新生に留まったまま、次のサービス更新時期(月次更新)が来てしまいました。
いえ、仕事も最近忙しくて疲れが抜けなくてですね…。(言い訳)
ff14 でレベル50がカンストだったのはいつ頃だったのでしょう。
パッチノートを見てみると僕は2013年末にリリースされた拡張にも辿りついてない様子。
でもその頃のカンスト段階を遊んでるとですね、当時の軌跡が感じられて面白い。
レベル50の未知の採掘とか採集とかは昔のギャザラーのエンドコンテンツだったのかなぁとか、各ギルドマスターとお揃いのちょっと特別な装備がLV50で製作できるのもその名残なのかなぁとか。
そんな当時の開発さんの工夫の跡を思いつつ、その先の製作装備と当時のカンストLV50装備を見比べて、少しずつ気持ちは蒼天に向かっていくような気がします。
でもLV50で一気に増えたIDがまるで手付かずなんです。これも多分当時のエンドコンテンツの名残なんでしょうねえ。
沢山のカンストしたLV50ヒカセンが新生HARDのIDを周回してたのかなあ。
沢山の走り抜けた足跡が残る古い道をのんびりと辿る冒険は側からみれば散歩のようなものかもしれませんが、初めて往く道はそれでも色々目新しくて歴史もあって今のところ飽きは来ていません。
蒼天はイシュガルドの物語らしいと聞いています。なので、できれば竜騎士でやってみたい。
でも僕のリューサンはまだ孵化途中ですし、LV50武器の新調という課題もありますし、実は詩人もしてみたいんです。蒼天前に弓ギルドに入るべきか、しかし蒼天始めないとかねてよりやりたかった占星術士に転職できない。
目先の欲に惑わされ、フラフラと冒険を続ける贅沢に浸る日々です。