新しく始める人向けのふんわりロール概説後編です。ヒーラー編です。
前編:タンク編→
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/24163596/blog/4415367/※注意これを書いているSeki Robbinsはタンクは暗黒スタート、ヒラは学者スタートという変則的なパターンのうえ、全てのタンヒラを80にしているわけではありまそん。そのあたりご了承いただきたく思います。
また、色々と勉強してはいますが自己流・かつIDやルレに野良で行って怒られない程度の立ち回りです。高難易度に行きたい、もっと上手く立ち回りたい……のであればそれ向きの記事がジョブごとにたくさんあると思うので、そちらを読む方が早いと思います。
そして、私はHUDをいじっており、右にPTリスト、左上に敵リストという変わった配置になっています。この配置が正解というわけではありません(むしろ少数派だと思います)。HUDは自分の使いやすいのが一番なので、色々な人の画面をスクリーンショットなどで見て参考にするのといいと思います。ちなみに、ゲーム内で初心者の館というそれぞれのロールの基本的な動きを教えてくれて装備と経験値までくれちゃう素敵な設備もあるので、Lv15になったら利用するが吉! です。
【ヒーラー】
該当ジョブ:白魔道士(幻術士)、学者、占星術士・みんなの命は私が救う! PTの影の権力者!ヒーラーのお仕事は、「味方のHPを回復すること」「何がなんでも生き残ること」です。
1つめはわかると思うのですがなぜ2つめ? と思われた場合、想像してみてください。
4人PTでは基本的にヒーラーはあなただけ。あなたが死んでしまったら、召喚士(巴術士)やLv64以上の赤魔道士という蘇生できるDPSがいなければ、PTは決して建て直すことができません。
なので、DPSを見捨ててでも、ヒーラーは生き残らなければならないのです! 自分の命大事に!
*
そしてもう1つ、ヒーラーとして大切なことをお伝えしておきます。
私がヒーラー(学者)を始めたての頃、ヒラでコンテンツに行くのが怖い、と言った私に白魔道士の先輩が教えてくれたヒーラーの心構えです。
「タンクが死ぬのはヒーラーのせいだけど、DPSが死ぬのは自殺だよ。
だから、タンクが死んだら反省しないといけないけど、DPSが死んじゃってもあまり気にしなくていいんだよ」ヒーラーをやると決めたあなた。あなたはきっと心優しい人なのでしょう。
ですが、
ヒラがどんなに頑張っても死ぬやつは死ぬのです。経験談です。
そんな人たちの命まで背負って救えなかったことを悔やんだり恐れたりする必要はありません。
ヒーラーにできることは、救える命を確実に救えるように自らのスキルを把握し、理解し、自分のできる限りで適切に立ち回るだけなのです……
*
というわけで、前説が長かったですがヒーラーの立ち回りのお話です。
……といっても、ヒーラーの動きは
かなりアドリブです。PTメンバーやコンテンツによって、必要とされる回復量が違うからです。
極端な話をすれば、全員装備もしっかりしたサスタシャでは学者は全てフェアリー任せで全く手動での回復をしなくても済みますが、高難易度コンテンツのある場面ではアビリティ(詠唱やスキルの待ち時間の発生しない、即時効果のスキル)やキャストヒールも全て活用しなければ全滅してしまいます。
そのため、ヒーラーは「自分のできることを把握すること」がとても重要です(もちろん他のロールでも当然ですが……)
……と言って「じゃああとは自分のスキル読んで勉強してね!! さらばだ!!」というのはあまりにも
解説になってないので、たぶんヒーラーに共通するであろう立ち回りの基礎みたいなのをつらつら書いていきます。
タンクと違って
本当にアドリブなので順番とかないです。ヒーラーって大変だね!!
