Character

Character

  • 0

漆黒5.0の感想!コルシア島あたり!

Public
漆黒のネタバレがあります!!!
今回も見た目はとても質素



まず、星見の間で会議。いつもの。

ここで、エメトセルクによるこの星の解説が入る。
主人公は彼からとても期待されていたんだ。不甲斐ない。
この先の戦いで罪喰い化しかけず、光を操ることができていたらどうなっていたんだろう。
どうなれていたんだろう。
エメトセルクの沼にはまった身としては本当に不甲斐ないと思う。期待に応えたかった。
5.0の最後で突然落ちたので、この時点での自分は「歩み寄ろうとしてるのか、ただ都合よく使おうとしてるのか分らんな」という気持ちだった。
沼度はまだ
水晶公>>>>>アルバート≧エメトセルク
という感じ。

というわけで最後の罪喰いを倒しにコルシア島!!!!!!!!!!!!!
きっとヴァウスリーが大罪喰いをかくまってるんだ!という目算でユールモアへ!

回を追うごとに感想が雑になっていくけども、メオルの正体はおしりじゃなかった!!!!!(あたりまえ体操)
罪喰いの肉ってどういうことだろう??パンに見えてたんだけど、肉ってww

ヴァウスリーが罪喰いに(∩^o^)⊃━☆゜.*「メオルになーれ」ってしたら勝手にメオルになるんか??

それとも、罪喰いをおとなしくさせて、オブセニティみたいな側近罪喰いがメオルに加工するんかな。
メオル加工工場......( ˘ω˘ )
なんていうか、ヴァウスリー自体に魅了の魔法が使えるのか、メオルを食べた人のエーテルを罪喰いに寄せて「罪喰いを操れる」能力で人を操ってるのか分らんな。(理解力不足)
貝汁くんは最初に会ったときに「最近はメオルのクズしか食べていない...」っておなかすかせてたから、平気だったんだね!!よかった!!

そんなこんなで、操られている人をいなしながら最上階を目指す。
ロビー?で道化師の二人と戦ったけど、彼女たちはランジジーと一緒で自らの意志でヴァウスリーに仕えてたんかなあ。
なんか、セリフ的には昔のユールモアより今のユールモアが好きって感じだったよね。
キャラが立つ的な意味ですごくいいキャラではあったけど、敵なので倒します。

最後は主人公ひとりで最上階に。
そこにはランジートが!!!ってまだ立ちはだかるのか!!!!!
何度も言うけど、ランジートは本当に最悪の悪ではなかったんだろうなと思っている。
「あの男(サンクレッド)人として負けた」ってことは、リーンの父親としてふさわしいのは自分ではなくサンクレッドだった。てことよな。
だから、ミンフィリアを導くものじゃなく、ユールモアの将校として戦うってことだよね。
この先で聞くことになるランジートの結末というか、なんというか、......とてもミンフィリアを大切にしてたんだよねって。思う。

ランジートを倒してヴァウスリーの部屋?に!
首がぐりんってこっちを向くの普通に気持ち悪いのでやめてほしいww
アルフィノの説得に応じるわけはなく、貧相な羽をはやして飛んで行ってしまった。
向かったのはぐるぐる火山(誤)、グルグ火山。

操られてた人たちの中に、使用人を滅茶苦茶大切にしている女の人とか、その使用人とか、金糸雀ちゃんのご主人様がいた。
使用人の人はここにきて間もないんだろうね。操られてなかった。
金糸雀ちゃんのご主人はちょっと許せん!ヴァウスリーに捧げたのはおまえだー!!

このシーンのアルフィノはいいな。
ヴァウスリーに操られていただけなんだと自分を正当化しようとしていた人に対して言った台詞とか、それでも生きていてほしいと言った台詞とか。
クリスタルブレイブの一件があってから彼は成長し続けているなと思った。
アリゼーちゃんはお転婆から心優しい女の子になっていると思っている。
とてもかわいい。
どうか暁月でこの二人の身に何か起きることがありませんように......。

ヴァウスリーを追いかける方法を探していたら、なんと最初にアルフィノと二人で就職した先のチャイ夫妻が手伝ってくれるらしい!
ドゥリア夫人のぴょんぴょんぴょんぴょん!って動きが好きなんだよな。ララを彷彿とさせるね。
最初に疑いの目で見てごめんね......。

崖の上に上るにはタロースを動かさないといけなくて、みんなで準備をすることに。
昇降機に必要な板材を取ってくるときの算数を許さん。無駄に頭を使っただろうが!
高圧的な態度の嫌なやつだと思ってたチャイ・ヌズも頑張ってる!ありがとうね!

