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グイベル·オブ·ライト

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クレセントガウンとティンカーベルを入手したらモグコレへの意欲が激減しました。
私はゴツいマウントにはあまり興味がなくて(ゴリラの魅力はゴツさではない)、このマウントも最初は、へーほーふ〜ん…って感じでした。
が!
実物見たら小振りじゃん!
騎乗感良いじゃん!!!
ってことて、グイベル·オブ·ライトゲット!
これに乗るならさ!鎧だよね!!マント欲しくない!?
で。なんやかんや考えた結果、水晶公から貰った装備の色変えて……ってやっていると毎回思う…
皆思っていることだけど……
プレートが!足りないんだよ(´;ω;`)!
と昂る気持ちを宥めながら、なんとなくメルヘン王子っぽくした。
モグコレアイテムはまだ3つしかゲットしてないけどもういいかな(´・ω・`)と思いつつ…リーパーと竜騎士と戦士のための詩学集めと、プレイヤースキル上げのため安心安全な実家のママ(アルテマ)に通い続けてる。






ある日の事。
リーパーでLB3を発動すると、猛者が「お疲れ様でした」の挨拶をしてくれました。
この一撃で終わると確信してのただの挨拶だったんです。
ところが。私は仕留めきれませんでした。
その事で何か言われた訳じゃないんです。
レベル50に制限されたリーパーのスキル回しは出来てたと思うんです。でも装備が、適正レベルではありましたがもっとILは上げられたんです。それはちゃんと私にも手が届く範囲の話だったんです。
その自覚があったので、火力への努力を怠ってはならぬ!と反省をしました。私の手が届く範囲なんて誤差みたいなもんでしょうけど、「私の最善は尽くした」って気持ちよくLB3撃ちたいよね!
簡易にしていても、リーパーも竜騎士も派手で素敵。
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