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・タンクが敵を釣ったのを確認したらまずは
DoT(ダメージ・オン・タイムの略。要するにスリップダメージ)を入れましょう。
白魔道士:
エアロ学者:
バイオ占星術士:
コンバスこれらは一度使うと継続ダメージをしばらく入れてくれる便利なスキルです。
ここに小さく出てる秒数が継続時間です。これが0になったらもう一度入れる(
「DoT更新」と言うことが多いと思います)ようにしていきましょう。
(※ちなみにこれは資料画像をめんどくさがったので白魔道士の
ディアという高レベルで使えるようになるDoTです。まあ基本エアロ系が進化したものと思ってください)
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・回復しなくても大丈夫! という場面では攻撃魔法を使いましょう。
白魔道士:
ストーン学者:
ルイン占星術士:
マレフィクまた、敵が多い(だいたい3体以上くらいから)場合は範囲魔法を使いましょう。そちらの方がダメージ効率がよいのです。
白魔道士:
ホーリー学者:
破陣法占星術士:
グラビデしかし範囲魔法はMPの消費が激しいので、MPには気を付けましょう。
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青い線がついているデバフは
エスナで治せます。
↑こういうやつ(被弾してくれた人:なみさん)
見かけたら治してあげましょう!
(もちろん、HPが減ってたらHP回復が先です)
(まあ、毒とかのスリップダメージだとエスナするより回復でまるごとどうにかする方が楽だったりもするのですが……そこらへんの判断はそのうちできるようになればいいと思います)
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・味方が傷ついている! というときには回復してあげましょう。
ただし、慣れてきたらオーバーヒール(HP上限を越えた意味のない回復)をしないように調整する癖をつけましょう。最初は感じにくいと思いますが、ヒーラーはとにかく
MPがなければ生きていけない生物であるくせに、適当にヒールしまくってるとすぐにMPが枯渇します。暇なときにでも適当に全体ヒールや大ヒールを連発してみてください。すぐMPがなくなるということが理解できると思います。
そのため、低レベルの頃から
オーバーヒールしないという技術を身に付けておくと、のちのち大変役に立つと思います。たぶん。
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オーバーヒールをしないコツは、
・HoT(ヒール・オン・タイム。DoTの逆で時間経過で少しずつ回復してく魔法)を使いこなす
・自分の小ヒール・大ヒールのヒール量を把握する(だいたいタンクのHPの何割くらい戻せるな、というのが判断できるようになればかなりイイ! です)
・全員がちょっと傷を負った程度で範囲回復を連打しない。多少のダメージならタンクだけとりあえず戻して、あとのメンバーはアビリティのおこぼれ回復や何回分かをまとめて範囲回復で対処。
・ルーシッドドリーム(MPの自然回復量をしばらく上げるスキルです)をしっかり使う
・他のMP補助スキル(MP消費を軽減する白魔道士のシンエアー・占星術士のライトスピード、MPを回復する白魔道士のアサイズ・学者のエーテルフロー・エナジードレイン)をしっかり使う
・自分が今どのアビリティを使える状態かを把握しておいて、できるだけアビリティで回復する(アビリティはリキャスト(再使用までの時間)が長めの代わりに、MPを要しません)あたりでしょうか。
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特に、アビリティは重要です。
例えば、占星術士は低レベルの時から
ディグニティという即時回復のアビリティがあります。
こちらのアビリティの説明を読むと、小ヒールである
ベネフィクの回復力が400に対し、回復力が400~1100と、かなり強力であることがわかります。しかも、対象のHPが低ければ低いほど、回復力が上がるのです。
なので、低レベルのIDならタンクのHPが半分になっちゃった! という場合でもすぐに全快近くまで戻せるのです! しかもMP消費なし! 強い!!
更に更に、これは慣れてきた頃の話ですが、占星術士の攻撃魔法
マレフィクは詠唱時間が1.5秒に対し、リキャストタイムが2.5秒。1秒の空白時間がありますが、
この1秒間にアビリティを使うことが可能です。つまり、
マレフィク→空白時間に
ディグニティ→
マレフィクと行うことでダメージを稼ぎつつ大回復することが可能なのです!
