第1回FC杯麻雀大会が、4/18(土)に行われました。
麻雀は、3・3・3.2で集めること、2個づつ集めるのもいいらしいこと、カンとかリーチって出たら、なんとなくやっておこうと思うこと。
そんなことしか知らないが、FF14の麻雀をそれなりに楽しんでおります。
何事も運です。あと、ナビ機能です。
赤い色のがいいらしいとか。
ちょっとずつ知識も増えているのですが、何事にもカタカナが長いのが苦手。
日本語以外が苦手。
萬は読めます。
玉の種類は、「1玉」「2玉」と頭の中で呼んでます。
あと、竹?「1竹」「2竹」です。
東1局も、ひがしいっきょくとそのまま読んでいるし、とうざいなんぼくです。
白いのは「とうふ」
赤い中は「ちゅう」
發は「はつ」
感じは読めるのです。・・・たぶん。
ルールを知っている方々が説明してくれるのですが、実は呪文のように聞こえています。
カタカナで3文字以上は呪文です。
一応勉強しようと動画などちょっと見ましたが、フリテンが何かを理解できた程度。
どうも、それなりに年齢を重ねると学習能力は低下するようです。
そんなこんなでFC杯第1回麻雀大会。
いつも金欠のキャラとしては、賞金100万が魅力です。
8人のメンバーで、4人ずつの予選です。
経験者組と初心者組に分かれて予選でした。
初心者組の方で参加。
東1局、初っ端 ロン! 24000点
はうう。やったー!
何がどうしてその点数か?と聞かれましたが、そこはよくわかりません。
たまに、リーチをしても、何で待っているのか?と思うこともあります。
すべてはなりゆきです。
最終的には、1位通過にはならず、2位で何とか予選を通過したのでした。