登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
・・・・・
ぷり 「カッツンカッツン♪」
ぷり、採掘師でドラヴァニア天然水を採掘ちゅう。
ぷり 「ムッ!」
ドカーン!! 温泉を掘り当てた!!!
ぷり 「おおおー! 大金持ちなのん♪」
プリリ「いや、ないから。温泉とかないから」
~~ そんな夢を見た的な・・・
ぷり 「ぶー。チ○ン鉱に飽きて、水堀に来たのに夢だったのん」
プリリ「ですね」
ぷり 「それにしても不思議なのん」
プリリ「何でしょう」
ぷり 「LSの“水属性”の人も言ってたけど・・・」
プリリ「何水属性って。mizuがつく人かしら」
ぷり 「水ってブワーっと出るはずなのに・・・」
ぷり 「わざわざ瓶詰めされて、でてくるのん」
ぷり、採掘した。
カツーン!
ビンに詰まった“ドラヴァニア天然水”が出てきた。
ぷり 「ほら」
プリリ「ゲームなんだから仕方ないでしょ。水だけでても、持って帰れないでしょうに」
ぷり 「大丈夫のん。プリリに持たされたオムツへ吸収させて持って帰るのんよ」
プリリ「普通の人はオムツ常備してないから」
ぷり 「私は普通じゃないのん!?」
プリリ「いいえ、普通ですよ。フツウ」
ぷり 「腑に落ちないのん><」
ぷり 「でも、オムツを使うにしても・・・」
プリリ「使わないけどね」
ぷり 「水だけ持って帰るのはもったいないのんから・・・」
ぷり 「使用済みオムツに染み込ませれば、お得感があるのんね♪」
プリリ「お得感どころか、商品価値が無くなります」
ぷり、採掘した。
カツーン!
空瓶がでた。
ぷり 「空瓶なのん」
プリリ「変な事言ったんで、採掘の神様が怒ったんでしょ」
ぷり 「丁度良かったのん」
ぷり 「ドラヴァニア天然水じゃなくて・・・」
ぷり 「オシッ・・・プリプ天然水でもいれるのん」
プリリ「それはやめろ」
ぷり 「じゃあ・・・」
ぷり 「やり方知らないけど・・・」
ぷり 「やっぱり“水属性”の人が絶賛していた・・・・」
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/5009113/blog/2430293/ぷり 「コレ↑ を 何とか入れて見るのん」
プリリ「それだけはヤメロ」