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そしてアナンタ族のウィルラ派は「自由」を重んじ命を賭して戦い、
カリヤナ派は帝国の支配という現実から目を背けて、美(クリスタル)の輝きに執着すると・・・
しかしラクシュミといえど蛮神。
蛮神にすがらずに前を向いてもらうため、冒険者たちがカリヤナ派の元へ向かいます。
癒しの力をもつラクシュミは、族長の娘を「生き返らせた」。
しかしそれは、「自律的に生命活動を行える状態に戻した」というだけだった。
肉体が生命活動を再開したとしても、それはかつての「その人」ではない・・・・・
錬金術師のジョブクエでもありましたね。死んだ恋人を生き返らせようとするやつ。
帝国支配下で虐げられ、娘を失った悲しみを「癒す」ために
夢を見せるというラクシュミ。
そんな現実逃避のテンパード化なんて、何の解決にもならないと憤るアリゼー。
虐げられ悲しみの日々を過ごすくらいなら、夢を見たほうが幸せだと説くラクシュミ。
エオルゼアでもたびたび繰り返された蛮神問題の本題に迫ってきているような気がします。
さて、そんなラクシュミさんとの戦闘ですが、旦那氏が結構遅くまで残業してたんで
実戦は深夜までおあずけでした。
前日に「ラクシュミソロ行けるかなー」と事前確認もばっちりされていたのだけども_(:3 」∠)_
このへんからコンテンツアクションがちょいちょい出てきますね。
ディアデム諸島で操作慣らしたかいがあった。
パットだとデフォルト操作がL2orR2のトリガー引きながらR3なんですが、
リアボタンでR3を使えるとかなり楽。
結局、分かり合うことはできませんでした。