Character
槍の降るなか、ダンジョンの中 槍術士カンスト!
Public
この間、左手の親指の、爪の下2mmという、中途半端な場所で、逆向けしていたので、ぐっ!と、引きちぎりました。
ぐっ!と勢いのまま、肉までえぐれてしまい、久しぶりの流血沙汰だった、テオです、こんにちわ。
昔、エスカレーターの尖ったとこに、すねをぶつけて、骨まで見えたのを、思い出しました。
なんというタイミングか、ちょうどその時、恐竜の白骨模型がついたディアゴスティーニのようなものを、買いに行き、テンション上がりすぎて、エスカレーターを爆走し、こけて怪我したので、骨は骨でも、違うのに・・・と、落ち込みました。
当然、雑誌は買えず。
骨って、怖いですね。
そして、槍術士カンスト、しました(・ω・)′
レベル47くらいからは、怒涛の勢いで、IDの嵐の中、槍の降る中、突き進み、メインはさて置いておいて、カンスト、です。
長かったなあ。
レベル15~からと、レベル25~35くらいまでが、とっても辛かった。
これは、もう、カンストなど、夢のまた夢なのではないかと、実は、半分諦めていました。
たくさんの、心強い、そして優しい、フレンドさんの、言葉や、力で、支えられての、このカンストです。
感謝がいくらあっても、足りません。
だから、今度は、メインをさっと終わらせて、エンドコンテンツとやらで、一緒に戦えたら!とまた夢広がります。
誰かの役に立ちたい。
ずっと、色んな人に助けてもらったテオの、恩返しのターンなのです。
そして、私を、自分らしく見つけることのできた、FCの方々に、心からの感謝の念を。
数値だけで、装備を選んだら、着た時、びっくり。
何だ、この破廉恥な格好。
露出狂と言われても、仕方がない。
せめてもの、罪ほろぼしに、ブーツだけ、赤で染色してみました。
これ、防御力ゼロですよね。
ドラクエの、ビキニ装備を思い出しました。
余談ですが、必死にタイタン戦をしている時、身内が、「タイタンって足短いよな」と言いました。
見ました、確かに短い。
なにこの蛮神ゆるきゃら、と気をとられていると、落ちました。
タイタンって、食事の時など、どうやって座っているんでしょうね。
座椅子に大きな背中を預け、小さなちゃぶ台に向かって、ちびちび熱燗飲んでいる姿が、ふっと、浮かぶ。
そして、また、落ちました。
これ、ゆるタコの、策略通りなのでは・・・。
画像は、カンスト修行の最中のもの。
一枚目、空に「3」と、雲が浮かんでいます。
3、て、何の3なんだろう。
2と1もあるんじゃないか、と探してみたり。
何故、3なんだろう。
二枚目、温泉を見つけました。
が、その時、メインクエがうまく進まず、「温泉の気分じゃないんだよなあ・・・せめて足湯にしておこう」な、テオです。
三枚目、ラノシアを照らす、陽のベール。
あと、夫婦岩というか、メガネ橋というか、そんなものが、ありますよね。
何かしら、神話があるのかもしれません。
しかし、エオルゼアは、現在進行形の神話世界なので、これから、作られていくのかも。
昨日は、ペットボトル4本に、おにぎり3つ、パン1つ、を持ち込み、8時間くらい、ネカフェでエオルゼアしていました。
画像、きれい。
閉鎖空間で、目の前にパソコンしかないという状態の中、カンストまでの道中の為、カンヅメしたのでした。
途中、むなしくなったのは、また別のお話。
お、おめでとうございますって書きに来たら、すごく痛そうな話が。
…サカムケアとかどうぞ。お大事に。
その状態が怖いから、逆向けは爪切りで切ることにしております。
昔読んだ話ですが、RPGを取り扱った雑誌で「いわゆるビキニアーマーの防御力ってどうなってるの」という特集(?)がありまして。
見えてないけど特殊な繊維で編まれたタイツ的なモノで防御力稼いでるんだよ説とか、
上手く鎧の部分で攻撃を受けているんだよ説とか、魔法がかかっているんだよ説とか、色々ありました。
