わせ通り、ハパルがヤマガくんの話読んだなってなったらメッセージ飛ばしてください」
ヤヤポキ「当人の近場でLINEできる【器用さ】が足りてるか不安なので、一応構えといてもらえると助かるです」
ヤマガ「そこはなんとかして」
↓ヤマガくん、話をロドストに投稿↓
ヤマガ「ラルガ待機」
ヤヤポキ「読みました、いけます」
ヤマガ「手紙出します!先生は大変だけど、プロポーズ終わるまでしらを切っといて」
ヤヤポキ「はーい!」
どうやらハパルはお酒を買いに行きたくなったらしい。ヤマガくん、待ちぼうけを食らう。
その間にグリダニアは大雨に。
ヤマガ「どうして…オレはいつも…」
※ヤマガくん、メインもサブクエも基本的に天気が大雨、大雪、雷雨ばっかりなのでスクショが真っ暗。
ヤヤポキ「ヤマガくん、ハパルくんがグリダニア向かった」
ヤマガ「!!!!」

長かった…長い戦いだったよ…
今回の一番の勝者は…おにきりかな…(神龍の鱗と犬の笛ゲット)
おにきり、踊り子の光る神龍武器を楽しそうに見せてくださいます。よかったね…。



行ってもらいました。翌日には1層をクリアしたとのこと。おめでとー!!(ハパル「やったね、、火力が出たよ、、、」)

オーボンヌ どうしても死ぬので(オメガも死んだ)、「無理…紅蓮から難易度おかしくない??なんで??こんな状態で漆黒行ける気がしない…」ってスンスンしてたんですけど、ハパルに「じゃあ、一日一回、時間を決めて俺とオーボンヌでデートしましょう」って言われて、毎日ちまちまと通ってました。召喚じゃ死ななくなったけど、タンクとヒラはまだ分かんない。ヒラは良いにしても、タンクはやらかす気しかしないぜ。

Q.弟子に手を出した悪い師匠感はどうしちゃったの?背徳感は?
A.もう悪い師匠でいいです。
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