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竜詩戦争完結編。闇の戦士たち。

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アイメリクとの会食中、突然フォルタン家から使いがやってきました。
彼の話によると「サンクレッドが負傷した仲間を連れ帰ってきた」とのこと。
スリーたちは穏やかなひとときから、再び苛烈な日常へと引き戻されます。

運び込まれていたのは、アリゼーでした。
彼女は一人エオルゼアを旅しながら、独自に“闇の戦士”を追っていたようです。
朦朧とした意識の中彼女の残した情報をもとに、闇の戦士とアシエンの企みを止めるため、アルフィノとともにゼルファトルのイクサル族拠点へと向かいます。

……ここでフォルタン家の家令に話しかけると、嬉しい情報を聞くことができました。
きっと、スリーが生きている限りいつでも、フォルタン家は温かく出迎えてくれるのでしょう。



ここからストーリーの根幹に関わる重要な情報が出てくるため、畳みます。
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スリーたちは無事、ガルーダ再召喚を止めることに成功。
少し遅れて闇の戦士たちが現れ、自身の身の上を語りはじめました。

彼は光たるハイデリンが、闇たるゾディアークを追放する際にできた鏡像世界のひとつ……第一世界の“光の加護を受けし者”でした。
第一世界ではもともと光の力が強く、彼らが闇と戦い続けたことでさらに光の力が強まり……「完全な無」となりつつあるのだそうです。
彼らの目的は、故郷を救うために原初世界と第一世界を統合すること。
そのために“霊災”を引き起こすべくアシエンと結託し、原初世界で動いているのだと。

彼らの心情を思うとやるせない気持ちになりますが……彼らが故郷のために戦うように、スリーたちもまた、自分たちの世界と仲間のために戦わなくてはなりません。
でも、アルフィノなら……どちらの世界も助けられる道を探すのでしょうか。

ところで、新生・蒼天OPでは彼らが“光の戦士”として戦っているように見えますが……。
あれは彼らが闇の戦士となる前の過去なのでしょうか?
でも、舞台は原初世界のように見えるし……。
これもストーリーを進めていけば明らかになるのでしょうか。

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