そうこうしてたらエメトセルクがやってきた。
そして褒めてくれた!!!
要は、自分がかかわってきたアラグもガレマール帝国も敗者の主張を力ずくで葬って目的を果たしてきたけれど、主人公たちはそうではなく和解して一緒に目的を果たそうとしているのがすごいね!ってことだよね。
皮肉じゃなくて、普通に褒めてもらえるのはうれしい。
このままエメトセルクとも和解したかった。

今だからわかるけど、こうやって主人公と話すことで魂の方にも呼び掛けてたのかなって。

アルバートも出てきた!
エメトセルクは「我々と永遠を生きよう」
アルバートは「永遠を生きられるとしても大切な人を失うことをするな」
えええええええええメトセルクはプロポーズかなんかか??(違う)

ヴァウスリーが逃げ込んだグルグ火山に行くに巨大タロースを作ることに。
そしてしおれたギガテンダー(チャイ・ヌズ)を励ます乙女ゲーはじまったwwww
私は何をやらされているのだろうwwwwww

ていうかね、チャイ夫妻のお互いを想い合ってる感がめちゃくちゃ好きなんだ。
チャイ・ヌズが夫人に対して低姿勢なのは弱み的なのを握られてるからだと最初は思ってたんだけど、ふつうに愛しているからなんだね。
逆に、ドゥリア夫人もチャイ・ヌズを愛しているんだね。
本当にこの夫妻は一生幸せに暮らしてほしい......。

ドワーフを撃つミニゲームではみんな水晶公を撃ったよね?ね?wwww
フードは外れないって慌てる水晶公が面白すぎるwww
で、水晶公とドワーフ族と一緒に必要な資材を取りに行くときの曲がクリタワでびょえー!となった。
普段戦闘コンテンツ中は、こと初見のものはギミックの処理とかに集中してて聞いていないことが多いんだけど、今回気付きました!すごい!
ていうか、水晶公強すぎるんだ。なんだ!!
そして主人公と一緒に冒険的なのができて喜んでいる水晶公が可愛いww
ここにきてめちゃくちゃ水晶公出してくるじゃないか!!
クリスタルタワーから目覚めた後みんなが書き残した記録をずっと読んでいたから、一緒に冒険できることがとても嬉しいんだよね。きっと。

もう少しで巨大タロースが完成するぞというときにまた水晶公との会話。
水晶公は自分が英雄(主人公)を救うぞと思っていろいろやってきたけど、結局最終的に活躍したのが主人公その人で、なんだこれ!となっていたに違いないww
色々話してくれて、一緒に冒険したい的なことも言っていたけど、この後の計画を実行する覚悟はできていたわけで。
絶対にかなわないと思っていた夢を語るのはどういう気持ちだったんだ。

その頃一方ガレマール帝国
やっぱりゼノス生きてんじゃん!

巨大タロースの起動!そしてフェオちゃんからの再度の怒られの発生!!www
いよいよグルグ火山!!

例にもれず未予習!
でも、ここまでやってきたからある程度のギミックはちょっと考えればこなせるようになった!
撫でられライオンが1ボス、ライオン撫で子が最終ボス。
撫で子の範囲とかなんとなくでやってたけど、勘で当てていたみたいww
あとから復讐のためにギミック確認してたら、ちゃんと法則があったwww

そのあとはヴァウスリー。イノセンス。通称ライザップ。
大分結果にコミットしたね!!

さてここからだよ。
情緒が壊れる。

ヴァウスリーを倒して、最後の大罪食いの光を吸収。
しかし、というか当然というか、ギリギリを保っていた光を制御しきれず暴走、身体から光があふれだす有様。
そして経験値を受け取るために占星術師に着替えたせいで見せびらかされるパンツ!!

そこに現れる水晶公。
いかにも悪者みたいな台詞を吐きながらやってくるけど、これまでの冒険でお前が誰か予想がついてるんだ。
子悪党みたいな台詞が少しずつ台詞が主人公を安心させようとするものに変わっていく。
だから、どんなに悪者ぶったって無駄だぞ!!!グ・ラハ・ティア!!!!
そりゃもちろん名前を呼ぶよ。めちゃくちゃ泣いた。配信してたから、声を殺して無言で泣いたww
今までも感動シーンは無言で泣いてたwwww
クリスタルタワーに封印される間際のグ・ラハは主人公との冒険をするのをとても楽しみにしていたから、先刻一緒にちょっとだけ冒険して、それで満足だって、もう思い残すことはないってなっていたに違いない。
きっと未練もあったはず。自分の命と引き換えでないと成功しない計画なんだ。さっき話した一緒に冒険したいという夢は、一生夢のままなんだ。

