侵攻を忘れ気味なので、自分用メモ
フェーズ1(~80%)
クルセ入れ開始。MTにi4i、エアロラ・エアロ・アクアオーラ(と毒)後クルセ切りケアルラ・リジェ
ネ・ストスキ、リヴァレーションにケアルラ(「ヴ」で詠唱開始)。STにケアルラ。盾のHPMAX
にしたらクルセ入れエアロラ・エアロで切る。
漆黒の炎詠唱後1テンポ遅れて黒い炎が足元に出現。すぐに離れる。ランダムで頭上に白いマーカー+
足元に輪(白熱の炎)が出現。ヒーラー側で出現した炎を輪に入れる。人に当てない。
爆発後メディカ。MTにストスキ、雑魚沸くまでSTに小まめにケアル。雑魚沸いたら小ベンヌに
ウイルス・女神(女神→ウイルス順は早すぎると殴られる可能性アリ)。
STにストスキ・リヴァレーションにケアルラ、MTにケアルラ。
STのHPMAXでエアロラ・エアロ・アクアオーラ。漆黒の炎・白熱の炎は前と同じ。 小ベンヌ⇒リヴァレーション⇒漆黒の炎⇒白熱の炎⇒小ベンヌ⇒リヴァレーション⇒漆黒の炎⇒白熱の炎
⇒ここら辺でフェーズ2突入。
小ベンヌ :戦闘開始7秒後以降、60秒ごとに出現。フェーズ3で復活。
リヴァレーション:大ダメージ+リヴァレーション耐性低下バフ。盾スイッチで対応。
漆黒の炎 :盾・DPS・ヒーラーで1人ずつ対象。
炎同士が近い・炎とキャラが重なると広範囲ダメ+被ダメバフが増える。約30秒後で爆発し全滅。
白熱の炎 :盾・DPS・ヒーラーで1人ずつ対象。漆黒の炎直後に出現。
数秒後円内ダメージとHPmaxダウンバフ。漆黒の炎を範囲に入れて倒す。
・白熱の炎爆発のちょっと前にシールを使っておくと、次の白熱にギリギリでリキャが来る。
・STリヴァレーション時相方がi4i入れないなら本体にウイルスを使っても。--------------------------------------------------------------------------------------------------------
フェーズ2(~52%) 煉獄の炎対象者にストスキ・リジェネ(すぐ受け渡すなら受取側にもストスキ・リジェネ)。
STにストスキ。
煉獄の爆炎後バフ受取側方にストスキ。HPがかなり減っていたら受渡側にケアル。
紅蓮の炎詠唱中にMTにストスキ(i4i)。
リヴァレーションにケアルラ、煉獄バフ保持者にリジェネ。
煉獄の爆炎後バフ受取側にストスキ。MTにストスキ。小ベンヌ出現で女神。
以降煉獄のバフ保持者に爆発前にストスキ・リジェネ。雑魚出現前に担当盾にストスキ。
リヴァレーション前の紅蓮の炎でストスキ後ケアルラ合わせ。
煉獄の炎⇒青碧の炎⇒煉獄の爆炎⇒小ベンヌ⇒紅蓮の炎⇒リヴァレーション⇒青碧の炎⇒煉獄の爆炎⇒紅蓮の炎⇒青碧の炎
⇒小ベンヌ⇒⇒煉獄の爆炎⇒紅蓮の炎⇒リヴァレーション⇒青碧の炎⇒煉獄の爆炎⇒紅蓮の炎⇒小ベンヌ⇒青碧の炎⇒
煉獄の爆炎⇒ここら辺でフェーズ3突入。
煉獄の炎 :MT以外ランダムで1人誘爆バフがつく。他人と重なることで大ダメージ+バフ受渡し。
煉獄の爆炎:詠唱完了時即死ダメ。詠唱中に誰かに受け渡す。受渡時範囲大ダメージ+詠唱完了時受渡側に範囲ダメージ、
受取側に誘爆・延焼バフがつく。
紅蓮の炎 :火の玉が出現。ランダムで1人線でつながり、最初はゆっくり追跡してくる。
対象者以外も玉にぶつかると全体ダメ+火傷バフ。青碧の炎バフ保持者がぶつかると全体小ダメのみ。
線が消えてからぶつかる。
青碧の炎 :ランダムで1人頭上に青白いマーカーが出現。数秒後ぼわっと円範囲が出現(ここで逃げる)。数秒後発動。
巻き込まれると中ダメ+ヘヴィ+スロウ+凍傷バフ。発動後青い小円ができる。
ボスに近いと消える。乗ると青碧の炎バフがつく。紅蓮の炎耐性がつき、攻撃・回復力が大幅にダウンする。
・雑魚担当盾ストスキはMP節約する場合は無し。煉獄の爆炎のストスキをケアルラ+リジェネにする。
・煉獄の爆炎時、ほぼ学者が活性入れてくれるのでリジェネのみ。なければ回復挟む。
・紅蓮の炎で失敗があってもシールメディカラ+メディカで乗り切れる。雑魚が湧いた直後は回復を控える。--------------------------------------------------------------------------------------------------------
