じつは4層への挑戦権を獲得していた男ーー
どうも、エオルゼアが誇るチャレンジマンTatataさんですーー
挑むには無謀と思われるプレイスキルで零式に挑み続けて幾星霜ーー
ついに我々は4層に挑む一筋の光を目撃したーー
その名はTatataーー
のちに「やっぱ無理だったか〜w」と煽られる男であるーー
現在のILは
625ほど。
このくらい高ければ、たとえプレイスキルがメタメタでもある程度はカバーが効いてくれよう。
『初見 予習済みPT』に潜入ーー練習開始だ。
『オクタフレア/テトラフレア/コンシーヴ』
散開か2人頭割りの2択。詠唱名のみで判断しなければならない。しかも、30秒後くらいにくる。
……絶対忘れるやろこんなもん!
『熾炎創火』
外周見て避ける場所判断してねギミック。2箇所見ないと場所が確定しないため地味に面倒。
しかもオクタorテトラが同時タイミングでやってくる。初っ端からギミックの密度が高い。
さらに竜or鳳凰の範囲攻撃も同時に使ってくるので、安置判断がもうわけわからん。
組み合わせもランダムで豊富なため、事故率が非常〜〜〜に高いと思われる。
『変異創身1〜2回目(ゴルゴン/フェイタルストンプ)』
デバフの表示を見て、自分の役割を遂行してねギミック。
今回からデバフの表示が非常に親切で、判断自体はしやすくなっている。素晴らしい。
……ただ、相変わらず、こういうギミックではD2・D3は調整役をすることになる。
D2はD1のデバフを見る必要があるので、PTリストを並び替えたほうが良さげ。
『リアリングランページ〜フェイタルストンプ』
アムレンの使い所。散開ーーからの、順番を覚えてギミック処理。
意外と有情なわかりやすいギミック。
牽制の有効な使い所。
……ただ、D1D2がどのタイミングでどちらが使うべきなのかしらねぇ。
『幻影創造〜多重操炎』
『多重操炎〜テトラフレア/スプレッドヴァイパー』
一番事故るんじゃねぇの? と思うくらいギミック濃度が高くてパターンが豊富な箇所。
安置の見極めがさっぱりわからねぇ。
今回の練習ではここまで見て終わった感じ。
Tatataとかいうやつが、ボスの直線範囲誘導を忘れるという戦犯をやらかして終了。
ーーーー。
難しすぎんか??? ここまでで、まだ序盤ーー技見せの段階である。
ここからさらに、技と技を組み合わせた発展系のギミックが我々を待ち受けているーー
ンゴォォォォォ! つらい!
ーーあまりの零式のつらさに白目になるTatataさんーー
だけどあきらめないでーー!
明日のあなたは、さらに次のギミックを見られるようになっているはずよーー!
…………とりあえず、予習ノートでも作るかなぁ。
(今回はさすがに作る自信がない)