マクロ15行までしか入らないのなかなかしんどい。40行くらいほしい。
あとできたら「素材尽きるまで繰り返す」ボタンを入れてほしいところ。
もしくは「マクロ~~番につなげる」のコマンドが欲しい。あるのか?調べよう。
絶賛装備品を作っては売ったりなんだりしている昨今。皆様いかがお過ごしだろうか。
今日は久しぶりにメインクエを進めたので少しづつ所感などをつづっていこうと思う。
そろそろクルザス西が飛べるはず。空も飛べるはず。アイキャンフライ。アジフライ。
イエスウィーキャン!!!!!!!(飛べない)
なんだこの黒チョコボ、足に重りでもついてるんじゃないのか。いい加減にしろ。
あと出世のためとかいいつつ俺に全部やらせるクソ騎士は前線で一番大事なところで槍が壊れる呪いをかけておくからあとで俺から高く買えよ。
この際俺に倒させるところまではいいんだが、俺が飛べないのをわかっててめちゃくちゃ遠くを往復させた罪は万死に値する。
飛べない俺はただのイケメン。
そうやって何でもかんでも俺にやらせればいいやっていう風潮の中、フォルタン伯のこの聖人ぶりよ。
今までこんな風に言ってくれるエオルゼア住民はいなかったじゃないか。
え?危険なの?んじゃお前いってよ。そんなのばかりだった。
関係者じゃないお前を危険にさらすわけにはいかない、なんて言ってくれる大人はいなかった。
いいぞ、その一言であんたのためにあれこれしてやる気になった。
長男の意向はどうなんだ、返答次第ではお前をころしてオルシュファンを伯爵にするから覚悟しろ。次男?次男はなんだ、その、ラニエット様んとこに婿入りしそうだしな……。
いちいち俺を巻き込もうとするオルシュファンは一応わが友だから許す。身内だからな。(身内扱いされると弱い)
はいそう、お前。お前だ。なんでもかんでも俺にやらせて悪びれない身内でもないお前。
フォルタン伯の足の垢でも煎じて飲め。
一応、自分に配慮されたことは理解しているのか……。自分が周りにどれだけのことをしてもらっているのか、周りの厚意や配慮をちゃんと自覚できる奴は嫌いじゃない。
というか、本当はこちらが何をしようとしてるのかちゃんとわかってる……よな?そのくらいの情報収集能力と分析力はあるよな?信じるぞ??????いざというときはかばえよ????
この人はいろいろわかっていそうだな。
思った以上に覚悟のできた立派な人物だ。俺とは利害が一致しない気もするが。たぶん敵対するんだろうが。最終目的は同じはずなのに敵対する流れ、俺は嫌いじゃない。
ところでこの部下っぽい人、初出か?俺の記憶にないんだが初出だな?
アルフィノの新衣装とタタルさん。
タタル女史本当に有能だな……戦闘以外なら何をやらせても万能か。
正直、単純に戦闘させるよりこういう後方支援役のほうが組織としては大事じゃないか。
まあ、アルフィノの衣装くらいなら俺も作ってやるがな。(無駄な対抗心)
というか、この状況で自分ができることを考えてあれこれやる彼女はかなりメンタルも強いし、たくましい。
アルフィノ…………お前はちょっとメンタルをどうにかしような……。
槍使い(名前を憶えていない)にすらドン引き困惑されているじゃないか。
すまないな、うちの弟分はメンタルが弱くてな。
こんなこと言われてるし。
観光でもして気分を変えよう。
こんなにも美しい。
異端者倒し切ったあと、ここ俺たちの新しいアジトにしないか?
オーロラの家。
虹の家でもいいな。
氷の家だとまんまだろう。
イゼルと和解したらかなわぬ夢だが……。
我が友アイメリク。
我が友!?!!!!!?????????!?!
アイメリクに友人?!?!?!?!?!?
アイメリクお前、友達なんかいたのか!!!!!!!!絶対いなさそうな感じだったが。
女はそこそこ寄ってきても男友達はゼロ。そういう顔をしていたが。
我が友?!??!?!!!?!?!?!?!?
なんだ、それともイシュガルドでは一方的に誰かを我が友呼ばわりして既成事実から埋めていくのがはやりなのか。そういう風習でもあるのか。
我が友とか呼ばれてるうちになんとなく「そうか、我が友なんだな」という気持ちになっていくしな。(チョロヒカセン)
本日一番の衝撃発言だった。
すまん、それで話はなんだったか。全部飛んで行った。
ああ……まあな。
無茶な戦争してるとどうしても反発は出るだろうし、兵士の中からそういう不満が出てくると敵の手に落ちるのもたやすいだろうな。
下っ端がこうやって落ちているということは、上のほうも誰も落ちていないとは思いにくい。
上層部で異端側に落ちて情報をながしたりしているものもいるんじゃないか?
アイメリク落ち着け、お前を疑ってはいない。お前たぶんイゼルの好みじゃないしな。
……(ぱたぱた)
言われたらすぐやる俺たち、素直だよな……。
呼び出されてすぐ来るイゼルも素直だが。
ほうほう。
イシュガルドと竜族の今昔。
異種婚姻単でこういう解決の仕方は嫌いじゃない。
あなたに食べられたいの、と申し出た女の側はいいだろうよ。どんな気持ちで竜がそれを受け入れたのか。
ただ静かに沈痛に、重々しく受け入れたのか。それとも泣いていやがってそれでも説得されて、泣きながら食べたのか。老いていく恋人を見つめ、せめてもの情けと口にしたのか。
そういうところを考えるだけで俺のテンションは上がる。
いいぞ。
ララフェルと猫族(あの大きいほう)の恋愛なんかも、案外こんな風に結末を迎えるのだろうか。
そして短命な種族のほうが裏切るのもまた、定石というか。
世代が移ろえばどんどんと心も、言い伝えすらも移ろうからな。
その時点で滅ぼしとけよイシュガルド。
ダメなのか????
やけに皮肉な物言いをするな。そんなに役に立ってない上に、どうやら立場的にもそんなに偉くないことがここまでで判明した竜騎士殿。
それはなにか、「それは真実ではない」という確証があってこの物言いなら含みがあって格好いいが、ないならただの逆張り反抗期野郎だぞ。
だってお前、まだイゼルより何も成してないもん。(俺の見てる限りでは)
とはいえこうやってイゼルと対等にディスカッションするのはとてもいいな……。
この後どこ行くって?どらばにあ?そこは俺が飛べる場所なのか。
飛べないよな、知ってた。
クソ!!!!!!!!!!!!!!