
Ob-La-Di, Ob-La-Daしてますか???人生を楽しみたいならコレしかないです(偏見)
陽気な曲が好きなすめかです。というより特に好みのジャンルとかないすめかです。
ちなみにClariSでおきにの曲はハルラ、SECOND STORY、Wake Up辺り。Listen!!も良かったです。所詮アルバム止まりの雑魚ライト層ですけどね。アルバム曲くらいしか知らないのですが、他にどんな楽曲があるんですかね?所詮アルバム止まりの雑(ry
遠い昔にマクロについてあれこれ書きました(過去記事参照)が、マクロを使わない場合にも対応できたほうが出来る感が出せると思ったので、少しゲームパッド用にXHBについて考えてみました。安い出来る感ですね。
私自身XHBのカチカチ操作(セット切り替え)を好まないので、パッチ2.1から導入されたダブルホールド方式(両側をホールドしてホットバーを出す操作の事で、勝手に命名。以下DH)を使って画像の通りにXHBを作ってみました。
以下、解説
①
側面・背面スキルの流れが一番やりやすくなるように、右ホールド(以下RH。左の場合はLH)の①②③の順に双竜脚、双掌打、崩拳を配置。そしてDHの同じ位置に連撃、正拳突き、破砕拳を配置。これで側面・背面スキルの行き来は、それぞれ片手、両手のホールドを切り替えればいいわけですね。壱、弐、参の型同士で同じ配置をしているので、型の流れで混乱する事がないようになっています。
また、画像の通り右→左、左→右のホールドの両方を同じ場所に設定しているので、LH・RHどちらの状態からも背面スキルのDHへと移行できるので、咄嗟の判断ミスでの誤動作が無くなります。
上記の説明以外はこれと言ってする必要はそこまでないとは思いますが、ものさびしいのが気になるのでもうすこしお付き合いください。
②
近接DPSには基本の動きに加えて回避行動も必須となります。そこで常に左スティックに親指は添えておきたいところです。そうなるとRH/LH時の左側、つまり十字キーのホットバー(⑤~⑧)はいつでも押せるとは限りません。入力には必ず硬直が発生するので、ホールドの左側4つには
"使うけどもそこまで頻繁ではない"スキルを設定するといいかもしれません。
モンク「よしリキャが終わった。使うぞ!!」→左側十字ボタンポチ&硬直
タコ「オヨヨ!!」→ダブルピース
モンク「ア"ァァァァッ!!」→床掃除
まさに様式美ですが、これと似たようなことを経験しているので、棲み分けはしっかりしましょう。
③
どうして背面スキルをLHではなくDHの位置に持ってきているのかと言うと、アビリティのリキャストがすぐに確認できるからです。DHに設定するとリキャストが終わっているかどうかはいちいちホールドしなければ分かりません。基本のセットに入れておくことでいつでも状況が掴めるわけです。範囲系スキルも同じような理由でDHに設定されています。
※カウンターはDPSというロール的にほぼ使わない(せいぜい極チラーダ程度?)ので、DHの⑧に。
※羅刹衝も頻繁には使わないのでタイミングが来たら使う、且つ私的には移動しながら使えた方が感触がいいのでDHの④に、といった感じで設定してします。
当然細かい設定は個人の自由です。私の記事が参考になればと願っての投稿ですが、最終的には自分の一番というものを目指してください。②に関しては当たり前すぎだろ、なんてツッコミが入りそうですが、これから近接職始める方には良い参考になったのでは???なんてつぶやいてみます・・・。
まだまだ改良の余地はあるでしょう。セット切り替えマクロetcとか使えるとスタイリッシュでカッコいいとは思うのですが、そこはマクロが得意というわけではないので・・・
R'sumeca Ereutinia は土下座の構え
「こういう風にやるともっといいよ」といった意見は大歓迎です(むしろ教えて&パクらせてほしい)。では。