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Yamaga Emaga

Yojimbo (Gaia)

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紅蓮編コンプリート! その2

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・オメガ
これは、アルファとオメガの夢の話。そう、そうなんだよ……。蒼天後半くらいの時に先生から、「紅蓮のレイドはこんな話。やろうな」って画像もらってて。

いや、この片っぽの禍々しいやつはまあ理解できるよ、紅蓮のアレキみたいなもんだもんね(?)、けどこっちはおかしくない??また嘘ついて騙そうとしてるんでしょ!って言ってたら本当に…そうだ、った…。
まずシドとネロのことに関してはもうお二人で世界が完結してるんで、特に言うことはないです。シドのことを世界一応援するよと言ったヤマガくん、そんなことはなかったよ。世界一シドのことを応援してるのも考えてるのもネロさんだったし、ネロさんの言葉でシドは気持ちを持ち直す。ねえ、これヤマガくんいる???って二人にはずっと思ってた。やることあるとしたら、視点としてのカメラ係くらいかな?
もともとの黙約の塔の時の会話でミドオジが別の星から来たっていうのは知ってて、別の星というのが他の十三世界のどれかなのか、そもそもそれすら違う別の星なのかは…漆黒に行けば分かりますか?
果てしなく遠い星を目指してたった一人帰ろうと模索するその行為。心がなかったから出来たことだと。シドお前…ひどいこというじゃん…。そうやって戻ろうとする過程で創られたシステムとしてのアルファ。帰巣本能を持たせ、幾度となく検証を重ねていく度に犠牲となる何体ものアルファにシドは怒りを見せる訳なんですが、その時点で気付くべきだった。残酷なことではあったけれど、心がなければ残酷なことだと認識出来ない。少なくともアルファはそこまでのことをされても帰巣本能に則ってオメガの元に戻り続けたわけで。あんな無邪気そうにヤマガくん達の目の前に現われた時はまだ心がなかったなんて思いもしなくて。
最後の「翼に夢を」のクエスト名から情緒はゴミになり始めてたんですけど、そこからのチョコボのテーマでボロカスに泣かされてた。ぼろかすになってるそんな状態でコエチカで初めてアルファの言葉を聞くわけです。
ヨハネ黙示録の”わたしはアルファでありオメガである。最初であり最後である。”なんだなって思ってしまって。ココロがなかったアルファとオメガ。長い間、覚めない夢の中でさまよっていた二人が、この世界で期待に胸膨らませながら夢を持って旅に出る。もう、それは心があるものにしか出来ないことだ。
自動追尾でしかないプチオメガがアルファの先を歩く姿で、ココロが彼にも宿ったのだと知ってしまった。これまで知らなかった分、たくさん、沢山色んな発見があるはずだ。もし旅先で再び彼らと出会えるのだとしたら、それはこれ以上のない幸せだよ。
聞き覚えのある声『おやすみなさい、良い夢を』
零式解放のムービーで泣かせるな…。

・リターン・トゥ・イヴァリース
ストーリーよりコンテンツの殺意にばかり意識が持って行かれてストーリーがやや曖昧になっている。Tをやっていないのも理解度が低くなってしまった原因の一つだと思います。
それにしても聖石、アルテマという言葉を新生でめちゃくちゃ聞いたんですが、これは無関係なんです?どうなんです?黒聖石サビクによって究極魔法アルテマを発動させたラハブレアと、聖石の力で聖天使アルテマを召喚するもその強大な力にミュロンドごと封印するしかなかったアジョラの仲間たち。偶然と言うにはあまりに言葉が重なりすぎてると言いますか…オマージュと思うべき?それともうっかり?このへんはTやればわかるんですか!どうなんですか!
オーボンヌのクリア後のムービーで、あ~~これ絶対Tの人たちでしょ~!!って人たちがずらりと並んでいて、やれてたらこの瞬間をエモ&エモofエモ出来たのに~!ってやや悔しかった。Tの登場人物たちがルカヴィ化して各ボスとして出てきているのかなとは思っていて。ぐー!何をするにしてもTを!したいが!おれ!時間ない!漆黒駆け抜けたらするかな…。
ゾディアックブレイブストーリーとゾディアックウェポンが無関係だとは思えなくてZWを進めているこの頃。妖怪ウォッチの地獄のF.A.T.Eも兼ねていたので、白で進めてるが…このアートマ集め、地獄の香りしかしないぜ!!!!なんでゼニス装備しないとだめなん…他のジョブのレベリングしたいよお…。
オーボンヌの地獄の運動会を先輩ヒカセン達がビエーって言いながらしてるのは、ほほ~~ん楽しそ~~って遠目に見ていて。実際に自分がオーボンヌたどり着いたとき、ヤマガくんも音声ガイダンス受けたい!ってわがまま言って、もずお兄さんにるえぱぱ召喚してもらった。あんなの!初見で!わかって!たまるか!