フェーズ3(52% 転生フェーズ) ボスが北に移動し炎バリア出現。触れると即死。ボス無敵状態。転生の炎詠唱中に盾2人にストスキ。
中ベンヌが出現。MPに余裕があれば1匹目に少し攻撃。士気1~2回の回復でつらくなる頃、
(転生の炎4~5回位・学者のMPが多ければ少し任せる。)シールメディカラ。
(MPに余裕があれば最初からメディカラ入れて学者に攻撃に回ってもらう。)
大ベンヌにウイルス。i4iは後半で使用する。最後の1匹付近でウイルスのリキャが来るので使う。
神速魔を使用すると少し楽。HP半分ほど減ったらケアルガ。シールリキャ来たら使う。
女神はヘイトバーや残MPと相談。 転生の炎:全体範囲魔法攻撃。1回目は1・2フェーズで倒した小ベンヌが中ベンヌとなって復活。
発動回数で不死鳥バフが増加し、攻撃力も比例する。12秒詠唱→発動を繰り返す。
中ベンヌ:復活直後リジュヴァネーション使用。ボスに近いと線で繋がり不死鳥バフが増える。
ダメ増バフ使用。転生の炎が死体に当たると中→大ベンヌとなって復活。
大ベンヌ:復活直後リジュヴァネーション使用。ヘイストを使用。
リジュヴァネーション:他のベンヌが範囲内にいると、発動敵・範囲内敵両方に最大HP増加、ボスに不死鳥バフが増える。
・大ベンヌ1体目に合わせて女神する場合最終フェーズ直前でリキャが来る。フェーズ1・2で少し早目に女神を使用する。------------------------------------------------------------------------------------------------------------
フェーズ4(最終 新生フェーズ)
ボスにアクアオーラ(と毒)。煉獄の炎がついた人にリジェネ・回復。
霊泉の炎に入る1人目にリジェネ。盾にストスキ(i4i)、リヴァレーションにケアルラ合わせ、
泉2人目にリジェネ。2回目のエギ突進時メディカラを合わせると楽。
煉獄の爆炎前に盾のHP回復、発動にケアルラ。泉3人目、4人目に
エギ突進にケアルしつつ(2人同時ならメディカが楽)転生の炎にメディカラ。繰り返し。
偶数回の転生の炎にシール迅速メディカラ後サラミ時外周へ移動。(南側が空いてることが多い)
エギ突進対象者にケアル。①霊泉の炎に戻る。リヴァレーションにウイルス。@は同じ。 新生⇒煉獄の炎⇒
①霊泉の炎⇒エギ招来⇒突進⇒リヴァレーション⇒突進⇒煉獄の爆炎⇒突進⇒転生の炎
⇒①ループ⇒赤熱の炎柱⇒①に戻る
霊泉の炎:赤い円が出現。ボスと線で繋がり、不死鳥バフが増える。誰かが入ると線は入った人に付く。
5秒程でダメ+霊泉渦バフ。バフ2で交代する。2週目はすぐに入って平気なはず。(残バフ3秒位)
エギ突進(炎の翼):ランダムでエギと線で繋がる。数秒後に帯状直線攻撃。
赤熱の炎柱:サラミ。
不死鳥バフ:転生の炎の回数毎・霊泉の炎に繋がる・死人が出ると増えていく。
・煉獄の爆炎は最終フェーズではMTSTが担当する事が多い。
・最初の煉獄の炎はSTがとるか、バフ保持者がぶつけに行くか決めておく。
・泉は遠DPSとヒラが担当することが多い。その場合泉に入るのもそうだが、出るのが遅れないように注意。
大体詩→キャス→白(または学)→学(または白)の順。
・泉担当者へのリジェネ・回復は頭上につけたマーク見てからだと遅れるので、入る順番を頭に入れておく。
・泉中に突進の線がついた人にはすばやくケアル(突進の線が消えたタイミングで詠唱)
・手が回らない場合メディカラを切れないように回すと楽。
・突進は大体ケアルでいい。学者のフォロー・回復HOTもあるので1人で全快しない。MP切れます。
・アクアオーラ(と毒)は忘れがち。転生の炎後ボスが出て来るところが使いやすい。と思う。 盾
DPS 鳥 ST
ヒラ
○←青炎捨て位置(大体)
わかりにくい・間違い等あっても責任は負いません><。
バハ4層⇒http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/5743096/blog/2166950/