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気楽であってほしい幻術士

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タンク役の、真っ先駆けねばならぬ気の遣い様にしんどくなったので、それならばと、パーティーを後から眺めて(眺めてちゃいけないが)いられそうなヒーラーをしてみることにした。

my拠点のつもりのリムサには巴術士なる職があるけれど、それはペットを連れて歩かねばならぬようで、すでにわたしは丸大根のミニオンを連れているためもあり、それにどうせなら他の町で始められる職の方が目に映る風景も目新しくて良いという単純な理由で、グリダニアの幻術士にすることにした。

陽光のまばゆいリムサから飛んだわたしを、グリダニアの陰気な雨が迎えてくれる。

この時点で気分は⤵であるのだが、幻術士のギルドが、いかにも湿気の多そうな洞穴の奥というのが、またいただけない。
こんな陰鬱なところに引き篭もって修行などした日には、良いものも悪くなりそうである。

さっさと受けられるクエストを受注して洞穴から飛び出る。ついで町中を巡ってビックリマークを拾って回る。
町の外のクエストもいくつか処理した頃にはレベルは14になっていた。
サスタシャに入れるレベル15までもう一息。
さて目論見通り、求めるパーティーの最後尾のポジションでいられるものなのか?今からドキドキする。

あ~、でもここまで一度もヒールを使ったことないんだよねぇ(汗)
Comments (1)

Tau Micrya

Ridill [Gaia]

最後尾でいようと思えばいられますけど、
そこが良いポジションかどうかと言うと、
タンクのすぐ後ろを走るくらいで丁度いいジョブですね。

最後尾で良いのは黒魔かな。
でも、最後尾って結構大変なんですよね。
避けるのが難しいし、それこそヒールが届かなかったり。(笑)
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