・鬼ヶ島(獄之蓋)
鬼ヶ島を進めているヤマガくん「オレはテンゼンではない」

鬼ヶ島を終えたヤマガくん「テンゼンじゃなかった…」
先生から鬼ヶ島っていうテンゼンサークルにひたすら理不尽にぶん殴られるサブクエがあるとは聞いてた。そのときは朱雀って言う人がバイオレンス?とだけ聞いてて、でも実際にやってみたら三神ともバイオレンスじゃないですか!!
クエスト進める度にテンゼンとの馴れ初めを聞かせてくれるんですけど、こう、今週のヒロインか…って気持ちだった。朱雀がやばいという事前情報だったけど、実際に話してみて一番やばいのは青龍では…って思ったんですよね。白虎はまあ割と話せば分かる感じだったし、玄武も一緒。朱雀はまあ小鳥とは飼い主に恋する生き物と認識しているので、まあ恋ならいいかなあ…って。ただ青龍、お前は駄目だ。
「彼との誓いを果たすためならば、僕は悪鬼にも成ろう!」
重い!!!!!!!
テンゼンは絶対そんなこと望んでないだろうし、最初の頃に出てきた爽やかな~みたいなのは何処行った??っていうくらい感情が重たかった。こう、アラミタマよ!ってテンゼンのために自分の身を削ることに悦を見いだしてるのか?ってくらいテンゼンしか見えてない感情の重たいやつだった。「この僕はテンゼンのためにここまでするんだ!これだってしたよ!」っていちいち報告しに来るこの感じ。そもそもテンゼンとの誓いとは「このテンゼンよりも強くなるのでござる!」(青龍、この前半しか目的リストに入れなかったのでは?)、「そして弱きもの達を助ける力となるでござる!」(テンゼンはたぶんこっちが主のはず)。だから悪鬼になるなんて本末転倒なのに、テンゼンを超えることしか頭になくて他のことが一切見えていない感じが最高に重たかった。その点、朱雀はそういう感じじゃなかったので、まあ恋する乙女はこんなものかな(床をなめながら)って感じでした。そしてこの一番重たい野郎が一番最後に仲間になったという恐ろしい話。だから、メインで青龍壁展開の時、ちょっと待って、その[壁]大丈夫?の気持ちだった。
極は未予習組4人と踏破済み2人の解除で行ったんですけど、特にこの二人の殺意が高かったです。
ヤマガくんが蒼天くらいから「鬼ヶ島行きたいー!」って言ってたのを覚えてたのか、もずお兄さんとおにきりとハパルが開けるだけ開けて待っててくれました。全員未予習でいこうぜ!ってした鬼ヶ島、楽しかったです(先生は踏破済みなので、討滅だけ後ろから現場監督みたいに見守ってた、極はククラちゃん召喚した)。
ヤヤポキ「玄武は楽しいよ、知恵比べするダンジョンだからね。最初から最後までバトルがないんだ」
ヤマガ「ふむふむ、亀だから知恵比べかあ、なるほど」
ヤヤポキ「そうそう、バルダムの2ボスみたいな感じ」
ヤマガ「いっつもどれか×つけちゃう芸人してる。誰かが成功してればいいもん!」
ヤヤポキ「まあ、嘘なんだけど」
ヤマガ「あ????」
おにきり「毎回騙される芸人だ」
↓実際に鬼ヶ島ID行った↓
ヤマガ「一つもバトルがないどころか、一つも知恵比べないじゃないか!!先生のばか!」
一つくらい、一つくらい知恵比べするんだと思ったんだもん…。

