パッチ7.3まで特にやることなし。
しばらく放置していた自宅の内装工事を再開して竣工しました!
まず決めたことは住める家にすること。
アパルトメントは植物園になってしまった反省です。
外観には変更ありません。以前
こちらで紹介した通り。
まず地階のコンセプトは、
人探しから蛮神討伐まで何でもござれのヒカセンの個人事務所。
狭い家を広く見せるために、
玄関を入ってすぐの視界には背の高い家具を置かないようにしました。
正面にはヒカセンの執務スペース。
にもパンのヒカセンをイメージして散らかって雑然とした感じに。
左手はクライアント様との相談のための応接スペース。
左奥の部屋は給湯室です。事務所ってこんな感じかな?
右手は本棚や資料の収納スペースです。
手前に置く家具や色を工夫して狭い部屋の圧迫感を減らしています。
地下への入り口は秘密の扉から。
地下のコンセプトは、
亡き祖父母の家の応接室という私しか得をしないもの。
20年近く前の曖昧な記憶で作っているのできっと間違いもある。
まずは廊下。
実際とはレイアウトが違うけど、廊下の端が物置きになってました。
深夜の怪奇現象の舞台だったりしますが、前に語ったことはありましたっけ?
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部屋に入って見た光景はこんな感じ。
暖炉を囲むようにソファーを並べてます。
実際は暖炉風のガスストーブ置き場でしたよ。祖父の趣味かな。
左右には棚があって時計や工芸品やらが置いてあったと思います。
この扉の先が玄関でした。
壁には絵画がかかっていたような気がする。
扉の脇には椅子が置いてあって、近所の人がここに座って祖母と談笑してました。
反対側の棚にはラジオがあったのでオーケストリオンを設置。
ここにちょうどこんな飾りの照明が付いてました。
ソファーに座って池を臨めるようにしています。
現物はこの倍くらいあったちょっとした庭園で、
祖父が存命な時代には錦鯉を飼っていた記憶があります。
最終的に野良猫にやられちゃいましたけど。
現実もあった窓側まわり。
本物の部屋より二回りくらい大きいので、
賑やかしのために本来はない本棚や楽器などを適当に置いてます。
庭の端の階段下が余ったので寝室を作りました。
向かいには水槽を置いて癒しの空間に。
設置数は140/200個くらいでした。面倒なので浮かしは使ってません。
以上、自宅の紹介でした。
解放してありますので拙い作品ですがご興味ある方はどうぞ。
フレの方にはテレポを解禁してあります。
寝ていると廊下からミシッ、ミシッと人が歩くような音が。
意を決して廊下に踏み出すもそこには誰もいない。
しばらく物置き付近を調べたところ、
音の正体はパンパンに発酵した糠漬けのバケツでしたとさ。