自宅近辺を運転中、母校の中坊に
うぉ、カッケェ~!と車を誉められテンションブチ上がりのロッソ・ゼオンシルトですコンニチワ。
しっかり勉強して稼げる大人になって健全な走り屋になるんだぞさて、今回のミラプリcollectionですが、ミラプリというモノは長くやってると「あ、この装備良いなぁ」「とうとうアイツの服が来たか!」等々その時その時で変わっていくもの。
今回はその時々でメイン職のミラプリを振り替えってみたいと思います↓↓↓
第七星暦ストーリー編(前半)バハムートを進めていく時にしか入れないあのエリアでの記念撮影。
この頃から「全身鎧よりも、軽装で」という基本コンセプトは今も変わっておりません。
正直、背後のカットしか無かったのですが(笑)逆に当時お気に入りだったノクトホプロンが映えてますね~
重厚なデザインに黄金の獅子のレリーフ。
うむ…今見ても良い盾だ第七星暦ストーリー編(終盤)コンテンツの追加や成熟によってミラプリの幅が飛躍的に拡がった気がします。モブハント装備が完全にドストライクだったので狂ったようにエオルゼアを駆け回っておりました←
ラッキーだったのが黒渦団装備と赤く染色したイージスが非常に映える組み合わせだったこと。全く別の装備を組み合わせる楽しみは今も昔も変わらずやりがいありますねw
蒼天のイシュガルド編※コチラは日々忙しくしていたせいかマトモなカットが無く撮りおろしです。蒼天のイシュガルドへの導入がかなり
衝撃的だった為、そこから発想を頂いて
ナゾの黒の剣士っぽくしてみました。(若干ハズカシイ)
この頃から、ストーリーラインに合わせてミラプリを変える、なんてこだわりも明確になりましたね~
竜詩戦争編今なお、「ロッソといえばこの服のイメージが強すぎる」と好評の声を頂く事もあるこのミラプリ。
ええ、今までで最も拘りましたとも。この時は前回のイメージからの派生で、
仮面のキャラが仮面を外した時、ガラリと衣装を変えるなんて暁の血盟員っぽい演出を考えて聖騎士っぽくしたよーな気がします(笑)
結果、イシュガルドのお国柄やまたしても英雄になってしまったヒカセンにも合っていて非常にお気に入りでしたねw
某シーンの一瞬を収めたカット。アイコンなんかにも使ってます。紅蓮のリベレーター編そしてコチラが最近の紅蓮のリベレーター用ミラプリ。
今回はおそらく解放戦線に加わること、アバラシアや東州オサードなど、旅の範囲が著しく拡がる事からも、
旅の剣士感をメインに据えてみました。
ポイントは赤い腰布と金の装飾がまんま紅蓮のタイトルカラーな点ですかね~
とまぁざっと振り返ってみましたが、こうしてストーリーラインと境遇に合わせてミラプリを変えていくと
リアルタイムで観るカットシーンが映えるのがイイトコロ。
コスプレも良いですが、純粋に1人の登場人物として没入できるのも良いですよね。
1つのミラプリの楽しみとして、こういうのも如何でしょ?