全部書いたのに消えたので超簡潔に書き直し。
三日坊主になると思いきやの2回目です。
本記事に関する信憑性などについては、1回目の記事をお読みください。
1回目の記事はこちら →
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2416814/blog/1215421/さて、今回は2層です。
■2層のフィールドに置かれるフィールドマーカーの意味って何?
まず2層で最初にフィールドマーカーが置かれると思います。
当初、「このマーカーの上でボスを固定するのか・・・?」など、疑問に思っていたことがありましたが、結局この答えを誰にも聞かないままに安定して2層を超えられるようになってしまいました。
あのフィールドマーカー、実は「叫声時の安全地帯の目安」なんです。(多分)
叫声とは、周囲のプレイヤーを石化させる「呪詛の叫声」のことです。
叫声は、ルノーの影で発生させて他のプレイヤーを石化させないようにする方法が一般的ですが、どの範囲が安全でどの範囲が石化してしまうのかは、実際目で見てもよく分からず、発生時のプレイヤーの位置によっても変わるのでいわゆる大縄跳びギミックです。
ただし、ルノーの影で発生させた場合は、一定範囲が安全地帯になることは分かっているので、
つまるところ、
「叫声が発生するときは、ABCのマーカーを繋いだ三角形の中に避難しましょう」
ということです。
画像1枚目がABCのマーカーをおいた参考図、二枚目がCにルノーをおいてその影で叫声を発生させた場合の安全地帯と石化地帯。(青いエリア内が恐らく安全地帯、黒いエリアは石化地帯)
■MTとOTに贈る、タンクするときの小ネタ
MTとOTはメリュジーヌやラミア、プロセクをタンクする必要がありますが、タンク中に声がついたときの処理方法について。
そのまま後ろを向いて処理する方法が一般的ですが、そのときタンクしている対象にキャラクターがめり込んでいると、タンクしている対象に光があたって扱いになりダメージアップのバフがついてしまいます。
ラミア、プロセクはすぐ処理されるのでそこまで問題ではありませんが、メリュジーヌにつくと色々問題です。
私の編み出した回避方法は、「ターゲットしたときに足元にでるターゲットサークル(正式名称不明)の突起部分(三角形ぶぶん)の上あたりに立ってタンクする」です。
※参考までに画像3枚目をご参照。
さて、2層はそんなにネタがありませんでした。
そして3層もそこまでネタが無いのである。
侵攻編以外にもなにか書けそうなダンジョンあるかしら。
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