Character
最近のHUDです。
ちょっと情報関係のバーの位置を変更しましたが、相変わらず、真ん中を広く取って移動用の視界を確保しています。
その上で、パーティリストや、HPバー、デバフ情報のバーは、視線移動にあわせて、配置しています。
ショートカットキーは、画面上でもたくさん登録してありますが、戦闘中にマウスでクリックすることはほとんどありません。(1番目の画像で、赤で囲んであるのが戦闘中に主に使われるものです。)
内容はもちろん覚えているので、表示しなくていけると思いますけど・・・メンテナンスためや、クラフターモードか戦闘モードなのかの判別の為に表示している感じです。
画面上部の右のバーは、リキャスト確認兼用です。
他に、回復関係のショートカット(マクロ)は、ホットバーの7~10に登録して、不可視にしてあります。
フィジク、鼓舞、士気、生命活性、浄化などそれぞれパーティ人数分作ってあって、たとえば、パーティリストの3番目にフィジクを掛けるときは「Num3」、パーティリストの5番目の人に鼓舞を掛けるときは、「CTRL+Num5」などのようにダイレクトにスキルを発動させています。対象者にターゲットを合わせる必要が無く、素早く回復等を行えるため、この方法をとっています。
画面の右下の9個+@のキーは、主にバフ・デバフ関係ですが、G600のサイドボタンに登録してあります。
9個のキーのうち、上にある「剣」マーク3つは、攻撃用マクロです。G600のサイドボタン以外に、キーボードの数字キーでも発動します。こちらは、「盾」マークのものも用意してあって、使い分けています。「剣」も「盾」も使用スキルは共通ですが、ターゲットの方法が違います。
※「剣1~3」は、現在ターゲットしている相手に発動するマクロです。
(発動対象:ターゲット)蛮神戦などで使っています。
※「盾1~3」は、状況に合わせてターゲットを変えて発動するマクロです。
(優先順位:(1)現在のタゲ、(2)FT、(3)盾のタゲ))
なにも、指定していなければ、FTか、盾のタゲをターゲットにしてから攻撃してくれるので、IDなど長時間複数の雑魚を相手にするシーンに便利です。
はじめまして。コミュニティウォールからこんにちは。
とても使いやすそうですね!見ているだけでもスッキリしてきます。
視界の確保を優先なさっているとのことですが、
画面の横の解像度は、どのくらいあるのでしょう。
フルHDよりも少し広いように感じます。
ご教示いただけると幸いです!
コメントありがとうございます。
アップした画像のオリジナルの解像度は、2560×1080です。(約21:9のいわゆるウルトラワイドモニタ相当になります。)
ただし、ウルトラワイドモニタを使っているわけではなく---
実際には、WQHD(2560×1440)モニタを使用して、そこで、FF14をウィンドウ表示(2560×1080)させて使用しています。
補足(キーバインド)
メインのキャラは、学者。操作環境は、キーボード+左手デバイス(G13)+ゲーミングマウス(G600)キャラの移動は、左手でWASD移動してます。
そんな、わたしが、キーバインドで心がけているのは次の点です。
スキルには、詠唱の必要なものと、インスタント発動のスキルがあります。
(1)インスタント発動スキル
移動しながらの利用を想定=WASDを押しながら使えるキーに配分)
例:G600の左サイドキー、F1~F4
(2)詠唱(停止状態)の必要なスキル
(1)以外のキーを配置
例:Numキー、CTRL+Numキー、ALT+Numキー等
というわけで、生命活性以外の回復(フィジク、浄化、鼓舞)は、各スキル毎にパーティ人数のマクロを使い、NumキーとCTRL,ALTの組み合わせで24種類+発動させています。
なるほど2560もあるから横に広いんですね。
教えていただいた"WQHD"で検索して詳しく調べることができました。
買い換えるときの参考になりそうです。
ウィンドウ表示で、少し縦を縮める工夫だけでも真似してみよう…
貴重な情報をありがとうございます。
少しでも参考になれば幸いです(//v//
モニタのターゲットのHPバーのところにラップを貼ってみました。メモリが黒いペンで入れてあります。敵のHPが何パーセントか見るのに使うのです。