マウント:ゴブリウォーカー 昔の零式をソロ解除でクリアしてゲット
扉絵
きっかけは プルちゃんねるさんの この動画
https://www.youtube.com/watch?v=6179cUwmfSY&t=514s攻略方法なども動画に入っていますので、興味のある方は見てみて下さい。
「気にしない」が イイw
たぶん私の日記などご覧になって無いでしょうけど、ぷるりなさんに この場で御礼申し上げます。
私は プレイヤースキルが低いのと、そこまで時間がとれないので、
零式とか極は全くやりません。
しかし 過去の零式/極で制限解除で 簡単にできるのなら 話は別です。
は
で100%ドロップです。
Lv60 IL205~ 当時は当時の新式ではILが足らず厳しすぎるDPSチェックが超えられずに、
世界最速でも実装から1か月ちょっとかかったみたいです。
それが 今では・・・解除ソロでできるとは!!!!
今回はメインの踊り子Lv90 平均IL649でやってみました。
指輪の1個がIL640以外は武器も含め神曲交換のIL650装備です。
あとHQ食べてました。
直前に行ったIDで食べたやつの効果が残っていました
時間は測ってなかったのですが 5分くらいで すんなり終わりました。
注意点は4本目の足は全速で壊す くらいでしょうか。
4本目が長引くと どんなにLvが高くても ワイプ技で全滅みたいです。
私は4本目まで温存しておいた「攻めのタンゴ」からの「流星の舞」(前方範囲 威力600)+
テクニカルステップからのテクニカルフィニッシュ(円範囲 威力1200)で
簡単に4本目も壊れました。しかし この4本目のタイムアタック(DPSチェック)は
かなり厳しいらしく、Waoさんのご報告では 踊り子新式装備(IL640)だとギリギリアウトで、
何度かやって超える力で勝てたとのこと。
正確な値は判りませんがIL640以上は欲しい所ですね 踊り子だと。
あと詠唱なしで瞬間火力の高いジョブが良さそうです
戦闘 オープニング 何コレ?
英語表記は Burden of the father(savage)
Burdenは重荷 直訳すると 父の重荷?重責?ストーリー覚えてないけどお父さんって誰?
零式を意味するsavageは、どう猛な、凶暴な、残酷な、激しい 未開の、荒涼とした、
殺伐とした、野生の、野蛮な、残忍な、飼い慣らされていない、等の意味。
零式は殺伐としているから?w
でけー
4本の足と中央に途中でターゲットできるマニピュレーターが出てくる
4本の足を壊していきます。
正式な順番は判りません。ぷるさんと同じく 前右>前左>後左>後右の順でやりました。
足を1本壊すたびに中央のマニピュレーターがでてくるので攻撃します。
ダメージがある程度入ると引っ込むので次の足に攻撃をします。
ギミックは全て無視。「気にしない」。雑魚が沸いても無視。
元々防御の弱い踊り子でもダメージほとんどありません。
ただ別の部屋に飛ばされる所は雑魚を倒しますが瞬殺でしたw
4本目の足だけ なるはやで壊す。遅れるとワイプ。
4本足を壊すと 最後に中央のマニピュレーターを壊せば 終わり。
(3本目で雑魚が沸いていたら後回しにしているので、最後に倒す)
5分? とにかく すぐに終わりました
解除なのに得意そうなドヤ顔
100%ドロップなので1回で貰えます。私が取れたくらいですから、lv90のジョブで
ある程度ILのある装備がある方で未取得の方はソロ解除でサクっと取っては
いかがでしょう。
ゴブリウォーカー 説明文によると
ゴブリン族の科学者集団「青の手」が開発した騎乗用ウォーカーマシン。
ラプトルに代わる荷駄として開発されていた歩行型機械に対し、
武装を施すことで戦闘用にしたもの。
鹵獲品であるため、武装までは再現されていない
だそうです
攻殻機動隊にでてくる タチコマに似てるという話もありますね
https://www.amazon.co.jp/dp/B000I0QT2U 動画 タチコマの最期
https://www.youtube.com/watch?v=d73ItLyKcsA 声がカワイイ・・・
漏れたオイルが涙みたいで 泣ける
タチコマ 手のひらに太陽を
https://www.youtube.com/watch?v=uoOy-d_mBtY これも 泣ける
また「ウォーカーマシン」という呼称ですが
昔のアニメ「戦闘メカ ザブングル」のロボット兵器の呼称でもありますね
https://www.sunrise-inc.co.jp/work/detail.php?cid=98 主題歌がイイ「疾風ザブングル」歌· 串田アキラ 作曲· 馬飼野康二 作詞· 井荻麟
https://www.youtube.com/watch?v=RQ8b-RlTRws-・-・--・- -・-・--・- -・-・--・- -・-・--・-
というわけで
早速乗ってみました。ロケ地は 自分の無人島の上陸地点の砂浜
地上停止時
斜め前
斜め後
前部のアップ レッカー用?の取っ手がある。
横もアップ あまり前後には長くないですね。
SS中央やや右の大きなマイナスネジの所から、飛行時には羽が展開されます
コクピット レバー2本しかない。計器類も無い。
飛行時
レバーは握ってすらいない。
武装はダミー
