二層ようやくクリアしました。
6/3に一層クリア。そこから2週間かかっている…w
二層の難易度ではない絶対。全部ポンドのせい。
8人全員が及第点以上の動きをし続けなければいけないコンテンツ。
ということで個人的な二層のポイントをまとめておこう。
※竜騎士目線
※game8震撃縦
※タイムラインはうる覚えかつ技名は個人通称
■アルテマ
軽減意識低い系竜騎士なので牽制撃つのは良しとしてD1D2でいい感じに分けて牽制するのが苦手。
はじめはアルテマ牽制譲って初手ウィング&ウェブに牽制してあとは流れで…と思ってるけど気づくと牽制がアルテマに収束していく…。
『うおー!わからん!とりあえずアルテマに牽制!やってる感は出していけ!!』
■羽とウェブ
羽係になったらブラパスは使った方が良いと思う。
けど個人的にはメルトンにブラパス残しておきたいのでタンヒラチームを信じてしれっと素受け。
な…内丹はしてますっ…!!
メルトンにブラパスの理由はあとで。
他者を思いやるならスプリントも使う方が良いけどあとのピラーでスプリント欲しいので涼しい顔してゆっくりと糸を切りに行く。
■リング/ホーリー
ホーリーがタゲサちょっとはみ出してくるところからもうニ層の性格の悪さが出てるよね。
AOE跡地に最速で駆け込めるタイミングは身につけておいた方がいい。あとで色々と抱き合わせてくるので。
■尖脚とウェブ
タンクがんばれ!
■ピラー
二層の個人的疲労度チェッカー。
ピラー安置の判断が遅れ始めたりAOE踏み始めたら練習は終了。
安置選択はドーナツ内一択でやってるけど円範囲の外に出来る安置を利用できるようになったら楽になるのだろうか。
とりあえずここでスプリント決め打ち。
■ウェブいっぱい
D1D2は定位置からほぼ調整代がない。みんなそんなもんと思うけど。
前に行けば落ちる。
後ろに行けばH1に当たる。
フィールド東西中心線側に寄ってもH1に当たる。
外側に寄れば柱に当たる。
ギリギリ前かつギリギリ外側の調整はしてあげよう。
■メルトン
西半分でぜんぶ処理できる
1人受け直線範囲担当になったらぜっっったいに東に行かない。『おれはぜっっっったい西!!!』
この意志を行動で示していく。この後のポンドが間に合わない。
たぶんみんなそんな意志を持ってるので西半分に範囲が固まる事がある。
そんな時は1人受け直線は西島で受けるくらいの気持ちでどこまでも駆けていく。
その為にここでブラパス。
『自己責任で』軽減ヒール多少は漏れても構わないので1人受け担当だったらブラパスバーストパワーで西島に駆け込む。
■ポンド①
この後のポンド全部に言えるけどデバフ付与からデバフ切れまでかなり時間長い。
デバフチェックと判断は後回しにしてまずは目の前のバーストやギミックに集中する。
各ポンドいつデバフチェックするか決めとけば良い。
必ずしも最速でチェック判断する必要はないくらいの猶予がある。
こっちはバーストで忙しいんだよ!!
メルトン着弾あたりでスターダイバー撃ってるのでそのどうにもならないジャンプ硬直中にデバフチェックすることにした。
練習段階で『竜騎士はバースト中に5回ジャンプ硬直受けながら西島定位置つくのは無理では??』と思ったけど意外となんとかなった。
■タレット
ほんとビームがどこに飛んでくるのか分からないので攻めた動きはかなりリスキー。
攻めすぎるとちょっとでもナナメに飛んできたビームに焼き落とされる。
まぁでもある程度は他人を信じるしかない。
フィールド広く使って処理する影響と思うけどヒール軽減範囲から漏れてそうなことが多い。
なのでタレット処理完了時点あたりにブラパス内丹は当てておく。
ポンドに備えて。
■ポンド②
マクロで定位置は示されているけどその絶対遵守より空気読みが大事。
特にシングル受けはとにかく他人と被らなきゃどこでも良い。
■尖脚橋渡しウェブいっぱいピラー半面焼き
面白いくらい全部盛りフェーズ。
ポンドのこと考えなければここまで来た人たちなら全然いけるはず。
ポンドのデバフチェック判断をいつするのかだけ決めておこう。
自分はピラー安置到着した瞬間にデバフチェック判断してる。
■ポンド③
半面焼き後の横AOEの間で4人処理する場合、横線挟んで4人がバラけても寄り合えばたぶん大丈夫。
どちらにしても横線踏むとおしまいなので4人受け処理よりも横線踏まないことに集中した方がいい。
■羽とウェブ
係問わず着弾に合わせてブラパス内丹は決め打ちしとく。タンヒラ的にDPSへのフォローが厳しいところだと思う。
■震撃完了までの一連
とにかく冷静に。
初手で…
円範囲がついたら、
頭割りがついたら、
羽線がついたら、
無職だったら、
頭で全部描いておく。
初手処理の係確定直前にスプリント決め打ち。
ここでミスるのはホントもったいないし個人のミスで全て終わる。
頭パンクしてきたらスキル回し妥協してでも処理に集中できるようにする。
零式二層はここまでです。
■震撃後
タイムラインを文字で起こすとほぼなにも起こらなそうだけど震撃までの難易度が異常なので後半練習が全然出来ない。
その為かけっこう色々起こるし起こす。
冷静になればなんてことないはず。
『震撃までで零式二層は終わり。震撃後からは極二層が始まる』くらいの気楽な気持ちに切り替えて行く。
技名をちゃんと覚えておけばタイムライン覚えてなくても詠唱見てからやること判断でいける。
■ディパイトブルーム
後半の鬼門があるとしたらここ。
回転AOEのあとの半面焼き。
これを運ゲーにしないために『自分は半面焼きで焼かれる方にいる』という前提意識を持っておく。
回転AOE処理完了次第、とにかくフィールド中心線に向かって走っておけばたぶん生存率爆上がる。筈。
初クリアは判断遅れて半面焼かれて死にました。