無事に紅蓮編を終わらせることが出来ました。
この章はストーリー展開とバトルイベントのバランスがが大変よく、またひんがしの国というアジアンテイストな地域も登場してなじみ易く、印象に残る章となり、大変楽しめました。
念願だったアラミゴ、ドマも解放され、イベントクリア後の達成感が半端なかったです。
ここからは余談ですが、クガネの探検手帳の課題に大いに苦戦させられました。
そうです、高い建物のてっぺんに上るヤツです。
当然ながら苦戦し、数時間粘っても出来ず、あきらめかけたところに、見知らぬ冒険者様が現れ、なんと先導してくれるではありませんか!
ジャンプする位置に立ってアドバイスをくれたり、夜の視界の悪いときにはカーバンクルを使って足場の明かりを確保してくれたり、多大な努力で下手くそな私を天守閣まで導いてくださいました!
2時間弱かけて頂上にたどり着いたときは二人で大喜びしましたw
これだからオンラインゲームは止められないんだと、感動で胸が熱くなりました。
FF14は人気ゲームだっけあって、色んな方がプレイされていますが、ここまで親身になってくれたユーザー様に出会うことができた私は幸運の一言に尽きるでしょう。
この場を借りて御礼申し上げます、ありがとうございました!
もう一つ、嬉しいことがあって私の所属するFC、E.M.Cの団長は団員に優しく武器や防具を送ってくださるのですが、プレゼントしていただいたレベル80衣装のガジャ・ストライカー装備が、素晴らしくカッコよくて、ストーリーを十分に堪能できたことです。
この点についてもFF14を楽しむ点において、重要でした。
団長、いつもありがとうございます。
今後ともお時間がある時でよいので、ご指導のほどよろしくお願いします。
最後に不満で終わるのは心苦しいのですが、パパリモの扱いが雑で少し悲しくなりました。クルル女史が登場したのでバランスを考えての展開なのかと勘ぐってしまいました・・
とはいえ、今後の展開を期待させまくるFF14、存分に楽しんでいこうと思います!