(同じことは学者の
ルインラでも可能です。こちらは詠唱が全くないので更に余裕があります。
白魔道士は……詠唱が短い攻撃魔法がないのでDoTでも更新するか詠唱の合間に挟んでください。)
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まあ、他にも色々テクニックはあると思います。私も無意識にやってることがあるかもしれません。
が、まず大きく意識するのは以上の5つでしょう。
短くまとめると、
・HoTを使いこなす
・自信のヒール量の把握
・範囲回復の使いどころを考える
・ルーシッドドリーム(や、その他のMP軽減・回復スキル等)をしっかり使う
・自分の使えるアビリティの種類・性能の把握です。
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ここらへんができて、上手く使いこなせるようになるようにする……のがヒーラーとしての修行、だと思います。たぶん。
なんとなくやってなんとなくできるようになったので正直よくわかりません!!※一応、セキは共鳴零式は行ってないもののエデン覚醒零式を緩和後とはいえ3層まで学者でクリアしています。なので、まぁそれなりに動けるヒーラーではある……と思います。本職は召喚のはずなのですが。すみません私こういう解説記事書いてると
話があっちこっち飛ぶうえめんどくさがって装飾をテキトーにやるので非常に読みにくいんですよね。ここまで読んだだけで上手くなれる素質あると思うよ……ていうかもっと綺麗な解説記事あるからそっち読みな……?
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とりあえず、ヒーラーは何度でも言いますが
本当にアドリブ力を試されるロールだと思ってるので、系統立てて解説するのが苦手な私には更に解説苦手コンテンツなのですが、基本的にはこんな感じです。
あとは慣れてきたころにワンランク上のヒーラーを目指す? ための細かい点を
思い付いた順に書いてきます。読みやすさなどない。
特定のジョブだけにかかわる話もしてるので、そこらへんは戦闘にジョブを書いてます。
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・
スキルを熟読する、あるいは実際に使って効果や範囲を把握しましょう。読んだだけではうぅん……? となるスキルも実際に使えば納得できることは多いです。
特に
範囲攻撃と範囲ヒールとアビリティの距離と起点は知っておいて損はありません。ヒーラーは基本的に遠距離から攻撃するので敵から離れたくなるのはわかりますが、あまり離れすぎると全員にヒールが届かない、ということが起きがちです。特に範囲回復は自分起点の場合が多いですからね。
どこまで離れても回復できるか、どこまで離れたメンバーは救える(あるいはどこから先に行ってしまったら見捨てる)のか、知っておくのは大切です。
ミイラ取りがミイラになっちゃ元も子もないですからね。・上の話とも関連しますが、全員を蘇生・全快させるヒラLB3! 危機からの一発逆転! かっこいいですよね~。
でもコイツにも効果範囲があります。死体が散らばりまくってたり、端の方で発動したりすると全員に届かずLBゲージを無駄にすることがあります。気を付けましょう。
※私はこれを何度かやらかしました。しかも1度はとあるコンテンツのクリ目で1%まで追い詰めた回でした。全員蘇生できてたら間違いなくクリアできていたはずです。本当にその節は申し訳ありませんでした。・ヒーラーのジョブごとの解説記事を読む際は、
その記事が書かれた時期を確認してから読みましょう。できれば、現在のバージョン(5.x)のものを探して読むのが一番よいです。
FF14は常に変化していくゲームです。既存スキルもどんどん変わっています。なので、昔の記事を読んでも知らないスキルや知ってても違う効果のスキルが出て来て頭が混乱してしまうので、できるだけ最新パッチに合わせた解説を読みましょう。
(まあこれはタンクとDPSにも言えることですが)
・
【白魔道士】【占星術士】白魔道士の
ケアルと占星術士の
マレフィクは、一定レベルより上になるとそれぞれ
ケアルラ・ベネフィラがproc(スキルアイコンがチカチカ点線で囲まれるアレ)することがあります。これが起きると、次の
ケアルラ・ベネフィラのMPが0になります。
なかなかオイシイので、普段は小回復でこまめに回復してprocしたらいつもよりタンクを放置して大回復~! なんて芸当もアリっちゃアリです。
・
【学者】エーテルフロー、3つしかストックできないし、回復にも陣にも攻撃にも使えて悩みますね!
