AW(アニマウェポン)緩和勢のサイドです。
コンダクト(IL230)に上げてからほとんど触ってなかったアニマウェポン。
パッチ3.5のライトセーバーを見て「お!」と思ってしまった自分がいた。
やはり男の子はあいう奴に惹かれる。
スターウォーズしかり、幽々白書の友達のブォーンっていう剣(名前忘れた)、ガンダムのビームサーベル、ギャバン、などなど。(世代がばれるw)
思い返すと昔から武器の最高形態はほとんど光ってたなと思いました。
しかもあの遺跡的なシンプルデザインで抜刀するとパワーアップ!みたいな感じは嫌いじゃありません♪
とういわけでIL230で止まっていたAWのアップグレードを目指し、伝承集めを開始。
パッチ3.5で実装された遊びも一通り終わり、AW作成開始!
ルレを一通り回して伝承取得効率の良い魔科学周回を始めて数日、ある思いが自分の中で沸々と湧き出してくる・・・
「これ。。。辛くね?!」という素朴な感情。
前のリットアティンみたいに「突入→突っ込む→フルボッコ→退出」という流れであれば変にストレス発散も出来たので脳死周回できたけど魔科学はそうもいかない。(IL270はこんな感じなのかな??)
タンクで行くと防御バフのタイミングや、まとめ方やヘイト管理とか、PTによって火力もさまざまで1周平均して20分弱なので脳死周回とはいきません。
CFで突入する時も「ふぅ~・・・」と大きく深呼吸をして突入している自分がいました。
中ボスも何かとウロチョロするので1戦だけでもかなりリアル体力を消耗します。
だけどこれ終わったらAWシャープ(クリスタル50個)も伝承だから魔科学の旅はまだまだ終わらない・・・
考えただけでもツラッ!!
ただ耐えるだけなんてもう光の戦士というよりかは光の修行僧ですね。
もう気持ちが沈む度にラーヴァナ様の名ゼリフ(耐えて見せよ)が頭の中で自動再生されるw
しかし、もう一方で神の声もこのように聞こえてくる。
「この困難を乗り越えてこそ、エオルゼアの平和を救う戦士とし相応しいのであり、その戦士こそがアラミゴに降り立つ資格があるのである!ジャラ」と・・・
あまり無理し過ぎるとメンタルやばいんで、1日伝承1,000を目標に日々精進していきます。
AW作成に頑張ってるみんな、一緒に耐えていきましょうね!w