前回の日記から大分日が空いてしまいましたが、蒼天のイシュガルド編クリアしましたよよよよよ!
蒼天のイシュガルドでは、竜騎士に焦点をあてた話だということだったので、竜騎士を一から育てて遊び倒しました。
いやー、DPSはDPSで難しいですねー汗
50から60レベルまでに大量にアビリティを覚えるため、
XHBの配置やスキル回しが全然固まらないまま、レベル64まで到達してしまいましたー。
ボタンを押すだけなのに、こんなに忙しいなんて聞いてないよ_:(´ཀ`」 ∠)
あと、ストーリーって拡張パッケージ毎だと思っていたんだけど、もっと細かく設定されているようですね
コンプリートしているクエを始めてみたら、メインクエは、前回までで新生エオルゼア、第七星暦ストーリーをクリアしてたことになってて、そこで初めて気が付きました(遅
道理で、2回エンディングが流れてたのかー
FF14をはじめた頃は、こんなに壮大なストーリーだとは思っていなかったので、
ほぼ脳死状態で遊んでいたために、あまりストーリーを理解していないことから、ちょっと自分なりに情報を整理することにしました。
以下にネタバレなどもあるかもしれないので、
蒼天のイシュガルド編をクリアしていない方は、気をつけてください。
・そもそも、ハイデリンとは?
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星の名前だそう。現実で言う、地球=ハイデリン
・エオルゼアってどこからどこまで?
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イサルバード大陸、オサード小大陸、アルデナード小大陸からなる三大州の内、
アルデナード小大陸と周辺の島々からなる地域を指す
小大陸はウルダハ、グリダニアが存在している大陸で、周辺の島々は、バイルブランド島という、リムサ・ロミンサがある島ですねー。
エオルゼアは元々、ウルダハ、グルダニア、リムサ・ロミンサ、イシュガルド、アラミゴ、
シャーレアンの6都市だったけれども、アラミゴは帝国の属州へ、シャーレアンは帝国の侵攻を恐れて本国に撤収することに。
なお、帝国はイサルバード大陸、ドマはオサード小大陸に存在している。
※小ネタとして、FF12のダルマスカは、オサード小大陸にある模様。
ハイデリンにはこの他に、大陸としては、南方大陸メラシディア、新大陸(名無し)が存在するようです。
どんだけデカいんじゃーって感じですね。
・エーテルとは?
→
生物の内側に存在する生体エネルギーのことようだが、ハイデリンも一つの大きな生命体だと捉えられており、大地に流れるエーテル(地脈)、大気に流れるエーテル(風脈)がある。
テレポやデジョンはこれらの星に流れるエーテルを利用している。
人が扱う魔法やモンスターが吐く炎などもこのエーテルを利用している。
エオルゼアの世界では、通常の人が住む世界の物資界とこの不可視のエーテル界があり、物質のみまたはエーテルのみで存在することができず、相互に影響を及ぼし、物質→エーテル(またはその逆)と循環することで存在している。これを環境エーテルといい、エーテルが物質化したものがクリスタルだそう
・蛮神とは?
→
蛮族が信奉している守護神が、祈りやクリスタルを献上する等の神降しの儀式によって、顕在化したものと考えられていたが、
聖龍フレースベェルグやトールダンの話によれば、心弱きものの強い信仰心と大量のエーテルによって造られた偽物の神とのこと。
本当は存在しないはずなのに、強い願いがエーテルに影響を及ぼして、妄想が具現化した存在ってことなのかな?
トールダンのナイツオブラウンド、イゼルのシヴァ、ルイゾワは十二神の神降しを行ったとされることから、
蛮神=蛮族が信奉している神だけ、ではないことは明らか。
これらの蛮神が環境エーテルを吸い尽してしまうことで、エーテルが枯渇し、死の大地となってしまう。
そのために、蛮神問題は国家の垣根を超えて対応しなければならない課題。
倒したとしても、最召喚可能なので厄介な存在。
日本だったら、無数に蛮神候補となる神が多数存在しているからやばいですね。
てか、エーテルの汎用性高すぎ問題。
なお、「神々に愛され地〜」の神々というのは、人々が信奉する戦神ハルオーネなどの十二神のこと。
・アシエンとは?
→
天使い、アシエン等の名称で歴史書や伝承に記述があり、
種族間や国家間に争いを仕向けることを画策しているものたち。
零災の影には常に彼らの存在がいたことが示唆されている。
彼らはハイデリンと敵対するゾディアークなる神?を信奉していて、
ゾディアークを新生させるために、次元圧殺なるものを行おうとしている。
ただ、その次元圧殺なるものが、どのような行為なのか、また蛮神を召喚することとの因果関係は不明。
もっともっと纏めようと思ったけど、疲れて体力がないため終了。
他に疑問点も書きたかったけど、また今度にしよう。
プレイすることで疑問点が解消されてしまったら、日記には書かないとは思いますがw