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植物学者

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双蛇党入党のために久しぶりにグリダニアへ戻った。こうして見るとウルダハもリムサ・ロミンサも木が少ない。しかしどちらかというと森の中に住む方が正気ではないと思う。
グリダニアでは新しい門の通行許可をもらった。門を抜けた先もまた森だった。これまで見た3つの門のうち最も鬱蒼としているように思える。
マルセットという植物学者と助手に出会う。また変人である。グリダニアから来たと言っていた砂漠の男といい、この国の植物学者は変人しかいないのか。助手がこき使われて大変そうだったので協力することにする。私も植物に興味はある。
生き物の内臓?を採取してこいと言われる。ただし目標は状態異常攻撃が激しいらしい。親切にもそれをやわらげる薬もくれた。
生息地と思われる場所に向かうと巨大な樹のような触手の塊のようなものがいる。さっそく採取に取りかかるも、薬を使う間もなくやられてしまった。そもそも状態異常ではなく触手にやられている。動きが思ったよりも素早く、狭い森の中で身動きも取りづらい。
きちんと準備をして望む必要がある。慣れてきて旅を甘く見ていた節がある。今回はあまりにも無策だった。
Comments (2)

Qestra Atoel

Hades [Mana]

実に丁寧なレポート。

山ほどクエやら用事をこなしているとどこかに開き忘れたような事柄たちが丁寧に綴られているので読んでいて

うんうんうんうん。そーよねーーー!
わかりみ深し

としか表現できないほどのわかりみです。

散々戦いまして無事勝ちましたが、あれ?
この薬、奴にかけるの忘れてたぜー
という脳筋なワタクシからすれば冷静で素晴らしい。

ヒラさんには厳しそうなヤツなのでスキル回しの洗練と、スキル配置が洗練に叶う位置に吟味するのをお勧めします

Maki Nada

Belias [Meteor]

ちょうどリポーズが効くことを確認してホットバーまわりを改良していたところでした。もう1回挑んでやられましたが。
あとは装備も少し見直して再挑戦してみようと思います。参考になりました。ありがとうございます。
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