ロドストのリッチ編集モードなるものの練習がてら、
学者メインで色々なコンテンツに行ってきて、各スキル、アビリティについて色々と思ったこと気を付けることをつらつらと書いていきます!
まだまだ半人前の学
ぶことの多い者の備忘録なので、致命的な勘違いとか間違いとか見つけたらコッソリ教えてください。
しれっと記載内容修正しておきます。
細かいスキルの説明はある程度割愛して個人的な感想とかメインで書いちゃってるので、ちゃんとしたスキルの説明を見たい方は
ジョブガイドを確認していただけると幸いです。
●攻撃魔法、攻撃アビリティなんか漆黒入って攻撃技物騒な名前になったなぁと思います。・死炎法学者のメイン火力魔法。
コンテンツ中どれだけ多く
死炎法を撃てるかで学者の総合火力が変わる。
死炎法撃った後にアビリティを使うとGCD止まるので、
死炎法⇒
ルインラor
蟲毒法を使ってからアビリティを使うようにするとGCDが無駄なく使える。
・ルインラ学者のメイン火力魔法その2。
移動させられるギミック中や、アビリティを使う前に良く撃つ。
気を抜くとコレばっかり撃ちがちだけど鋼の意志で
死炎法を撃つべし。
・蟲毒法学者の唯一のDOT火力魔法。
基本的に切らさないように30秒ごと更新じゃなくTLに合わせて25~28辺りで更新するようにしてる。
でもたまに切らしてしまうのでもっと精進しなきゃ…
・破陣法学者のIDでのメイン範囲火力魔法。
使用時はアビリティでヒールしながら
ルーシッドドリーム使って無心で連打してます。
・エナジードレイン学者のフローの使い道No.1のアビリティ(個人の意見です)。
漆黒開始時、これがなくてフローだだ余らせてました。
フローが余って
エーテルフローのリキャが回りそうなら撃つ、たまに
転化してフローため直して撃つ。
高難易度コンテンツだと蘇生とかで減ったMPの補充に使ってたりします。
薬の効果中は連射の誘惑に駆られる…
●回復魔法、回復アビリティ・フィジク基本の回復魔法。
でも出来るだけこれを使わずに回復出来るかが学者の腕の見せ所。
高難易度コンテンツではごくまれにMPガス欠の時の単体回復で使ったりする。
そんな状態になってる時点で結構大変な状況だけど。・鼓舞激励の策学者のメイン回復(バリア)魔法その1。
クリティカル発動で追加バリアの激励が付与されるので、学者はサブステでクリティカルを盛っておきたい(というか盛る)。
開幕に全体ダメージあるコンテンツでは、MTに
秘策使って投げて
展開戦術でバリア展開が様式美。
詩人の
地神のミンネ入ってるととてもありがたく思います。
レベル差ある人とかに
秘策使って投げるとえげつないバリアが発生したりする。
・士気高揚の策学者のメイン回復(バリア)魔法その2。
敵の全体攻撃前に学者が使わないといけない魔法。
でも回復も付いてるからカウンターヒール気味に入れて、
不撓不屈の策重ねても全然良いと個人的に思ってたりする。
エデン零式1層のエデングラビデみたいな、体力量参照の割合ダメージにはバリアの恩恵が大きくなるみたいです。
体力戻さないといけない場所では
応急戦術入れて
メディカ的な使い方もよくやります。
学者のMPがゴリゴリ減る原因でもあるので計画的に使いましょう。
・生命活性法学者の緊急回復アビリティその1。
フロー消費でインスタント回復が出来るアビリティ。
回復量はちょい低めな感じなので、あまりガッツリ戻すのには使わない。
あくまでもう少し回復した方が良いなって時の補佐的なアビリティとして使ってます。
・野戦治療の陣学者のグラウンドターゲットアビリティ。
白だと
アサイラム、占なら
アーサリースターのポジションのアビリティ。
