※突然ながら蒼天のネタバレを含みます※
※漆黒レイドの話もあります※
※ヒカセンではなくプレイヤー目線の気持ち悪い長文※
メインおいついてからはのんびりギャザクラしたり
漆黒のアライアンスレイドをヒィヒィいいながら回ってたり
忍者になったりしています。白魔は身内パーティでしか出せません。
地図行ったり
やっと最後までいけました…何回行ったと思ってるんだ…また行くけど…
でも喜びもひとしお。楽しかった〜!
エデン再生編(ノーマル)におつきあい頂いたり
未予習で行くもんじゃなかった…いや恐ろしや。
皆様のおかげでクリアできました。
で、なにがわかったかと言うと。
エデンのストーリーをみて、
あ〜よかった!!!と思う反面、
やはりうちの子は一歩引いたところから見守ってる訳で。
ずーっと誰かのために、みんなのためにたたかってきて、
自分のために命を賭してたたかう仲間がいて。
当たり前だけど、特別な存在で。
この子には、友達と呼べるひとがいるのだろうか、と。
もちろん、暁の仲間たちや冒険の中で出会った大切で信頼できるひとはたくさんいるけど、
友達というよりは仲間、戦友…みたいな。
純粋に友とよべる、安らげる場所はあるのだろうかと。
そこでハッとしたのが、
オルシュファンにそれを求めていたんだなって。
特別推しというわけでもなく、
めっちゃ好き!!と言ってたわけでもなかったのに
突然の別れの後、すごく悲しくて悲しくて、
なんならいまも泣きながら書いてるくらい悲しいんですが、
なんかこの感情の理由が分からなかったんですよね。
めちゃくちゃオルシュファンが好きな人たちも知っているので、
よくわからないけど、申し訳ないみたいな気持ちもあったんだけど。
オルシュファンだけは、友としても付き合っていけるんじゃないかと。
もちろん仲間であり戦友であり、だけど。
他の人とは違う感情を抱いていたんだろうなあと腑に落ちたんですね。
生きてて欲しかったなあって改めて思ってしまい
紅蓮での話、漆黒での話いろいろしたかったなって。
この今の気持ちをかけば少し落ちつくかなと思ったけど
涙が止まらなくなっただけなのでまとまらないけどこの辺で。
日記前半との温度差で風邪引きそうだね!