バイト先で一つ下の子たちがカップルさんとなりまして
社員やほかの同期と話した際に「微笑ましく見える」と言い
現在、バイト先でのあだ名が「お母さん」になった野良竜でございます
子供はいません。配偶者もいません。野良でございます
さて、夜中のパーティー募集に参加して制限解除の極邪竜さんの元へと行って参りました
実はムービーが流れるまで、極に行っていないことをすっかり忘れていたので
戦闘直前に初見と伝えました。よくあることだと言われたので少し安心です
しかし、極邪竜を侮るなかれ
制限解除でも加減は0である
油断をすると床に倒れる
吹き飛ばされる、全滅する
何だコレ、攻略サイト開こう
【極邪竜はいつやっても難しいよな】とのサイトの書き込み
・・・・。
取りあえず、床掃除しながら考えよう回復に追われたヒラさん申し訳ございませんでした
途中で数人からアドバイスをいただき
ネットでは見たことあるが初めて聞いた「頭割り」
余談ですが、野良竜の地元では魚の頭・・・カブトを焼く店がいくつかあるので
頭割りと聞くと、頭割り→兜割り→カブト焼きという連想ゲームが繰り広げられます
でもあの料理は食べきるのが大変とのことです。あと後片付けとか
調べると複数の地域の郷土料理になっているようです。一般家庭じゃ作れるわけないのに
余談終了します
とにもかくにも、三回ほど全滅を繰り返して無事、倒すことができました
全体のネタバレにはならないと思いますが、個人的にやべぇ…って感じたのは
・火力をとにかく積まなければ
・ギミックは予習しなければ死あるのみ状態
・ヒラさん泣きそう
以上、三点です。ヒラさんたちは凄かった
途中はヒラの回復VS極邪竜の火力って感じで見れるぐらいです
では本日の写真を一枚
少しだけ雰囲気出せるような加工になっていればいいんですがね
おつかれさまでした