基本的には回復に回して、詠唱は攻撃に回しましょう。エーテルフローのリキャストが回りきりそうなのに余ってる! というときは
エナジードレインか
野戦治療の陣で消費します。
・ヒーラーには
ピュアヒーラー(PH)と
バリアヒーラー(BH)という区分があります。8人コンテンツ、特に高難易度のものはPHとBHは一人ずつ編成するのが基本です。
白魔道士はPH、学者はBH、占星術士はスタンスを切り替えることでPHにもBHにもなれます(なので、占星術士は相方のヒーラーのジョブを見てスタンスを切り替えることになります)
PHは純粋な回復がお仕事、BHは事前にバリアを張ったダメージそのものの軽減がお仕事です。
・
【学者】上で学者はBHと書きましたが、ところがどっこい、
Lvが上がれば上がるほど学者は後追い回復のアビリティも充実していきます。というかそもそも、学者の詠唱バリアは素で回復がついてるんですよね。そのため、みんなHP全快なのに、さー全体攻撃に備えるぞーって詠唱バリアを張ると
素の回復量がオーバーヒールと化すのです。
なので、実は
敵を殴れる状況・かつほっといても次の攻撃で瀕死にならないことがわかっているならば、事前にバリアを張る必要はなく、被弾後に全体ヒールを撒く動きで十分です。なので、BHは敵のタイムラインを覚えてないといけない! というわけではないのです(もちろん敵が殴れない、ボスに突っ込む前、などは暇なのでバリア張りますが)
・時々「どのジョブがヒーラーでは一番楽ですか?」と聞かれるのですが、これは自分の周辺調査だと
一番最初にメインでやったヒーラーを楽と感じる傾向にあるようです。実際、私は学者が一番楽で白と占星は苦手です。占星はまだ慣れてないからというあれもありますが。
なので、巷では白が楽だという話をよく聞きますが、
とりあえずビビっときたジョブで始めればいいんじゃない? と思います。考えるな! 感じろ!!
・そのうち
マクロという便利なものを知るかもしれません。あれ、便利ですよね! 私も使ってます!
ですが、ヒーラーで有用なマクロは迅速魔+蘇生と陣の即時設置マクロくらいです。あと私は占星術士が苦手なので
プレイマクロ使ってますが、ホットバーを圧迫してるのでそのうちどうにかする予定です。
ヒーラーは何度も言っているように
アドリブ職なので、複数のアビリティを1つのアイコンにまとめるようなマクロとは非常に相性が悪いです。
あとマクロは暴発したり不発したりする可能性もあるので、そういう意味でもマクロに頼りすぎるのは危険です。
なので、スピードが求められる迅速蘇生と、パッド勢にはしんどい陣設置だけ私はマクロを使っているのです。
・……それでも迅速蘇生は不発することがあるので、ちゃんと対象に蘇生アイコンがついたか、自分の迅速魔アイコンはなくなってるか、使ったあとに確認しましょう。
↑上が蘇生、下が迅速魔のアイコンです
また、蘇生アイコン確認の癖をつけると8人PTの時の蘇生被りを避けることが可能なので覚えておくとよいかもですね。
・
滑り撃ちという技能があります。スキルではなく完全にプレイヤーのスキルです。
詠唱があるスキルは基本的に詠唱中に動くと失敗してしまうのですが、
キャストバーの7~8割が溜まった状態だと、何故か動いてもそのまま撃つことができるのです。これができると詠唱を途切れさせずにAoEを避けるという芸当が可能になります。
……まぁ所詮一瞬動けるという程度なので、大きなAoEは詠唱を諦めてしっかり避けましょう。
・
【学者】ルイン(とその上位スキルである魔炎法・死炎法)と
ルインラの撃ち分けについてです。
