V【セルフィ】
セルフィは麻痺を付与する「白眼視」、石化させる「ペトリファクション」、
被ダメうpの「魔獣の咆哮」等、広範囲大ダメージの「魔獣の瞳」等を用いる。
ただし魔獣の咆哮の被ダメうpはエスナで消えるし、ペトリは視線切り出来るし、
一番怖い魔獣の瞳は沈黙で止まるのでわりかし戦いやすい敵。
扇範囲は敵から離れれば離れるほど避けにくくなるので後衛も近づいた方が良い。
★【フォゴットン・ウィセント】
長時間持続する解除不可能な麻痺を広範囲にばらまく「ホリソナスブラスト」がとても厄介。
ただしこれは沈黙で中断させることが出来るので、沈黙持ちのジョブは忘れずに。
似たような範囲の「サイズミックリフト」(ノックバック)もあるがこちらはわりとどうでもいい。
(もちろん高台で戦っている場合等はヤバい)
【使用パターン】
①ホーミー→ホリソナス→サイズミック→ホリソナス
②ホーミー→サイズミック→ホリソナス
①の場合、1回目のホリソナスを沈黙で止めてもサイズミックの後に再度来る。
モンクでSS(疾風迅雷)が十分あれば壊神衝をまわせるらしい。
沈黙アビリティしかない場合はサイズミックでノックバックしてそのままホリソナスも避けるといい。
他には前方範囲?で恐慌を付与する「ソノラスブラスト」も危険。
こちらは詠唱がないのでどうしようもない。
ただ、「超突進」(対象者へ直線範囲ノックバック)の直後に使用するような気がする。
★【ブラキオレイドス】
PVにも登場していた首長竜。
広範囲に1万弱のダメージを与える「メテオ」や、ランタゲ範囲でDoTを飛ばす「火燕流」がキツい。
ただしブラキオのほとんどの攻撃は高低差に弱いので、
後衛ジョブは高所へ登ったり、低い位置にいれば有利に戦える。
※ただし火燕流はランタゲなので普通に食らう