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哀悼の意を捧ぐ

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聖アダマ・ランダマ教会を訪れた イリュド神父もまた暁の血盟員だった

 紹介されたマルケズという男性
  第七霊災のおり 記憶を無くしてしまい それ以降教会で保護しているという
  ただ その男性
  精巧で誰も修理できないような機械仕掛けの物を修理できる類い稀なる才能を持っていた

  後に教会へ来たアルフィノさんから
  ガーロンド・アイアンワークス代表 伝説の機工師 シド であることを聞く

  ミンフィリアさんが ここに来いと言った意味は これなのだろうか


話は戻るが

 教会の外に出ると
 ベスパーベイの住民から引き取り手のない遺体を教会で預かってほしいという依頼が来ているが
 遺体の数が多く 先方が搬送に困っているようなので搬送に協力してほしいという話
  今の私にとっては胸を押さえつけられるような依頼だが
                 仲間を送り出してあげるのは残った者の勤め
                                  ベスパーベイに戻った

 教会に戻ると遺体を乗せたチョコボキャリッジは一足早く到着していたようだ
 ただ葬送にあたりノラクシアさんはシルフ族独自の文化があるだろうから
 シルフの仮宿へ戻してあげた方が良いだろうということになり 私は黒衣の森に飛び送り届ける

  フリクシオさんへ ことの次第を伝えるのは辛かった…

   もう少し先にシルフ族と友好関係を結ぶことができる機会がやってくる
   そうしたらマメットを売ってもらい「ノラクシア」と名付けよう

 他の仲間については東ザナラーンの「最後の祈祷」という地に埋葬をして 祈りを捧げた


アルフィノさんは言う「生き残った者には前へと進む義務がある」と

 イクサル族が蛮神「ガルーダ」を召喚した ガルーダが控える祭壇は暴風の壁に守られている天空

 そこへ行くには失われたシドの飛空挺「エンタープライズ」が必須


                      目撃情報を頼りに いざ参らん北の凍土クルザスへ
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