・召喚士
60以下はだいたい蒼天感想に書いたので、61~70まで。
バハを召喚したいという想いが強すぎたのか自分の中でバハが召喚できてる幻覚を見てたので(ヤヤポキ「いや、ヤマガくんはデミバハ出せないよ。まだ蒼天までのジョブクエしかしてないでしょ」ヤマガ「えっ?」)、紅蓮に入ったー!ってすぐにジョブクエしに行った。その頃にはレベル77とかだったのでバハと同時にフェニックスも同時に出来るように。
プリンクのぱたぱた…っていう音がひたすらかわいくて隣に座って無限に聞いてたかったです。紅蓮に入った当時はもずお兄さん、ゼノスくんが悪い人だったら死んじゃうのかなあって話をしてて、だったらもずを倒したときにだってエーテルは浴びるんじゃない?もずはヤマガくんのエギでいけないかな?とかそんな話をしてたんです。
そしたらまあ…ジョブクエで、ヤマガくんを殺してそのエーテルを元に新たな守護者を作るのだ…みたいなことサリ様が言ってて。うぇひひひってしたら、普通にインスタンスバトル負けた。これは巧妙な罠。ヤマガくんはそんなつもりで言ったんじゃなかった!やろうとしたこと一緒だけど!
エーテル(物理)を浴びるために肌を露出しなくてはならない召喚士、AFがどんどん布面積が減っていく。もう漆黒でもらえるAFって肩に布が残ってれば良い方なのでは…って思ってる。

・ガンブレイカー
まずジョブとしての感想なんですが、初心者が一番最初にやるタンクではないな?装備もスキルもある程度揃ってるから、メインストーリー終わってお手軽に始めることが出来る位置にあると思うんです。今更1からレベル上げか…それはちょっと面倒だな…っていう人には暗黒騎士とガンブレイカーが選択肢に入ると思います。で、ガンブレイカーだと60だから最初からノマルレにもアラルレにも討滅にもいけてしまう。から、こっちに手を出す人がきっと多い…のかは!実際には知りませんが!DPS又はヒラしかしてこなかった人が最初にやるタンクジョブではない(大事なことなので二回言う)。
1GCDの間に何個スキル差し込まねばならないんだ?そして次々に枝分かれするコンボ、2個しか貯めておけないソイル(3つほしい。ソイルだよ、ソイルでしょうが!)。忙しさがとんでもねえ…ジョブだったよ…。
こう、ジョブとしては護衛?SPって感じのコンセプトなんですよね?「かばう」がナイトの専売特許なのは理解してるけど、なんか…こう、それっぽいのが欲しい。身代わりとか?いや、それで死んだら嫌だけども!
各国に回って色んな人を護衛するんだけど、土地ごとにソフィーちゃんの服がころころ変わっててめちゃくちゃかわいかった。リムサの彼女が最推しです。グリダニアでの護衛でヤ・ミトラが出てきたときには心が召喚になっちゃった。あの不意打ちはほんとに駄目だと思う。
オメガでも少し名前は出てきたけれど、シタデル・ボズヤというものがどうやら土地名であるということ、またロスガルたちの故郷であることも知った。先輩ヒカセン達が「ぼずや…ぼずやね…極、うん…」って遠い目をしているのを何回か見ていたから、シタデル・ボズヤとは人か何かの名前なのかと思ってた。漆黒の極にそれがあるってことだけは知ってます。もう既に土地が吹っ飛ばされてしまったから見ることは叶わないけれど、コエチカで過去の回想シーンとかでシタデル・ボズヤを見れたら楽しいな。
それはそれとしてヒラさんたちがいっぱい回復してくれる人だとオーロラを使う機会が無いので、アラルレとかでタンクのやりやすいようにしてくれる人とかいると、しゅき!ってオーロラ投げて遊んでる。ヤマガくんがBタンクした時にベヒーモスとの間に隕石を置いてくれたあのエレゼンの黒ちゃんのこと、ずっと忘れないよ…オーロラとMIP5000000個投げた。

