るる子です。
正確には2度目のエオルゼアにきて1年が経ちました(*'‐'*)
1度目は7~8年前、まだ新生しかなかった頃でした。
FF11で長い間白魔道士をやっていたわたしは何も考えずに白魔道士(幻術士)でキャラを作り、IDに行って「タンクさんにぎりぎりケアルが届く離れたところに陣取って回復に専念」しようとした…ところ…
まさかの範囲攻撃やらギミックやらで、白魔道士が走り回らなければならない…だと…?
走り回りながらケアル詠唱…むりwww
あっさり白魔道士をあきらめて、吟遊詩人に転向したのでした(ノω`*)
吟遊詩人なら移動しながら攻撃できるからwww
吟遊詩人はそれなりにがんばりました♪
でも極タイタンあたりからまわりがギスギスオンラインになってしまい…クリアした時は嬉しかったけど楽しくなくなってた…
極リヴァイアサンをクリアした頃はちょうど仕事も忙しくなったので、エオルゼアを去る決意をしたのでした。
それからFF14のことはすっかり忘れていたのですが、たまたま「光のお父さん」のドラマと映画を観てしまい、マイディーさんの本も読んでしまいました。
そんな時にちょうどコロナ禍による在宅勤務が始まって、結構ヒマ……
これはもう一度エオルゼアに行くしかない?www
当時優遇サーバーだったFenrilにキャラを作ったのが2020年の7月初旬でした。
そして、懲りずに「白魔道士」でキャラ作成www
14のことは忘れていたはずなのに、あっさり白魔道士を諦めた悔しさは覚えていたらしくww
もう一度白魔道士でがんばる…はずでしたw
でもニガテ意識って根深いんですね…
サスタシャに怖くてなかなか入れないんですよ…
あと、前回やめた時のギスギスオンラインのトラウマもあったかもしれないなぁ…
ミスしたら怒られる!ってね…
そんな時に、ロドストのへたれ日記を読んで声をかけてくれたのが今のFCのサブマスター兼撮影班兼シャード係のMさんでした。
そのままハウスについて行ってFCに加入させていただいたのが2020年7月18日…
そう、あの日から今日でちょうど1年が経ちました(*'‐'*)
当時の日記何せ、初めてのサスタシャで2回レイズする羽目になったので、これがもしCFの野良だったらその時にすぐにやめてたかもしれませんね…w
あれからいろんなことがありました。
受けているメインクエが突然なくなったりw
FCハウスで初めての個室をげっとしたけど、お金がなくてベッドしか置けなかったりw
ずっとヒューランだったのに年末年始限定でララ化したら、なんとなく今でもララのままだったりw
でも、何と言っても悔しいのはまた白魔道士から逃げてしまったこと…(..;)
理由は2つありました。
1つは同じ頃にFCに入った同期6人のうち5人が何故か白魔道士だったことw
コレじゃ一緒に遊べないので、最初は交代で別ジョブを出すためにやっぱり懲りずに吟遊詩人も育ててましたw
そして、一番大きな理由…
「マリカの大井戸」がまたしてもわたしのトラウマとなりました。
あそこのギミックがわかっていてもどうしてもわたしだけがうまくいかない…
FCのみなさんと一緒だったので、何度も何度もやり直してくださり…
全滅が4回や5回じゃなく、たぶん10回以上は…
その時に「4人のIDはわたしがヒラだからわたしが死んで全滅になるけど、もしわたしがDPSだったら蘇生もらってもっとラクにクリアできたんだろうな」って思っちゃったんですよね…
その後はやっぱりしぱらく凹んでいて、マリカの大井戸の後のメインクエで行くIDは一人でフェイスと行きました。
誰かと行って足手まといになるのはもうイヤだって気持ちが強かったんですよね…
今でも地図とかでマリカの大井戸の近くに行くと、イヤな気持ちになったりしますw
その後は、ほとんど白魔道士で出かけることはなくなり、吟遊詩人で出かけるようになったのですが…
正直ちょっと舐めてましたw
前にやってたから大丈夫だろうってw
でも、全然違いましたね… 前にやった時はキャップ50だったから、レベル50までのスキルしか使わなくてよかったし、だいたい昔といろいろスキルが変わりすぎてるw
最近は踊り子さんで出かけることが多いです。
へたれのわたしにとってはどちらもちゃんと火力を出せていないのですが、歌の管理をしなくてすむだけでも心の負担が軽減されるのでwww
でも、こうしてグダグダと書き並べてきたら、やっぱりヒラから逃げたのが悔しいwww
今はDPSで火力を出せるようにちゃんと練習しようと思ってますが、いつかはまたヒラを出せるようになってみたい…
長々と書いてしまいましたが、そんなこんなの1年でした(*'‐'*)
来年の今頃はまだエオルゼアにいるかなw
ヒラのりべんじはどうなってるかなwww
こんなへたれヒカセンのわたしが1年がんばれたのは、FCのみなさんを含め、FF11繋がりのみなさん、ロドスト繋がりのみなさんなど、いろんな方たちのおかげだと思います。
どうかこれからも遊んでやってくださいね(ノω`*)