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タイタンを倒すことができたものの、呆然としたまま言葉を発さなくなってしまったガ・ブ。
両親も亡くなった今、混乱の残るコボルド族の拠点に残す訳にもいかずキャンプ・オーバールックに連れ帰ることになりました。
ガ・ブを黒渦団に預け、去る前にアリゼーが語りかけます。
「この悲しみは、あなたが両親のことを大好きだった証拠。辛いだろうけど、信仰や憎しみで塗り替えないで。」と。
心を閉ざしていたガ・ブでしたが、アリゼーの言葉は届いたようです。
そして、アラミゴ解放軍が蛮神の力で国を取り戻そうとしているのではないか、という情報を受け、急ぎリトルアラミゴへ。
そこで“鉄仮面卿”という指導者の存在と……祝賀会から所在がつかめなかったイダとパパリモの姿を見つけました!
プレイヤー視点では生き延びているのは知っていましたが、やはり合流できると気分が明るくなりますね。
鉄仮面卿……ではなくその影武者から話を聞くと、アマルジャ族に神降ろしのためのクリスタルを渡し、その代わりに傭兵を借りる契約を結んだのだそうです。
彼らにも切羽詰まった事情があることはわかりますが、蛮神召喚は見過ごせません。
イダとパパリモは解放軍を調べるために残り、スリーたちは召喚を止めるためにアマルジャ族の拠点へと向かいます。
しかし、召喚の儀式をするというのに、拠点の警備は手薄で不穏な空気が漂っていました。
進んだ先に現れたのは、闇の戦士たち。
彼らはアシエンとの協力関係を解消し、この世界での光の戦士たるスリーを討つことで世界を混乱に陥れ、霊災を引き起こそうとしていたのです。
……ここから長くなってしまうので、続きは明日に回します🫢