・暗黒騎士
50までの感想はここここ
50以降、リエルちゃんを守りながらシドゥルグと暗黒騎士の極意を探しに行くわけです。なんか…こう、守りたいー!って気持ちは辛いとか悲しいってだけじゃ務まらないものでしょ!いや、うまくは言えないんだけど!って手をろくろみたいに回してたら、モーグリから「愛クポ!」って教えてもらって、それだーーー!!!!!!ってめちゃくちゃ指さした。
60までのジョブクエを「世界は愛で包まれている…」ってほっこりした気持ちで終わったわけです。そしたらまあでてくるミストとかいう恐ろしい存在。最初はお願いを叶えるだけだし、幻覚とはいえ願いを具現化する特殊な子なんだな、ちょっと恐いけどってその程度でした。シドゥルグ達の師匠を出した瞬間から嫌な予感がしてて、相手の意思に構わず、願いに形を与えようと暴走しはじめているのなら、もうこれはフレイくんを呼ばれて…しまうの…では…ってSAN値がごりごり削れていって。そしたら次のジョブクエストの名前が『あと一度、君に会えたら』。もう処刑台に立っている気分だった。もうだめだ、絶対にやられる、ミストに、ミストに心を殺されてしまうってクエスト受注前から情緒が駄目になってたんだけど、インスタンスバトルで今までの色んな敵がいっぱい出てきたと思います。その時点でSAN値はマイナスだったし、もずお兄さんから事前に「ヤマガ総集編っていうか…お前は毎秒死ぬ」とだけ聞いてたから、これなんだ…!毎秒死ぬってそう言う…!って脳が理解した矢先、
「……確かに、前に進もうとする人は孤独です。その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。」
けちゃけちゃになった。ふれいくんが、フレイくんが歩いてきてて。
「でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。痛みも苦しみもつれて旅をするといった、君の……僕らの、強さの前にッ!」
もうこの言葉でずびずびになってて、このクエストの後にブラックナイトを覚えるわけです。もう、…そういう…そう、フレイくん…。

人はこんな簡単にしんでしまうのだ。70ジョブクエ終わって情緒がだめだめになっているヤマガくんを捕まえてハウスで影身具現なんて刺激が過ぎる物を見せるんじゃない。情緒がばちばちになったよ(もず「だからこそでしょ。やるなら今しかねえ」)。零式に行ってる先生にも笑われてしまったわい!お兄さんのばか!
70ジョブクエも同じく英語版まで読んで、心に傷が深い傷が心(日本語)。日本語版のフレイくんとは僕らは共に在るっていう形なのに、英語版はフレイくんとヒカセンは別で、僕らという表現も僕と君の二人っていう意味な感じに受け取れるというか。僕の言葉ですら足を止めなかった彼に対して、お前はこの僕を差し置いて何をしている??みたいな…すごい”強さ”を感じるフレイくんでした。
るえぱぱ曰く、なんか漆黒にある暗黒80ジョブクエ?でなんかもう…大変?らしい…?ので?ヤマガくん、まだかなー!まだかなー!って待っているとのこと。
70までのジョブクエ終えた時点で、漆黒は暗黒騎士でやる…って思ったので(漆黒ストーリーのメインジョブらしい!)、ヤマガくんの情緒の行方はいかに!まあね、50、70と乗り越えてきた(乗り越えてない)ヤマガくんの情緒はつよつよですよ、大丈夫大丈夫(震え)。
ただひとつ弊害があって、あまりに魂がフレイくんに囚われすぎていて、あのBGM(たぶんこれ蒼天ジョブクエの共通の曲?)を聞いてしまうと暗黒ジョブクエ50のフレイくんとの記憶で頭がいっぱいになってしまうので、それは良くないなと思いました。やめて!フレイくん!今、ヤマガくんは機工士のジョブクエしてるの!静かにして!