今すぐにでも水晶公を主人公から引きはがそうとするヤ・シュトラとアリゼーを制するウリエンジェ。
彼は最初の段階で水晶公から計画を聞かされていたから、この度の終わりが近づくにつれてどんどん苦しい思いをしただろうと思う。
ミンフィリアを第一世界に送ったことを罪としてずっと抱えてきたから、これは罰なんだとあきらめていたのかもしれない。

クリタワ攻略してないともうちんぷんかんぷんだよなこのシーンwww
前に未攻略のシーンをまとめた動画を紹介してもらって観たけど、とてもシュールだったww

いよいよグ・ラハの魔法が発動しようとした瞬間、出てきたエメトセルク。
光を溢れさせる主人公を見て「心底失望した」と。
し、しるかーー!!あほがーーー!!
今ならこのシーンにもいろいろ思うところがあるけど、当時は「なっ!何をするだァーッ! ゆるさんッ! 」という気持ち。
倒れたままのグ・ラハがどっかに連れ去られる。ピーチ姫かな??

今思えば、かつての親友の魂を主人公に見つけて、それならどうにかなるかも♪ってウキウキしてたけど、やっぱりダメで、うわーーーん!!ってなってたんだろうな。
だからこそ滅茶苦茶な行動をしたんだ!そうだろう!!
本当ならどこに行ったとか言わなければ、成す術のない主人公たちは......というか主人公は大罪喰いになって、エメトセルクの言う通り世界を蹂躙したんだと思う。
わざわざ教えたということは、どうせ来れないだろうと侮っていたわけじゃなくて、本当は来てほしかったんだろ!!!!
主人公の名前で住民登録までして!!!!うわーーーーん!!!!!!!
エベドゼルグーーーーー;;;;;;;;;;;

最後に哀れだなとエメトセルクが言ったのは、ここまでして報われなかった主人公に対してなのか、なりそこないだと分かりきっていたにもかかわらず信じてしまった自分に対してなのか。

ここで主人公の意識が途切れる。


自分の部屋で目を覚ます主人公。いつもの金縛りスタイル就寝。
そしていつも通りアルバート。
窓を開けると世界が再び光に覆われている現実を突きつけられる。

みんなが主人公を救う方法を探してくれている。
何も知らないNPCのみんなは、何か知らないけど水晶公が悪者にさらわれちゃった主人公も体調が悪そう!大変!!ちゃんと休んで!!という感じで話しかけてくれるのが心苦しい。

物見やぐら?みたいなところでアルバートとの会話。
拳を突き合わせるのを知らないのが自分のヒカセンの解釈に合っていてよかった。ww
第一世界を救うことができなかった英雄と、原初世界の英雄。

そのあとフェオちゃんが来て、主人公の心配をしてくれた。うれちい(^^)
自分の代わりにティターニアになれば人とかかわらずにいられるし、もし倒しに来る人がいても自分たちが匿ってあげる。と。
でも何も言わない主人公を見て、やっぱりつれない人だ!でもそんな提案を受け取る人には自分が愛した美しさはない。と。
そのあと色々とアドバイスをくれた。フェオちゃんはやっぱり頼りになるんだよ!!知ってた!!

そんなこんなで、グ・ラハ・ティアを助けに行くことを決めた主人公。
ひとりで行こうとしたら声を掛けられる。振り向くといつものみんなが。
ウリエンジェが自分に対して計画を黙っていたことを跪いて謝る。
一部の人は性癖がズンドコするかもしれん。私はした。←
選択肢は「隠し事をするな」みたいなやつ。
実際、うんうん、許せる!とは言えないくらいにはおこなのでね!!!
ウリエンジェも承諾。絶対だぞ!!!!!今回だけじゃなくて、今後もだぞ!!!!!
みんながそれぞれ主人公を大切に思ってくれてるのが分かって嬉しい。

そしたら、クリスタリウムの人たちが集まってきて水晶公や主人公たちに対する熱い想いを話してくれる!嬉しい!
いちばんおもしろかったのは、守衛さんのひとりが「主人公が来たときに、あんなに嬉しそうに走ってったのを初めて見た!」って言ってたやつかなww

さてこの続きはテンペスト編だ。
更に情緒が壊れるぞ!そしてエメトセルク沼に落ちる。

乞うご期待。
Comments (0)
Post a Comment

Community Wall

Recent Activity

Filter which items are to be displayed below.
* Notifications for standings updates are shared across all Worlds.
* Notifications for PvP team formations are shared for all languages.
* Notifications for free company formations are shared for all languages.

Sort by
Data Center / Home World
Primary language
Displaying