フロー消費で、15秒間範囲内に入った人に継続回復とダメージ軽減が入ります。
基本あまりマクロ化しないでスキル使うようにしてますがこれは別。
漆黒になってダメージ軽減だけじゃなく回復まで付くようになったのでリキャ毎に使いたい優秀なアビリティ。
・不撓不屈の策学者の緊急範囲回復アビリティ。
ホントに良く使う。リキャ毎に使う勢いで使う。
この回復アビリティを上手く使えれば使えるほど攻撃魔法にGCDを割くことが出来るので、TL把握してガンガン使っておきたい。
・深謀遠慮の策学者の緊急回復(にも使える)アビリティその2。
付与されたキャラクターの体力が半分まで減るか、付与された後45秒経過すると発動。
学者の中でじつは一番回復量の高いアビリティ。
タンクに投げておいて、攻撃に回ったり、他のPTメンバーの回復に回ったり、行動の選択肢を増やす目的で良く使ってます。
鼓舞激励の策と合わせてタンクに使ってタンク強攻撃に備えたりと、コンテンツのTLが把握出来ていればいるほど輝くアビリティ。
●妖精(学者の本体)アビリティ・光の癒し妖精の基本回復魔法。リキャスト3秒なので、3秒ごとに小回復してくれる。
体力の減ったキャラクターを対象に自動的に回復を行う。
よくダンジョンとかで、体力の減ったタンクが次のグループの敵視を取るときに妖精が回復してヒールヘイト飛ぶのはご愛嬌。
・光の囁きパーティー全体へHOT付与を行うアビリティ。
リキャ60秒で21秒継続のHOT。
光の囁きと
野戦治療の陣の合わせ技で体力戻せる場面は結構多いので、どんどん使っていきたい。
・フェイイルミネーション回復量増加バフと魔法ダメージ軽減バフが同時にパーティー全体にかかるアビリティ。
リキャは120秒と長めなので、コンテンツのTLに合わせてここぞというタイミングで使っていきたい。
回復量増加もあるので、開幕に使っておいて
秘策+
鼓舞激励の策して
展開戦術とかもよくやります。
戦闘開始後光の囁き使っておけば心置きなく転化出来るしね!・エーテルパクト対象のプレイヤーを妖精が専属でひたすらヒールをするアビリティ。
使用中はフロー消費時に蓄積するフェイエーテルを10ずつ消費するけど、フェイエーテルまともに使うアビリティはこれくらいなので、あまり気にしなくて良さそう。
専属でヒールしているので使用中は
光の癒しは使ってくれない。
フェイイルミネーションや、
光の囁き、
フェイブレッシングを使うと
フェイユニオン解除を使わなくても解除してアビリティを実行してくれる。
・フェイブレッシング妖精の緊急全体回復アビリティ。
使用時にフェイエーテルを10消費する。
回復量は気持ち少なめだけど、リキャ60秒でインスタントの回復なのでリキャ毎に使っていきたい。
妖精のアビリティ全体に言えることだけど、使用してから発動するまでに多少のタイムラグが有るので、
ヤバくなったら使うというよりも少し余裕を持って使うのがオススメ。
・サモン・セラフィム漆黒での学者最高奥義。強化妖精のセラフィムを召喚する。
セラフィム召喚中は妖精のアビリティが強化されたり名前が変わってたりします。
セラフィム召喚中は
光の癒しの代わりにバリア付きの
セラフィックベールを実行します。
結構呼び出した直後はアビリティ色々やらないといけない関係上忙しいけど、一回呼び出すと大分PTの体力は立て直せます。
これ使うたびにやっぱり学者の本体は妖精なんだなって実感できます。
・コンソレーション漆黒での学者最高奥義の回復アビリティ。
セラフィム召喚中にのみ利用できる、全体への回復(バリア)を行うアビリティ。
チャージスキルで最大2回連続使用可能。
敵の攻撃が激しい場所(エデン零式3層の5連続頭割り、エデン零式4層の激震)とかの回復で重宝します。
