一週間ほど前に、メインクエ完走!
クリスタリウムに降り立った途端、自分を突き動かしていた何かが終わってしまったことを実感。
エキルレ?マテン集め?極?なんだっけそれ?
心にぽっかり穴が空いてしまったようで、ぼーっとする始末。
余韻に浸るこの感覚は非常に久しぶりで、心地いいようなよくないような。
たくさんの小説を読みふけっていた頃の感覚が思い出される。
そう、漆黒のヴィランズ、ただただ良かった!
ネタバレを防止するのと同時にストーリーの良さに語彙力を失って、良かった!としか言えない。
FF14をやって良かった。
味わいのあるストーリーをありがとう!
今はそんな気持ち。
それで、5.0から始まるこれからに、
おはララ!というわけで、今の気持ちを文章化しておきたいと思い、つらつらと書き連ねました!
ネタバレしないように気を付けてるつもりです。でも、気づいたことがあればコメントください。
おはララは色々茶化して入れてますが、ララフェルはあざといのだ。しかたない。
以下、メインクエで印象に残ったことをざっくりと感覚言葉で書きます。
・かなりショックを受けたのねん!
・美しくてかわいい我が枝ちゃんが本当に可愛い。若木、頑張っちゃうぞい。
・いきなりのゼルダ感やめてー!手の汗がひどかったっぺよ。
・展開に合わせたイイ曲だ、実にイイ!
・あとはクポォォォオ!
・二十億光年の孤独(谷川俊太郎さんの詩のタイトルですが、言葉の響きが合うような気がします)
・冒険は続くのだ
なんと言うかいつの頃からか、ゲームしかり、小説しかり、どんな物語にしても勧善懲悪が減ってきた気がします。
悪役の立場になる人物の背景をきちんと描く。
それは、想像力をもってこそ描けるもので、他者を境遇を思いやることや人を認め会うことなど、いわゆる優しい世の中になってきているのかなと思います。
それと、人はいつでも人の可能性を信じたいのだとも改めて感じました。
どんな時でも希望を持って生きたいものですものね…。
思ったことは記録に残さないと消えてしまうので、すこーし真面目に書いてしまいました。
また、これからやりたいことをリストにしようとしたら、盛りだくさん過ぎて書ききれなかったーw
日記が長文になってしまいましたが、ぜひこれからも、
イッショニ・・・アソビマショ!
※詩人の歌の効果にPT支援がごっそり減ってるんだけど、どういうこと?吉田?