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コラム:羽ばたき機(オーニソプター)飛行時は 足を折りたたみ なんと羽根を羽ばたいて飛ぶ。
羽ばたいて飛ぶ飛行機の事をオーニソプター(ornithopter)といいます。
ゴブリウォーカーの機体形状では少々無理な気がするが、
とにかく 羽ばたいて飛ぶ飛行機は実用機はありませんが実験機はありました。
最終的には失敗作でしたが。
実在した羽ばたき機 フランスの リウ102Tアレリオン 1938年頃
風洞実験段階で翼が折れて開発は中止になった。
https://www.youtube.com/watch?v=8iCNLf5cRJM&t=240s https://www.youtube.com/watch?v=dJ5OsZU-A8g&t=373s 現代の技術で作れば、人を乗せて飛べる機体も作れないことも無い気がする。
ただ振動が結構ありそう、コストかかりそう、羽および羽ばたき機構の強度等の
問題で有人機開発は困難で現在にいたるまで動力機で成功例は無い。
一方で模型/ドローンは実在します。まるで本物の鳥みたいに飛びます。
https://www.youtube.com/watch?v=L-BklB99ybM https://www.amazon.co.jp/dp/B09MRFHZ4X https://www.youtube.com/watch?v=Xuc3otttmsQ https://www.youtube.com/watch?v=9mUwu9pmW8g 羽ばたき機(オーニソプター)の羽根のメカニズム
https://www.youtube.com/watch?v=Joht8NTiuSE 羽根を2分割しコンビネーションクランク機構が組み込まれている。
羽の内と外で違う動きをして揚力と推進力を生み出している。
確かに、ゴブリウォーカーの羽根も、良く見ると内側と外側に分割もされている様にも見えるが、
ロッドは無くクランク機構は無さそう。
付録
オーニソプターの歴史
語源 "Ornithopter" の語は、
古代ギリシア語で「鳥」を表す (ornis, ornithos) の語幹 (ornith-) と、
古代ギリシア語で「翼」を意味する (pteron) から派生した接尾語 -pter の複合。
はばたき機自体の歴史は15世紀頃まで遡ることができるが、オーニソプターという語が初めて
確認されたのは1908年。この頃にはすでにライト兄弟により固定翼機が発明され、
はばたき機の開発は下火になっていた。
歴史 航空黎明期に開発された飛行機械は、大半が鳥のように羽ばたくものであった。
しかし、鳥は単に翼を上下させているのではなく、翼自体を変形させつつ
複雑に羽ばたくことで揚力と推力を同時に得ている。
当時は鳥の羽ばたきを機械で模倣するのは技術的に困難であった。
また、人力か動力のいずれにしろパワーウェイトレシオが不足し、さらに
羽ばたきに耐える強度を持った翼を開発できなかったため、
オーニソプターによる飛行の試みはことごとく失敗に終わった。
現在のオーニソプターは、小型の模型でゴム動力やバッテリー駆動のモーターがほとんどで、
ラジコン操作で飛行場の鳥を追い払うために使われているものもある。
一方、エンジンを用いた人間を搭載可能なオーニソプターの研究もいくつか行なわれているが、
まだ実用化には至っていない。
年表
18世紀以前
あのレオナルド・ダ・ヴィンチが1490年にオーニソプターの設計図を描いています。
鳥の羽ばたきの仕組みや骨格などを詳しく調べて、それを元に設計されています。
いくつかのタイプがありますが、エンジンなどの動力の無い時代ですので、人力、特に
主に脚力を利用して羽ばたく構造でした。力不足で実際に飛ばすのは困難だと思われます。
https://tanken.com/airplane.html これ以降も様々な試みが見られたが、悉く失敗。死者もでている。
最近では
1998年: 自由の森学園人力飛行機部がプテラノドン型人力オーニソプターで鳥人間コンテスト
選手権大会に出場するが、一回目の羽ばたきで翼が折れ墜落する。
人力機によるオーニソプターの飛行に成功した例はこれまで無かった様だが
2010年8月2日:トロント大学の学生チームが国際航空連盟の立会いの下、
人力オーニソプター「スノーバード」(Snowbird)による19.3秒間の世界初の持続飛行に成功。
それでも僅か20秒に満たない時間しか飛べなかった様です。
鳥とはパワーウエイトレシオが桁違いですからねー・・・。
エンジン機としては
2006年: トロント大学航空宇宙研究所(UTIAS)が24馬力のオーニソプター
"UTIAS Ornithopter No.1"を300メートルほど飛行させるのに成功。
ただし、ジェットエンジンの補助による離陸であった。
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リアルぜあ日記
スーパーにて
なにぃぃぃぃいいいいいい
シャインマスカット ¥248安い がしっ
まて!!! ラベルをよく見るんだ
248円/100gあたり!!!!私のつかんだのは 1736円(700g)
そっと 戻しました (>o<)
トテモカエナイ(>o<)