しかし、強いことは強いけどこれがチャージスキルである必要はあったのだろうか…
●その他のアビリティ・サモン・エオス・サモン・セレネ本体妖精を召喚する魔法。
それぞれの妖精の違いは見た目だけの差なので好きなほうを使いましょう。
ヒラ構成が学学になったときに違う色にしておくとかはたまにやります。
・リザレク学の蘇生魔法。
最近マクロの内容変えようか検討中。
やっぱ蘇生対象分かるようにしたほうが良いかなぁ。
・エーテルフロー学者の超重要アビリティ。
MP回復もついてるので、リキャスト60秒の間にキッチリフローを使い切って、リキャスト終わったらすぐ使うのがデキる学者。
私は出来てないです…フロー余らせるし、リキャスト回りきってちょっと経ってから使うこと多いし猛反省。
戦闘時のみしか使えない制限があるので、まずは敵に攻撃してから使用しましょう。
・展開戦術ついつい存在を忘れるアビリティNo.1(個人の意見です)。
対象に付与された鼓舞バフを、対象を中心に展開するアビリティ。
開幕に
鼓舞激励の策から
展開戦術したり、タンク二人への攻撃に合わせて
鼓舞激励の策から
展開戦術したり、一回分の
鼓舞激励の策の消費で複数人にバリアを展開できるので、MPを温存したり回復の手番を減らしたりすることができます。
士気高揚の策ポチーが楽ではあるのですが、MPに余裕が無いときや高い強度のバリアを張りたいときに使うと良さそう。
・応急戦術学者がピュアヒラのフリをできるアビリティ。
単純に全体の体力を戻したいときや、回復はしたいけどバリアが付くと困るときなどに使います。
秘策、
応急戦術、
鼓舞激励の策で多分学者で最大量の単体大回復になるはず。
・転化召喚した妖精をおもむろに捕食して小腹を満たすアビリティ。召喚した妖精を一時的に帰還状態にして、フローを最大数まで回復し、回復性能を向上させるアビリティ。
フローをチャージできるうえに回復性能まで向上する優秀なアビリティだけど、リキャストは180と長いので使いどころは要注意。
転化の効果が切れると妖精は戻ってくる素敵仕様になりました。
エーテルフローのリキャストが30秒以上残っており、妖精のアビリティのリキャストがまだ残っていて、フローが枯渇したときには迷わず使いましょう。
フローが枯渇している状態の学者は対応能力が恐ろしく低下している状態なので、そんなときに
転化が役に立ちます。
・連環計学者のシナジーアビリティ。
高難易度コンテンツなので学者が採用されやすいのはバリアヒラという役割もありますが、このアビリティの存在が大きいです。
使うタイミングはDPSのバーストタイミングに合わせたいところ。
ですがタイミングがよくわからない場合は開幕で使って後はリキャスト毎に使ってます。
・秘策学者待望のクリティカル確定バフを自身に付与するアビリティ。
フロー枯渇しているときでも
不撓不屈の策、
深謀遠慮の策の使用を可能にするアビリティでもあります。
クリティカル確定だけでなく、MP消費も0になるのが非常にありがたい。
基本は
秘策、
鼓舞激励の策、
展開戦術で強力な鼓舞バフをMP消費無しでPT全体に振りまくのに使うのかなーと。
ただ
展開戦術がリキャスト120秒なので、かみ合わない時間が発生するんですよね…
どう賢く使っていくかは要研究ですね。
ざっと書いてみましたが、案の定とんでも長文になりましたね…
個人的な備忘録として書きはしましたが、他の学者の方や、他ジョブの方に何かしら有意義な内容になっていれば幸いです。
最後までお付き合い頂いた方はありがとうございました!
しかし書くのにめっちゃ時間かかってしまったなー。でもリッチ編集は結構懐かしさを感じて楽しかったですw