ルインは詠唱がありますが威力が高く、
ルインラは威力は低いのですが詠唱がありません。
なので、
移動するとき、アビリティを使いたいときにルインラを使い、何事もなくただ攻撃をしたいときにはルインを使います。このように、学者はGCD(グローバルクールダウンの略。アクションしたあとの待ち時間のこと。これを止めずに戦うのがどのロールでもとても大切)を止めずに立ち回ることがわりと簡単だったりします。
まあ与ダメは落ちちゃいますけどね……
*
メインのヒーラーが学者なので学者の話ばっかりだ。まあ仕方ないですよね。
*
まあ私、緩和後とはいえ零式を野良で3層まで踏破するという経験をしてますので、ヒーラーしていた者として
諸々に色々言いたいことはあるのですが、そういうFF14の闇的な部分は心にそっとしまっておきます……というかタンクにもDPSにも他ロールに言いたいことはあるんでしょうしね!
まあ普通にID行って~ルレ行って~ちょっと昔の極蛮神行こうかな~! くらいなら闇は見ないと思いますし!
*
というわけでタンヒラの
どの層に向けたのかよくわからなくなってきたざっくり解説は終わりです。
といっても足りない部分は多いと思うので、わからない! ここ詳しく! とコメントくれたらまたちょこちょこ追記します。
その結果として更にカオスになり読みにくくなったらそのときはそのときです。私が見る限り、
FF14はギスギスしてないです。野良PTでもわからないことを聞いたら教えてくれるし、初見ですと言えばムービーを待ってくれたり、普段はまとめるだろうに1グループずつゆっくり進行してくれたりする人もいらっしゃいます。
少なくとも、
突然暴言は吐かれません。というか注意やアドバイスという段階をすっ飛ばして突然暴言を吐く人は
明らかにそっちに問題があるので、そっとブラックリストに入れてさっさと忘れるのが吉です。
FF14の世界ではタンヒラを志す人は少ないです。なので、多かれ少なかれ、タンヒラを練習しているっぽい人には暖かい目が向けられます。
確かにタンヒラはDPSに比べたら責任のあるロールに見えるかもしれません。
でもだからといってDPSにも敵を素早く倒すという仕事はありますし、ジョブの研究をしなくていいということにはなりません。みんな平等です。適当にポンポンスキルを使ってできるロールもジョブもありません。
なので、タンヒラは特別だから自分には無理だ……と思わず、どんどんチャレンジしていってもらえると私としてはとても嬉しいし、よいことだと思います。
タンヒラをやることで、DPSの自分にも課題が見えてくることもありますから。
そして、逆に普段タンヒラの方がDPSをやることで、上手いタンヒラさんの動きを見て学んだり、DPSとしてタンヒラがこうしてくれると嬉しいから自分のときに気をつけてみよう、と思えることもあるので、
個人的にはTHDそれぞれ1ジョブずつでもできるようになっているとスキルアップが早い気がします。特に、タンクは上手い人の動きを見ることは非常に参考になります。
*
というわけで、長々お付き合いいただきありがとうございました!
質問やもっと詳しく書いてほしいことがあればコメントくださればコメントで返信するか記事にちょこちょこ追記するかするので、お気軽に聞いてくださいませ。わかる範囲でお答えします!
でも私はジョブごとの細かい話は暗黒と学者と召喚くらいしかできないので、ジョブごとの質問はそういう記事を書いてる方に聞いてみるのがいいと思います……それではタンヒラが増えて、私が心置きなく召喚ができる世の中になりますように……
よきエオライフを!!