登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
ボロス:アムダタウンに さよならバイバイ! オレはこいつ(つるはし)と 旅に出る(ベロちゅう!)
・・・・・
ぷり 「そんな・・・まさか・・・ウソなのん!?」
プリリ「何がです」
ぷり 「魔大陸アジス・ラーに採掘場所があるのん!!」
プリリ「ほほー」
ぷり 「しかも・・・」
ぷり 「アダ・・・」
ぷり 「マン鉱が取れる話なのんよ!!」
プリリ「切らないで、続けていってください」
ぷり 「情報ソースは“水属性”の神父様だから確かなのん!」
プリリ「未知で ET11:00/23:00 6段目みたいですね」
ぷり 「でも大変そうなん。魔大陸にある採掘場所なのんよ・・・」
???「何を弱気なっ! マン鉱 ゲットだぜーッ!!」
ぷり 「誰なのん!?」
ボロス「たとえ 火の中 水の中 草の中 森の中」
ボロス「土の中 雲の中 あのコのスカートの中(もぎゃー)」
ボロス「なかなかなかなかなかなかなかなか 大変だけど」
ボロス「かならずゲットだぜ!マン鉱ゲットだぜぃぇぃぇぃぇ~!!(※歌 めざせポケ○ンマスター)」
プリリ「せめてアダマンって言えよ、エロボロス」
ぷり 「でも、アダマン鉱はFF11にもあって、この手のネタは昔からあるのんよ」
ボロス「使い古されたマン鉱ってわけですな!」
プリリ「ダメだ今回。最悪の流れだ」
ぷり 「そうかもしれないのん。魔大陸の採掘場所なんて、最悪の道筋かもしれないのん!!」
ボロス「なるほど! 最悪のマン筋かもしれないのですなッ!」
プリリ、ボロスを蹴とばす。
ボロス「プリプ嬢! たとえ最悪のマン・・・」
プリリはボロスを睨み付けた。
ボロス「た、たとえ最悪の道筋だとしてもっ! 我々はゲットせねばなりません! マン・・・」
プリリは指の関節をボキボキならせた。
ボロス「ゲ、ゲットせねばなりません!! アダマン鉱を!!」
ぷり 「うん!」
ボロス「そのためのシュミレーションを行いますぞ!!」
ぷり 「あい!」
~~
ボロス「地上には敵がいます! マン・・・ホールを伝って侵入ですぞ!」
ぷり 「マンホール入るのん!」
ボロス「ムッ、待ちぶせ!? マン・・・ドラゴラが襲ってきましたぞ!」
ぷり 「マンドラ倒すのん!!」
ボロス「暑い・・・。マン・・・トルが近くに流れているせいですぞ・・・」
ぷり 「マントル暑いの~ん」
ボロス「少し休憩しましょう。マン・・・ゴーをどうぞ!」
ぷり 「マンゴウ食べるのん♪」
ボロス「つきましたぞ! マン・・・・鉱、採掘場に!」
ぷり 「アダマン掘るのん♪」
ボロス「思う存分、掘りなされッ!幼女(見た目)だからと、遠慮はいりませぬ!w」
ぷり 「100個は掘るのん♪」
ボロス「100と言わず、いち・・・・万個は!w」
ボロス「はっはっはw」
ぷり 「もひゃひゃひゃw」
プリリ「もう、どーでもいいわ」