アルティメッドエンド後に崩れる原因となるナイツオブラウンド。
2回目
<邪眼+塔+床範囲>ナイツオブラウンド詠唱後に騎士2人ポップして塔4本と3段階の床範囲が出る。
塔の出現位置は、
こんな感じで中央騎士と外より騎士、塔でT字になるように出現。
①~⑥の場所から1:3、2:2、3:1のパターンだったと思います。
なので騎士ポップ位置から塔出る場所をある程度予測できるので移動もしくは心構えをしておくとよいでしょう。
【邪眼と塔判定の終わり、床判定の終わり】順序としては
邪眼詠唱終了とほぼ同時に1枚目の床範囲のエフェクト発生
※床判定のエフェクトとは、岩せり上がり(爆発?)のエフェクトの事です塔判定の終わり(コンヴィクション)は2枚目の床範囲のエフェクト発生とほぼ同時
となっています。
塔位置による対処の仕方
①・⑥は外周側で邪眼処理して塔終わり次第床範囲から移動
②・⑤は3枚目床範囲で邪眼処理して2枚目床範囲エフェクト確認で2枚目側に入り塔終わり次第移動
③・④は2枚目床範囲で邪眼処理して1枚目床範囲エフェクト確認で内側に入り塔終わり次第移動
もしくは1枚目床範囲エフェクト確認したら即塔に入り塔終わり次第移動
とするとよいかと思います。
ふぅ~邪眼終わった~で塔から出てしまうとまだ塔終わってないのでしっかりと「コンヴィクション」のフライテキスト確認するまでは塔から出ないようにしましょう。
また邪眼に関しては自キャラの前面90度にトールダン・外周眼がなければ回避できるので実は横向きでも回避できます。
トールダンと水平に塔出て移動がし辛いよぉ!って時はススッと横向きに移動するといいのではないでしょうか。
3回目
<外周突進+頭割り+線突進+青玉ダイブ>
このギミック前にナイツオブラウンド詠唱、百雷が来ます。
百雷であたふたせず適度な距離を保って百雷を受け、なるべく中央付近で範囲ヒールを受けましょう。
また、百雷のマーカーと同時期に中央と外周に騎士がポップするので外周騎士の位置を確認できればギミック処理できたも同然です。
百雷はそれ程範囲広くありませんので、無理に外周に移動せずとも良いでしょう。
範囲ヒールを受けた後に線・青玉・頭割りマーカーが付くと思いますので打ち合わせで決めた散開・集合位置に移動すればギミック処理成功です。
慌てちゃった!どうしよう!って時、青玉マーカー持ちはトールダンからとにかく離れればMTの誘導がされていれば被害を最小限に出来るかと思います。
処理の肝は
『百雷後に多少の猶予があるから急いで頭割り位置ではなく、線・青玉マーカー確認してから移動』です
ギミック処理が苦手><って方はとにかく慌てない事。ぶっちゃけナイツ2回目は床範囲当たっても塔と邪眼死守した方が被害少ないですし。