・機工士
機工士を始めたのは、オルシュファン殿のミニオンの説明にステファニヴィアンの名前があったからなんですよね。開放だけは全ジョブしてあって、ミニオンの説明を見たときに、あああその名はー!ってイシュガルドにすぐテレポして機工士ジョブクエ受け始めました。
ジョブクエ開始した時点では、アインハルト家、お父様の気苦労が絶えない…って感想しかなくて。三男がストーンヴィジルで戦死してからというもの、その雪辱をはらすべくクルザス中央高地にむかった四男は異端者の虚偽をかけられ処刑一歩手前まで行き、長男は貴族らしい格好をせず親子がお互いに理解し合えてなくて、次男は旧ディアデム諸島担当だったらしいけど財政悪化により打ち止め、長女は遠い地であれど騎士を頑張っているという状況な訳で…長女くらいしかまともに騎士してないのでは…って思ってた。
長男のことは機械いじりを好きにしている変わり者のボンボンって認識だったんですけど(その好きなことしようぜ!楽しい!な雰囲気はそれはそれで好きだった)、どれだけ腹が立とうとイシュガルドの民を守る!ってしてるの見て、ああ、この人はあり方が他の人と少し違ってただけで最初から騎士だったんだと心動かされてしまった。それはそれとして途中喋り方がシリアスになりきれないところも好きです(ステファニヴィアン「黙って見てろ!」テダルグランシュ「ああ、それは騎士のあり方というものです」ステファニヴィアン「あれ!?まだ喋ってる?!」)。
ロスティンスタルさん、初対面の時点でもう名前から過去が垣間見えると言いますか(ヤマガくん、リテイナー命名の時にルガディン命名ルール調べてちょっと詳しい)。錆びた鋼とかいうやばい名前…絶対何かあるじゃん…って思ってたら語られる過去。ああーー!!!そんな気はしていたー!ってした。面倒を見るなんて柄じゃないと言いながらめちゃくちゃ面倒見が良くて、それでいてお前らなんかもう付き合いはこれっきりだ、一人にさせてもらおうかと言いながら、ことあるごとに俺みたいな粗悪な奴ならいくらでも…ってすごく庇う。「部下というか誰かの上に立っていた人で、その下にいた人たちを守れなかったからこんなにもしてくれるの?だから、あなたばっかり無理してしまうの?オレたちを罪滅ぼしになんて使わないで。あなたは、今度こそオレたちと一緒に歩いて」気持ちはずっとこれだった。だから紅蓮編で「心配事があってな…」って先に相談してくれたときは、わああーー!って感無量です。オレたちと一緒に歩んでくれる…。
ジョイちゃん。最初はこのキャラにオレはついて行けるか?大丈夫か?機工士のキャラみんな濃すぎないか??って思ってたんですけど、いざ彼女が結婚だ何だって工房からいなくなると寂しくて寂しくて。銃をぶっ放してやるよォ!!!って悪人面しながら言う彼女が恋しくなってました。それにしてもこう、工房を貶める?妨害するためにテダルグランシュさんはジョイパパは監禁、ジョイちゃんには結婚という選択肢をとるというのはなんか…扱いが全然違う…って見てた。ジョイちゃんも誘拐で良かったのでは?やっぱり女性に対してそんなことするわけにはいかないということか?ヤマガくん、貴族じゃないから分かんない。
ヒルダとミュースカダンのこと、最初は遠い親戚なのかなあって思って見てたんですよ。もともとヒルダって父親に認知はされなかったけれど血筋だけなら良いとこの娘だし、ミュースカダンと目の色が一緒だから可能性はありうるのかも?まあ明言はされないだろうけど…ってしてたら、「姉上」って、お、おまえーー!!そして驚くそぶりも見せないヒルダー!!あなた達、お互いに分かってたのかー!異母姉弟という思ったより近い血筋でびっくりした。はとこくらいかなって思ってたよ。
蒼天コンプリートガイドで知ったんですが、旧ディアデム諸島ではスカイスチール機工房と結託して飛空挺を建造したとのことで、ジョブクエを終えた後に読んだので、おめでとう…お父様、本当にお認めになっているのですね…って祝福しかなかったです。
それにしてもジョブクエとはいえ町中で銃をぶっ放すなんてそんなこと(定期的にあるガウスラウンドで脅してこいクエスト)すると思わなくてびっくりしたよとハパルにお伝えしたところ、弓も似たようなことをしたとのこと。レンジどうなってんの??