結論は、「女戦士の肌は硬い(鎧要らず)」になっていました。
夢があるのかないのか、わからない話です。
タコタンゆるきゃら説、思わずその。ちょっとときめきました。
つまみは焙ったイカでいいんです?(タコタンなのに)
Jiry Fuwa 様
じりーさん、コメントありがとうございます^^
さかむけは、自分で更にめくりながら、最後はひきちぎる、という癖があるので、これからは爪きり使いますね。。。
変な癖、直さなきゃ。
私も、ドラクエ5の攻略本を見て、不思議だったのですが、そんな論議があったとは。
「肌は硬い」とは、女性側としては、抗議をしたい(・ω・)
私の破廉恥な装備も、これは、鎧の部分で防御する技を取得する為なのだ、と、言い聞かせていたので、上記2の説を強く押したいです。
早く武具投影をしてみたいな、と。
ゆるタコ、かわいさが届いたみたいで、嬉しいです。
あのシャウトロックは、ゆるタコの、精一杯の虚勢なのです(・ω・)′
多分きっと、あの人は、女性は無口な人が好きなのでしょう。
そこは焙ったタコで・・・共食い?
いたいいたいいたいいたいいたい!; >冒頭の話
ハッキリ言って以前のテオさんのまとっていた空気は暗く、後ろ向きだった。
それが面白いくらいに変わった。口調はそんな変わらんのに、何かが、ハッキリ違う。
アチーブメント「己を超える者」進呈!
そしてそんなテオルんの姿を見て、周りも心地よくなるのです。
自分たちの声が無視されず、届いて、しかも影響を与えている。
「私の声は無駄じゃない、そして無力でもない」という喜び。
それを体当たりで証明してくれている…何をしたつもりも無いかもしれないけど、
実はそのテオルんの振る舞いそれ自体がそのまま恩返しになってるのですよ。
なーんて、そういうことに気づいたのはつい、本当につい最近だったりしますが、
だから、こちらからも「ありがとう」を贈ります。
ところでエンドコンテンツは私が出来ないのだ、それこそしばらくお待ちくださいw
Qurara teshigawara 様
てっしー、コメントありがとうです^^
最初に、このてっしーのコメントを読んだ時、なんだか、心からぶわーっと、エネルギーが沸いてきて、自然、笑顔になりました。
前に、私がゲームするのを喜んでいるのは、「私の笑顔が増えた」からではないか、とおっしゃっていて、気づきました。
リアルの中でも、エオルゼアからのパワーは、響いて、届いているのです。
てっしーも、じょんじょんも、人と向き合って、聞いて、そして、話してくれる。
その安心感、信頼、そして、大切にしたいという思い。
自分でも、すごく、呼吸がしやくすなった、というか、楽になりました。
こんな私でも、できることがあるのなら、何かを、と思い、プレイしています。
が、まだまだ、未熟で、至らない自分です。
精進していきたいと思います。
心からの、「ありがとう」を、たくさん。
そして、てっしーに、アチーブメント「距離を超える者」を、ぜひ。
私もまだまだ、メインが終わりそうにないので、お互い、メインクエなど、マイペースにいきましょう。
クルザスは果てしなく、長いです。
いよいよ、エンドコンテンツですね(・ω・)′
ご一緒できるのを楽しみにしています
ネットカフェの缶詰状態、あこがれます。
もういい!もうやりたくない!ってなるまで
ff14、やってみたいです
Go Hihasi 様
ごーさん!お久しぶりです^^
ぜひぜひ、エンドコンテンツ、ご一緒させてください。
いつ、PS4の方で、インされているのか、わからないので、なかなかテルできず・・・私は日中かなりインするようになったので、また、ぜひ、お話させてくださいね。
ネカフェは、お腹いっぱいプレイできますが、個室の孤独とも闘いです・・・
いっぱいプレイしても、まだまだ足りない、ってなるのが、エオルゼアの魅力ですね(・ω・)´