・占星術師
すごい…淡々と進む…いや、プラネタリウムみたいで楽しいっちゃ楽しいんだけど、すごい…お星様見上げて…終わる…蒼天のジョブクエの感想はこれだった。ヤマガくんの髪の毛の色がレヴェヴァと一緒なので勝手に親近感を覚えつつ、蒼天の最後のジョブクエでさっぱりとSummerカットになった彼女を見てウオオオオンン……ってないた。ツインテの彼女、だいすきだったよ…もうオレと過ごした彼女じゃなくって、ジョブマスターとして歩みを始めたんだねって少し寂しかった。
後ろ髪引かれる思い(なお、レヴェヴァの後ろ髪は切られているものとする)で進める紅蓮編。新しい後輩が入ってきます!キョクホウくん!元気でかわいい!占で後輩くんを育てるのか…かわいいね…まあまずは一緒にプラネタリウムかな…って思ってたら本当にプラネタリウムした。やはりこれは通過儀礼。
すまねえ!祖国に帰らなきゃならないんだ…今までありがとうな!ってキョクホウくんは後腐れ無く去ったつもりなんだろうが心配するに決まってるでしょ?クガネだってギラバニアだって何処にだって行くわい!それにしても70ジョブクエのバトルで”魂を癒やせ!”みたいなやつがあったんですけど、まさかそこでの経験が極神龍で役に立つとは思わなかった。ありがとう、占星術師ジョブクエ。スリーブドローが1枚で少し寂しいです。開幕で5枚投げて相方占星とカードバトルするの楽しかったよ…。

・白魔道士
白始めるきっかけになったのは、ヒラは新式持ってるからそれ以外のヒラ装備をいい加減どうにかしたくて。分解するなり売り飛ばすなりして荷物をスッキリさせたかったからなんですけど、ジョブクエでぼろぼろ泣いてしまった。母と子の…話は…だめでしょ…。
シルフィーとジョブクエしてる時はあんなに人間不信で母と自分の自慢の幻術しか信じてないって感じだったのに、白のジョブクエするようになってセンナ姉弟と二人で進めているときはこう、気持ちがないまぜで姉弟かわいいけどシルフィーにも会いたい…ぐぬぬぬ…って感じだった。でこぼこな姉弟にほっこりしつつ、ア・ルンの道士としての旅路を見送り応援していたら、またシルフィーに会えて、シルフィー!オレ!オレだよ!! ってテンションが上がってました(ところでク・リヒャちゃんにはいつになったら会えるんですか??初恋だったんですが??)。
エ・スミ様が見たら絶対に連れ戻すから秘密にして!お願いなの!ってシルフィーに言われたときに、「いや、中途半端な知識を持ってる状態のオレたちで判断するのは危険だと思う」と「二人の親子としての関係にシルフィーは思うところがあってそうしたいんだよね、オレも応援したい」の心でぐらぐらとしていた。結果としてはエ・スミ様には秘密を選びましたけど。
ガッディとサンチェさんの話はもう…むりだよね…。母は角尊に囚われず、普通の一人の人として生きて欲しいと願いを託して、娘は母のために魔法も学びたいと幻術ギルドに身を寄せるんだよ…。母の愛と娘の愛が世界を平和にするんだ…ここは暗黒ジョブクエかな?白ジョブクエをしてもエ・スミ様が何歳なのかは分かんなかったけど、まあシドゥルグを小僧って称するのは仕方ないんじゃないかなってくらいの年齢なのはなんとなく察しました。
「助けられなかったことではない、あなたが繋いだ命が言葉…心を届けるのです」って言われたときに、ヤマガくんまで救われた気になって、エ・スミ様の人としての器の大きさ、人生経験の豊富さに甘えたくなりました。でもヤマガくんはメイン占なの…白のことはライバルだと思ってるの…。学者の事は鬼上司だと思ってます。
それにしても白でやるジョブクエがあまりに楽すぎて、真なる覇者とは白では…って思いました。敵をどうしても釣ってしまう場所でもリポーズばらまいてれば6体くらいに囲まれててもイベントアクション出来るんですよ。う~ん、強い。やはり白とはゴリラ。
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